ファンメッセージ|金曜ドラマ『コウノドリ』

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話題だらけ
コウノドリに関する話題は巷で盛りだくさん。撮影日記で現場のやり取りをアップしてくださりありがとうございます。監督さんやスタッフさんキャストさんの話し合いで丁寧に演出されてるんですね〜
チームコウノドリは剛座長の愛をいっぱいに受け完成してるんですね。7話の周産期医療チームワークは美しかった。サクラ先生と四宮先生の術中シーンに鳥肌、最高の親バカ顔です、言葉が好きです。出産現場は社会の縮図であることをいろんな場面から感じました。父子家庭、マタハラ、欲しい時にすぐ赤ちゃんは出来ず、妊娠出産は奇跡の連続であること。近くにある大事なものを見失わないよう生きていきたいです。
金曜夜は素晴らしいドラマコウノドリと大好きな綾野剛さんの声と表情に癒され活力の素をチャージしています。
オリビアン様/女性・43(2015.11.21 14:10)
続編希望
妊婦さん、子育て、誰1人同じではないけれど
このドラマを見ると、皆んな、それぞれ悩みは違うけど頑張っているんだ!

そうそう、そうだったって思い出させてもらえます

本当に感情移入しやすいドラマで色々な問題提起も考えさせられます
続編希望です
まるさん様/女性・41(2015.11.21 13:38)
「命」
毎週欠かさず見ています。
その度に「命」って、本当に愛おしくて、尊いものなんだと考えさせられます。命が誕生することの喜びや大変さを感じ、涙無しでは見られない素晴らしく感動するドラマです。
5話では、私と同い年の少女が妊娠して、生んだ子を養子に出す決意をしていましたが、私がもし同じ立場だったら? と考えると、自分1人ではなかなか決意できないなと思いました。
これからもコウノドリ見続けます。
頑張ってください。
ミルクティー様/女性・14(2015.11.21 13:35)
プライバシー
居酒屋で患者のことを話すのは、医療人としてやってはいけないのでは?
BG様/男性(2015.11.21 13:17)
感謝
私はNICUの看護師になるために日々勉強している高校2年生です。
ぜんぜん成績もよくなくて勉強のやる気もなくなってしまうこともありますが、毎週金曜日コウノドリを見ると自分も看護師になれるように頑張ろうと思います。
こんな素晴らしいドラマを作ってくださってありがとうございます!
BABY様/女性・16(2015.11.21 13:06)
写真館
真面目な投稿の中、失礼します。
いつも写真館も楽しみにしています。
今回はサクラ先生のアヒル口とか
白川先生のゲキカワショットとか
ありがとうございます。ありがとうございます。
めめ様/女性(2015.11.21 13:04)
メッセージ
毎回感動をもらっています。
そしてここのメッセージを読むのも楽しみの一つです。
綾野剛さん主演なのに「剛君かっこいい」等の書き込みがほぼないのもすごいなぁと思っています。皆さんもうサクラ先生として見ているのですね。
それにご自身の経験の○○の題材を取り上げてほしいという意見も多いですね。コウノドリなら興味本位ではなく真剣に使ってくれるという信頼があるのでしょう。
後半はサクラ先生にもドラマがあるのでしょうか?
そこも楽しみです。
ののぴょん様/女性(2015.11.21 12:26)
NICU
たまにツイッターやドラマ感想でコウノドリのNICUの描き方に
疑問を感じてらっしゃる方がいらっしゃいますね。実は私自身もその一人でした。
自分の眼で見たり聞いたりしたことでも年月や地域によっても差があります。
このドラマに協力してらっしゃる医療チームのブログ「がんばれ!小さき命たちよ」
を読んで凄く納得しました。
医療は日々進歩していて、その時その時にお母さんや赤ちゃんにとっての最善策を
試行錯誤しながら皆さんで考えていらっしゃるんだなと感動しました。
そしてその今を切り取るこのドラマのクオリティの高さと
周産期医療にたずさわる方々とドラマ制作側の心意気をあらためて感じました。
出産はゴールじゃなくスタート。今回も良かった。
きすみ様/女性(2015.11.21 12:09)
父親
父親を知らずに育ったサクラ先生。大勢の赤ちゃんを誕生させても自身はまだ父親になっていない。だから子育てに悩む永井にかける言葉が見つからない。少し途方にくれたような「父親か‥」が印象的でした。
前回の、「中絶される胎児は年間20万人」を思うと、今回の不妊外来の長い列はなんとも皮肉な光景ですね。こどもが欲しい人が授かるわけではない。欲しい時に授かるとも限らない。女性の産まない権利は大切だけれど、少なくとも安易な中絶は減ってほしいなと思いました。
MIKI様/女性(2015.11.21 11:58)
サクラ先生、お疲れではないですか・・・。
産科医としてのサクラ先生。
主人公としてのサクラ先生。

産科医として、日々さまざまな現場に立ち向かわなければいけないサクラ先生の表情が、笑顔ばかりではいられない、悲し気だったり、苦悩に満ちていたりするのは、当然のことだと思います。失礼かも知れませんが、そんな表情のサクラ先生もいとおしいです。

ただ、お話がスタートした当初から感じていたことが一つ。サクラ先生の表情のそこかしこに疲労感が見て取れのです。極端なことを言えば、笑顔の中にも・・・。(私だけの勝手な思い込みで、すみません。)

以前、この投稿欄にサクラ先生は“ドラマの中心になる主人公”ではなく、“ドラマの支えるとなる主人公”にふさわしい、と書かれた方がいらっしゃいました。とても的を得てる、素晴らしい言葉だと思います。

ですが、もう少しサクラ先生の満面の笑みが前面に出るような場面がほしいな、と折り返しを迎えて、あえてわがままを書いてみました。
なでリス様/女性(2015.11.21 11:51)

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