ファンメッセージ|金曜ドラマ『コウノドリ』

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無意味な比較
はっちゃんまん様の投稿に激しく同意です。20年以上昔に出産した私は「お産」の話題になるとママ仲間達から、それはそれは耳にタコちゃんが何十匹もぶら下がる程「貴方は痛みの無い 健康保険まで利く楽なお産でいいわね」と言われました。そんな事 言われる筋合いは無いわ!
時は流れ…。情報社会となった今。依然偏見が消えないのは何故なんでしょう?はっちゃまん様の仰る通り「自己表現の場所じゃない!」帝王切開を選んだのは、我が子の無事・安全が第一だったから。いざ出産となると臨月のお腹なのに「ダンゴ虫みたいに丸い姿勢になって下さ〜い」の無茶振り後に腰椎麻酔の針が「ズドン!」と腰に。脳天まで衝撃が抜けていく感覚!
お腹にメス入れてるので麻酔が切れれば痛いわけです。抜糸まで強弱あれど痛みは続くし。今はもう少し違うのでしょうが楽で痛くないお産なんて無いでしょ〜。帝王切開が楽なんて、陣痛を知らないと母性が弱いなんて誰が言い出したんだ〜!!
トリプル・ワン様/女性(2015.11.28 4:23)
思い出す事
コウノトリ初めは、5年前の自身に起きた事を思い出し辛く見れなかった。妊娠5ヶ月の診断で、赤ちゃんが障がいを持って産まれてくる可能性。羊水過多症で苦しい入院生活、恐怖の羊水検査、MRI、33週で新生児仮死。48分だけ生きた私の始めての子供だった。私なりに母性を学んだ大切な時間。その後も、子宮頸癌。手術の後遺症。もう一度産まれてくる我が子に会いたい。不妊治療も5年目...人工授精も10回目、体外受精も決意した。あの日の忘れられない日を取り返したくて頑張ってきた。コウノトリ見てまた治療も、ガンバレル!
みきねこ様/女性・30(2015.11.28 3:30)
生命のキセキ
私は、妊娠を2度していますが未だ赤ちゃんを抱くことができていません。周りの友達がどんどんとお母さんになっていくのを見て、「どうして自分だけ」って悲観していました。他人の赤ちゃんを見るのも辛かったけど、ドラマを見ていて出てくる赤ちゃんがどの子も本当にかわいくて…。そして「私は私」「お産も妊娠も人それぞれ」と思えるようになりました。諦めかけていたけど、やっぱり子供に会いたい。そう思い直させてくれました。
er様/女性・34(2015.11.28 3:11)
毎週感動してます!
毎週みています!自分は大学生でまだまだ出産とはかけ離れた生活をおくっていますが、こうのどりを見るといつも母に感謝しないといけないなと感じます。特に中学生の出産の回では涙が止まらなくて、録画したのを何十回も見返して毎回大号泣しています。将来自分の子供にも見て欲しいようなドラマです。これからも応援しています!
ぽよよん様/女性・19(2015.11.28 3:08)
配役の妙
7話は一家で笑ったり、しんみりしたりしながら、漫画の実写化の楽しみを味わいました。
まず、野々村助産師。冨士眞奈美さんの満面の笑みと、自信に満ちた語り口から放射される熱量が、自然志向妊婦の信仰を集める太陽さながらでした。南沢奈央さんは科学番組MCの知的なイメージが、「理想のお産」にとらわれて苦しむ姿につながりました。野々村先生の魔法の一言と、鴻鳥先生の真情あふれるフォロー、部外者も救われました。
角田「ジョン・レノン」の登場には度肝を抜かれました。漫画で見た場面でも、ペルソナのキャストがテーブルを囲むと可笑しさが増します。豊本さんは6話の緊迫感から一転、吉田羊さんのブログの「船越ギャグの破壊力ったら。」に激しく同意。

今回はひつこまつさんに乾杯! 小松さんのお母さんにも感動。赤ちゃんも可愛いし妊婦さんたちもリアルだと思いました。
満月、新月、低気圧ね。私が大きな病院で出産した時は台風が接近中で、1時間に4人の分娩があり、分娩台が空かず陣痛室で産みました。取り上げて下さった助産師さんの優しさを覚えています。

BABY/サクラの新曲楽しみです。完成は、最終回でしょうか?
猫派様/女性・50(2015.11.28 2:32)
私も帝王切開でした
今日のと同じで麻酔で痛みもなく赤ちゃんが出てしまい、自然分娩できることしか考えてなかったので、産後は陣痛を経験していない引け目を感じて辛かったです。担当医は、慰めようと『経膣分娩の方が何十倍も痛いからよかったよ』と言われ、母からは、『あんたが運動しなかったから、ちゃんと下から産めなかったのよ』と言われ、他のママ達が『陣痛、死ぬかと思ったー!もう帝王切開して〜!て感じだった〜笑』と笑い話してて、決して悪気がないのは分かってても、帝王切開は楽だと思われてるんだろうなと思うと辛かったです。赤ちゃんを守るためだったんだと自分に言い聞かせても、やっぱり産みの苦しみを経験したかったという思いが頭から離れません。でも、今日の鴻鳥先生の、帝王切開も立派なお産ですという言葉が、自分に言われてる気持ちになり感動しました。また、コメント欄を見て、帝王切開で同じような引け目を感じた方がいることに、私だけじゃないんだ、と救われました。私も鴻鳥先生が主治医だったら、帝王切開に胸を張れただろうな、と思えました。そう思わせていただき、ありがとうございました!一生引け目を感じて生きていくところでした。
さくら様/女性(2015.11.28 2:32)
毎週楽しみにしています
私は、帝王切開で出産した2歳と1歳の男の子の母です。

長男は、陣痛の誘発、促進剤、吸引(子宮口は9cmまで開いてました)からの緊急帝王切開で出産しました。
次男は、前回の経緯もあり予定帝王切開で出産しました。
正直、経腟分娩でない事への劣等感や憧れがありました。帝王切開は産後の体への負担が大きいので…

でも、今回のお話で同じ思いをされている方がいる事、帝王切開も立派なお産と言ってもらえた事、嬉しかったです。

次回のお話、期待と同時に少し緊張もしています。

長男は、妊娠中に口唇口蓋裂とわかりました。
500人に1人と確率が高い割に認知度が低いこの疾患。そのためか、少なからず偏見もあると思います。

どのように描かれるのか、楽しみにしています。
ゆばぁば様/女性・30(2015.11.28 2:02)
命の大切さ。
私は【コウノドリ】の漫画から見ていて、ドラマ化されると聞いたときはどんな感じなドラマになるんだろうとものすごく楽しみにしていました。ドラマ化されて、産婦人科の雰囲気が漫画と全く一緒でドラマ化されることによって【コウノドリ】というお話の迫力がより伝わってきました。まだ私は中学生でやはり大人になったらお母さんになりたい。という気持ちがあります。このドラマを観ていると【命の大切さ】そして【産むことの大変さ】【どれだけ愛されて生まれてきたか】がとても伝わってきます。【コウノドリ】というお話に出会うまで【子どもを産むことは怖いこと】という印象がありました。でもこのドラマを観て【子どもを産むのは、怖いとではない!】と思うことができました。私を産んでくれた母にとても感謝してます!
よっつ様/女性・13(2015.11.28 1:54)
毎回(涙)
私は男性で妻子もいませんが毎回、ひとつの命が誕生する神秘と感動、そして妊婦さんを含むキャストの皆さんの演技&ストーリ−の素晴らしさに涙が止まりません。中でも、松岡茉優さんが時にはお茶目で可愛く&かっこよく、大好きです!このドラマ、私の中で今期ナンバー1です!
ひでき様/男性・41(2015.11.28 1:48)
生命力って、すごいですね‼
帝王切開に関してでしたねっ! 私は、双子の出産でやむ得ず帝王切開になりましたが元気に産まれるならと思いました。未熟児で産まれましたが人より遅れながらの成長でしたが強く育ってくれました‼成人の仲間入りしました‼っ生きるって本当にすごい事と思います‼
ゆき様/女性・41(2015.11.28 1:35)

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