ファンメッセージ|金曜ドラマ『コウノドリ』

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6話を見て
いつも感動で、涙して見ています。 ただ今回は、ツボにはまるシーンに大笑いでリピしています。 冷静な四宮先生が「は〜? 死ぬ気で押し込めや!!」 加瀬先生「呼ばれてないけど、じゃじゃじゃじゃ〜ん」 そのあと、バルコニーで集まった時、四宮先生「まったく・・・」と、あきれて歩く姿と表情。

あの、マタハラが気になって。 子供は国の宝でもありますね。 みんな笑顔で、子供たち、ママやそのご家族を応援したいですね。

 
ぴー様/女性(2015.11.21 23:47)
「産まれる」という奇跡
こどもを3人産み、長女は超健康児で、体重4kg超えで産まれてきてくれました。
そしてすぐ、次女を授かり、長女のようにすくすく育ってくれると信じて毎回検診を楽しみに行っていたら、妊娠26週目で胎児の心臓に異常が見つかり、そこからの検診は毎回車で1時間かかるとこに行き、出産1か月前になると車で3時間半かかる病院まで行き、車の中では毎回、「心臓がちゃんと動いてますように・・・」と願うばかりでした。
そんな次女は1ヶ月早く、左半身が未発達のままでしたが、しっかり産声をあげて、帝王切開でしたが頑張って産まれてきてくれました。
でも、1年も生きれずお空に旅立ちました。
私は次女が産まれるまでは妊娠したら何事もなく、健康に五体満足で産まれてきてくれると信じていましたがそうではないんです。
本当に「産まれる」というのは奇跡なんです。
このドラマを観て再度痛感してます。
もっともっとたくさんの人にNICUとはどういう所か、GCUとはどういう所か、出産とは?等々、出産に関することを知ってもらいたいです。
saki様/女性・31(2015.11.21 23:31)
若い人達に・・・
6話、とても良かったです。
若い人達に伝えたいメッセージが沢山詰まっていました。そうだよね、そうだよね、と思うセリフが沢山ありました。

二人目の妊娠は心拍が確認出来ず、けいりゅう流産となりました。そんな頃、長女の幼稚園でママさん達に「二人目は?」と何度も何度も聞かれ・・・

妊娠というものは皆それぞれ様々な想いをいだき、様々な過去を持って生きているんだよね、と改めて感じました。

加瀬先生の「呼ばれてないけどジャジャジャジャーン」最高です!
ゆんころりん様/女性・45(2015.11.21 23:04)
6話について思うこと。
2話で、息子の将来を心配していた浩之さんのご両親。
逝ってしまう娘に涙していた晴美さんのご両親。
健診のときも今回も、いつも浩之さんは一人きりですが、ご両親のフォローは継続できないのでしょうか。

先生達が集まって、食べ物のお話をするシーン。ほっと息をつけたので嬉しかったのですが、事の起こりが船越先生の骨折というのが少し残念です。

お話が進む度、本当に命について考えさせられることが多く、気持ちも深刻な状態に陥りがちですが、小松さんや下屋先生の明るく、元気な言動に助けてもらっています。私同様!?これからもサクラ先生と四宮先生を助けて、というか支えてあげてくださいね。
なでリス様/女性(2015.11.21 22:26)
金曜日の合言葉は「コウノドリ」です。
看護学校の教員です。実は昨年、学生から「先生、とても良い漫画があります。ぜひ、読んでください。」と「コウノドリ」の本をすすめられました。その本を読み、感動し学校の図書にも置いてもらい、授業でも薦めてきました。

 今年は、待望のドラマ化!早速、授業でも「コウノドリ」を使わせていただいています。(金曜日は「コウノドリ」を見ることが半宿題?になっています。)

授業終了後、皆、HPの「コウノドリ」の続きを見ています。図書室の本も予約殺到ですぐには、読めない状態です。

ぜひ、DVDにして下さい。来年以降も授業で命の尊さ、親になるということ、家族の愛、医療職の関わり、連携など伝えていきたいと思います。

今後も楽しみにしています。
彩泉様/女性・45(2015.11.21 21:55)
コウノドリ見て
すごく、色々と毎回勉強させられながら見てます。6話の放送であった妊娠をにはタイムリミットがある。この言葉はすごく今まで、耳に焼き付いています。
私は、37才になったばかりで、独身ですが、生まれつき心臓に病気持ってるために、妊娠出産はすごく、難しいです。
23才の時に、人工弁置換手術をし、妊娠、出産しやすいように、あえて、ワーファリンの薬を飲まなくていいように、生体弁を入れましたが、当時付き合ってた彼氏と結婚したかったですが、別れてしまい、手術から、6年後細菌性心内幕炎になり、今度は二回目の手術なんで、長持ちする機械弁入れました。 それから、彼氏欲しくて、早く結婚したくって、結婚相談所に登録して、婚活したり、趣味のオフ会や、出逢いの場に色々参加してますが、なか、なか、出逢いも、なく、妊娠、出産の夢を諦められず、年令に焦りを感じています。コウノドリでは、人工弁置換手術後の、妊娠、出産は出てきませんが、世の中にはこうゆう、人もいてるて、分かってもらいたくて、コメントしました。ドラマこれからも、楽しみです。
ゆみ様/女性・37(2015.11.21 21:19)
高齢出産でも諦めないで!
私も25年以上前に、高齢妊娠・ハイリスク出産。先生や妊婦さんの一言一言、心に刺さりました。不妊外来の長蛇の列、基礎体温等、苦しかった時期を思い出しました。自然妊娠で奇跡的に授かったのが40歳。幸い子供はおなかの中で元気に育ちましたが、大きくなり過ぎ、胎盤の位置も悪く、帝王切開で1500CCの出血でしたが輸血なし。子宮はぼろぼろで、縫合するのが大変だったとか。
私も命がけで出産した一人です。高齢出産のリスクの高さを、ドラマは教えてくれました。しかし、サクラ先生がおっしゃるメリットもあると思います。育児は、体力的にはきつかったですが、人生経験では若いお母さんには負けていないという自信で、子供との距離間は上手にとれたと思います(まあ、ばか親でしたが…)
来週、サクラ先生の言葉で「帝王切開も、立派なおさんです」の言葉があるようです。出産の感動的な場面と一緒に、お産の知識や在り方にも触れてくださり嬉しいです。
涙、涙のドラマは、少々疲れます。小松さんのように、個性的なキャラが時々さく裂するような場面も大歓迎です。もちろん、BABYのピアノも。サクラ先生の笑顔がたくさんみたいです。
サリー様/女性(2015.11.21 21:16)
いつも感動してます
毎週とても楽しみにしてます。
35歳で妊娠し、出産しました
その時にこのドラマが始まりました。
ドラマが始まった時には臨月に入ってました。ドラマを拝見した次の日に、陣痛がきて、赤ちゃんが生まれました。
母と二人で赤ちゃんがドラマを一緒に見て
私が、早く会いたいと思ってることが通じたのかな?と話をしました。
このドラマは知らない事とか不安な気持ちをぬぐってくれる最高のドラマです。

これからも楽しみにしています。
みかんばこ様/女性・35(2015.11.21 21:08)
ドラマは後半へ
原作漫画に基づき、ドラマ「コウノドリ」を制作されているスタッフ、キャストの皆様に
感謝と敬意を・・・ありがとうございます。

ドラマは、エンターテインメントであってほしい。
容姿が整った役者がいて、リアルを感じさせる役者もいる。
重く苦しい現状だけを表現されたら視聴できない。

ほっと息抜きできるシーンもある、ドラマ「コウノドリ」大好きです。

原作漫画は、まだまだ続いていくと思いますが、ドラマ制作者側の決定されている着地点を
視聴者として楽しみにしています。
未望様/男性(2015.11.21 20:54)
色々なことに感謝
私も43歳の時に初産で娘を出産しました。妊娠高血圧症になったので、ドラマと同じように早めに入院し帝王切開でのお産でした。
初めての妊娠で流産してから6年目に、幸いなことに自然妊娠で授かった子です。ドラマを観て、それがどれだけ奇跡で有難いことであるかを改めて感じました。
また、コウノドリ先生の「年齢の高いお母さんの子育てにもメリットがある」と言う言葉に勇気付けられました。ありがとうございます。
高齢出産のお母さま方、感謝の気持ちを忘れずに、これからも自分なりの育児に自信をもって頑張りましょうね!(^^)/
鳥さん様/女性・48(2015.11.21 20:31)

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