ファンメッセージ|金曜ドラマ『コウノドリ』

金曜よる10時〜放送« HOME
終了しました
ファンメッセージへの投稿は終了いたしました。たくさんのメッセージありがとうございました!!
 » 12.18〜1.29 » 12.9〜12.18 » 11.20〜12.9 » 11.6〜11.20 » 10.19〜11.6 » 9.17〜10.19
123456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566676869707172737475767778798081828384858687888990 |*91 | 9293949596979899100101102103104105
リアルなNICU
うちの子も24週で産まれました。
早く産んでしまい、塞ぎ込むママさんの気持ち、本当によくわかります。
早産はママのせいじゃないよ。って、コウノトリ先生が話されるシーンは、同じような体験をしたママにとって、とても救われた言葉の一つです。
NICUに入室するときの祈るママさんの姿、次のベビーへベッドを譲る複雑な気持ち、よく分かります。
リアルなNICUに多くのママさん達に勇気をもらえるこのドラマが大好きです。
最終回、楽しみにしています。
太陽ママ様/女性・30代(2015.12.12 0:24)
なぜ。
とっても良いドラマで、毎回泣いてます。

細部にこだわっていることが伝わる一方で、他の一部分で、何故このようにしたのかと思う部分が時々あります。例えば、保育士の態度や麻酔科医のケガに対する認識です。これらは、わざとそのように作ったのでしょうか。それとも、細部にこだわりすぎて、注意がいかなかったからでしょうか。

完璧はありえないと思うのですが、疑問として残る部分です。

私は、綾野剛さんが好きで見始めたのですが、今はドラマ全体を楽しんでいます。

その回にしか出演されない役者さんたちも素晴らしいですね。その役者さんたちの演技が素晴らしいので、こちらまで感情移入し泣いてます。あれ?こんな演技する方だったかなと良い意味で期待を裏切られます、このドラマがそのようにさせているのですかね。
ぴん様/女性(2015.12.12 0:20)
いろいろと考えさせられます
いつも塾があって,最後の20分くらいしか見れません。でも、母から話を聞いたりして物語を繋いでいます。すごく心温まる話だと思います。いつもな人がいて,でもそのなかで助け合って生きていく,そんなメッセージがあるような気がします。
なかなかちゃんと見れていないけれど,いいお話なのがよく分かります。
素直になりたい様/女性(2015.12.12 0:19)
ありがとう
原作を読んで感動し、ドラマ化をとても楽しみにしていました。

私は3年前、34週の検診にて突然血圧の上昇と蛋白尿が出て、その日のうちに周産期センターに入院、翌日緊急帝王切開にて出産しました。

娘は1724gと小さく生まれ、NICUにそのまま入院しました。私も蛋白尿が治らず、出産後20日以上入院しました。産科医の先生方、新生児科の先生方、看護師さん、助産師さんには当時大変お世話になりました。

母子ともに無事に出産を終えられることは、当たり前のことではなく、奇跡なのだということ。もっと多くの人に知ってもらえたらいいのにと元ハイリスク妊婦の一人としては、このドラマがとても有難いです。

あの時小さく生まれた娘は、お転婆でおしゃべりな女の子になりました。毎日保育園で元気に過ごしています。
すぬべる様/女性・36(2015.12.12 0:19)
中学生まま
中学生のお母さん、オカネの問題とかで子供を手放すことになってほんとに悲しい。この回はいつ見ても後悔悲しみたくさん続きます。例え若くても生んだお母さんに変わりはないです。離れていてもお母さんです。しかしやっぱり子供もお母さんとはどんな形であれ一緒にいたい。どうか戻してあげて欲しい。ここまでドラマに悲しみたくさん後悔たくさんなのは初めてで、とても素敵で考えさせれます。ありがとうございます
ぴょん様/女性(2015.12.12 0:19)
NICUであんなこと言いますか?
毎週見させていただき何度も感動させていただきました。
特にうちもそうですが未熟児で生まれた子を持つ親御さんは
思いだして涙するのではないでしょうか?w

ただ一つ疑問に思っていることがあります。
番組ではNICUで赤ちゃんに障害が残るとか
危険そうなことをかなり表現していますが
実際にあそこまで言うことって無いような気がします。
うちは400g以下で生まれていますが、あそこまで不安に
なるような言葉は一切ありませんでした。
正直、あそこまで言われたら不安になるだろうし
ドラマだからって少し言いすぎかな?って感じました。

自分が先生に言われて一番印象に残った言葉は
生存率が1%だとしてもおたくのお子さんは
その1%かもしれないって言葉でした。
見たこともないような小さい赤ちゃんを前に
不安しかなかった自分に希望をくれた一言です。
まめまめ様/男性(2015.12.12 0:16)
ありがとうございますけど
逃げずに平和なお産、そうでないお産、産まれても亡くなる命をとりあげてくださりありがとうございます。
まさに同じことを体験しました。抱っこしてあげませんか?=お別れなんだと涙しましたがあの時抱っこさせてもらいよかったと思っています。
Nの先生って赤ちゃんの命もママのケアもしなくてはいけない大変な仕事だと思います。あまり知られていないのが現実のようですがNで頑張って子達がいること。そしてそれを支えて下さる先生達がいること、知ってもらえたらいいな。
きら。様/女性(2015.12.12 0:14)
当たり前の毎日に感謝
先月3歳になった娘は新生児敗血症で、NICU→GCUに1ヶ月ちょっと入院しました。
出産は母子ともに健康が当たり前だとそれまでは思っていました。
娘は元気に退院できましたが、この経験は私を親として本当に成長させてくれました。
自己主張の強い娘に悪戦苦闘の毎日ですが、娘への感謝を忘れず、これから自分の使命の舞台で生き生きと輝いて欲しいと祈っています。
まいこ様/女性・38(2015.12.12 0:14)
命あるからこそ
『コウノドリ』「後半」ダイジェストを見て、ここに来ました。
すみません。
私は、まだ1話もちゃんと『コウノドリ』を見たことがありません。
評判を聞いて、見たいと思ったことは何度もありましたが、怖くて見ることが出来ませんでした。

私は、1児の母です。
29歳の誕生日の前に、元気な男の子を産みました。
けれどその日、赤ちゃんの大事な大事な部屋である、子宮とお別れしました。
出産を楽しみにしていた反面怖さもあって、無事に産めるかどうかばかりを考えていた予定日約2週間前、夕方に破水をし、翌日、普通に出産をした後、予想などしていなかったことが起きてしまいました。子宮破裂でした。
『コウノドリ』でも取り上げられていた子宮の破裂。涙が止まりませんでしたが、未だにどこか受け止められないでいる心に、コウノドリを通して命の現場や現状、真実を伝えようとする真摯な想いが刺さりました。初めから見てみたいと思いました。
命に重いも軽いもない。ただ尊い。
ミコト様/女性・35(2015.12.12 0:13)
ありがとうございます
私は、6年前に36週で双子の男の子を死産しました。妊娠中は何も問題はなかったのに
突然の事で‥‥‥。原因は不明です。今回、こうのどりのドラマをみることを悩みました。
まだ、あの子たちとの別れを受け入れられてない自分がいて、怖かったから。でも、思いきって観て良かったです。ドラマを観るたびにあの子たちをより深く思う時間が増えました。ありがとうございます。あの時支えてくださった沢山の病院のスタッフの皆さん、家族、友人、そしてこうのどりのドラマを作ってくださった全ての方に感謝しています。
なかまま様/女性・36(2015.12.12 0:11)

メニュー


TBSトップページサイトマップ
Copyright© 1995-2022, Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved.