REPORT(現場レポート)

日曜劇場『IQ246〜華麗なる事件簿〜』日曜日よる9時から

REPORT

沙羅駆×二本松由里

2016年11月4日 (金)

みなさん、ごきげんよう
本日のチーム「IQ246」は撮休です。とはいえ、様々な打ち合わせが入っていて……みんな忙しそうです。

さて、次回11月6日に放送するのは国仲涼子さんをゲストに迎えての第4話。
国仲さん演じる二本松由里はピアニストという設定なので、由里のピアノはもちろん、あの方のピアノも……聞く事ができます!(誰の演奏かは、放送を見てのお楽しみ)

さて、そんな第4話、被害者・土門の部屋に残されていたCDの演奏者であるピアニスト・二本松由里に沙羅駆が事情を聞きにいくシーンでのこと。

沙羅駆が由里に確認したことは!?

沙羅駆の訪問にそっけない対応の由里。
しかし、そんなことは気にもかけない沙羅駆。
いつものようにグイグイと由里を攻めるのですが、リハーサル中、「圧迫感あり過ぎかな?怖いでしょ?(笑)」と織田さん、「(笑)。間近で攻められてドキドキしますね、確かに」と満面の笑みで答える国仲さん。「そうだよね、怖いよね……(笑)」と織田さんはセリフをつぶやきながら沙羅駆の動作を再確認。“沙羅駆と由里の長い会話”だったので、「もっとグイグイ迫った方がいいのか」「ひとまず、座るなどして距離を取った方がいいのか」を国仲さんと坪井監督に相談されていました。
ここでの沙羅駆の対応が今後の沙羅駆と由里の掛け合いに繋がるため、国仲さんも距離感や目線などを坪井監督に確認しながら対峙シーンを作り上げていて……「今までとは、一味違う沙羅駆を見せられたらいいなと」と織田さん。

音大をお借りして、撮影中♪

沙羅駆と由里が、和やかな雰囲気なのか!?緊張高いのか!?
初回からご覧になってくださっている方は、1話、2話、3話と犯人によって沙羅駆の対応が微妙に違っていることに気づいているかもしれませんが……第4話の沙羅駆が国仲さん演じる由里に対してどのような態度で接するのか、沙羅駆の変化にも注目してご覧くださいませ。


みなさん、『IQ246』第4話は11月6日(日)よる9時放送です。お見逃しなく〜!

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