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素晴らしい贈り物

from 大阪の冬美 () 女性

今まで全話、涙を流したドラマは初めてでした。
最終回も倉持さんがポチの亡骸を見て、「首輪を引っ張ったんだなぁ、痛かったろう、ごめん」と、とても辛そうに言った時。
昭和基地の中で防寒服についていた犬の毛を見て、匂いをかぎ、その服をまるで犬を抱きしめるようにしていた時。
タロ、ジロの再会のシーンも泣けましたが、一番泣いたのはリキと対面したシーンでした。
せめて倉持さんに抱かれて死なせてあげたいなぁという希望はありましたが、でも、それは史実じゃないし、結局これでよかったと思いました。
リキの体がまだ温かいうちに、倉持さんに抱かれたのがせめてもの救いでした。

ラストの倉持さんのメッセージにも涙がこぼれました。
この南極大陸を観て、目に見えないけど大きな素晴らしい贈り物を頂き、ありがとうございました。
また、こんな素晴らしいドラマを観たいです!

2011.12.21 (水) 00:40:02

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生きててくれましたか

from usako (52) 女性

最終回、タロ・ジロが生きていたことを知った白崎さんが、無線で倉持さんに言った言葉です。「生きててくれましたか」白崎さんの犬たちへの思いがとても強く温かく感じられて、大好きな言葉です。
今日届いたシナリオ本をざっと見ていたら、ここのセリフは「そうか、生きてたか」になっていました。きっと自然に、白崎さんとして柴田さんの口から出てきた言葉なのでしょうね。この言葉を選んでくださって本当によかったです。
木村さんがとても脚本に忠実なのに少し驚きました。あたかも、本人の言葉のようにとても自然に心に響いてきます。アドリブが多いように言われますが、セリフをセリフとしてではなく、自分の言葉のとして発しているのですね。シナリオ本を読んで、またドラマを観たいと思います。

2011.12.21 (水) 00:31:47

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感謝

from 南極大陸という名作 (62) 男性

この2011年にふさわしい作品だったと思います。 本当に運命ですね。
さまざまな名ばかりの批評家やクレームなどに負けず作ってくれたスタッフ、キャストに感謝です。
世界中、数々、作品(日本の他ドラマは作品といえるのか?)あれど、これほど心揺さぶるものはありませんでした。 素晴らしかったです。
2011年にふさわしく、また、考えさせられました。 犬達・人間の生き様は観ていて震えるほど美しく、また、悲しい。
今、少し思い出しても涙が浮かんできます。 さまざまなエンターテイメントの中でも(舞台・映画・ドラマ)名作中の名作であったと感じました。

御苦労は多々あったと思いますが、キャスト、スタッフ、そして犬達にありがとう。
この作品は、演技派の俳優たちしかできないことだったでしょう。演技が素晴らしかった!!
こんな年になっても震える感動に出合えるなんて…ありがとう。

いろいろ言いたいことはあれど今は感謝。

2011.12.21 (水) 00:26:20

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拓哉君大好き★

from みーちゃん () 女性

初回と最終回平均22%
瞬間最高視聴率25・5%
おめでとう♪
自分の事のように嬉しいです。
まだ余韻に浸ってます。
倉持さんが雪を掘り起こしてるシーン
大泣きしました。
リキのシーンもタロ、ジロの再開も
まだ脳裏に焼き付いてます。
拓哉君の大ファンだったおかげで
こんなに素晴らしい作品に出会えました。
ありがとう。
拓哉君大好きです。
またジャイさんと拓哉君のドラマが観たいです。

2011.12.21 (水) 00:24:58

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最終回

from ぺろろん () 女性

毎週楽しみにしていたドラマですが、毎回涙していたせいか正直最終回「え?そんな終わり方?」となるか「感動した!」となるか半信半疑でした。

やっぱり・・・泣かされましたねぇ〜
後半、倉持さんが昭和基地で雪に埋もれ鎖につながれた犬を見つけたところからずっと泣きっぱなしでした。声をあげて泣いたドラマは久しぶりです。

木村さん・堺さん・香川さん・柴田さん・みんな演技だと忘れるほどそれぞれの役をこなされていました。
でも前にも書かせていただきましたが、やはり最優秀主演賞は犬たちですね。
どの犬が・・・と言うのではなく、みんな表情から気持ちが伝わってきました。

うちの飼い犬に「自由に動き回り、餌を食べれて、こたつで暖まれることはとても幸せなことなんだよ」と思わず言ってしまいました。

年末年始、1話からぶっ通して見たいと思います。

2011.12.21 (水) 00:02:14

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もはや戦後ではない?

from たま () 男性

「 もはや『戦後』ではない」 最終回を見て、この言葉は逆説的なのではと思うようになりました。

太平洋戦争中、戦地で亡くなり、火葬にされ骨が遺族に戻ってきたり、遺髪が遺族の手に渡ったのはとても幸せなこと。何も戻ってこなかった人たちの方が圧倒的に多い。その人たちは日本にいる大切な人たちを生かすためにせいいっぱい戦ったこと。。。
南極海で水葬されたあの犬たちとかぶります。

サイパン戦の映画「太平洋の奇跡」もそうですが、今、私たちがいるのはそういった人たちのおかげ、今、ちゃんと生きているのは、あの犬たちのおかげ・・・
つまり、「 もはや 『 戦後 』 ではない 」は「今でも『戦後』だ」(決して戦争の悲劇を忘れてはならない)をあらためて認識するための逆説的・強烈なメッセージではと。

考えすぎでしょうか?

2011.12.20 (火) 23:36:14

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今、思う

from tani (23) 男性

きっとこのドラマは、真摯に向き合った者だけが感じる何かが有る。
ドラマにするという事はもう既に創り物(偽物)で生み出す側の諸事情を汲み取れば、辻褄に合点がいかないのは許せる範囲で、そこに負けないほど画は美しく、南極チーム本州で暮らす方々の雪国での体感温度はかなりきつかったと想像する。コメント内容もどれも考えさせられ、より想像が膨みを増す。辛い体験を載せてまでも訴えたくなる力を持っている。心の奥深くを開放し魂で語りたい、真っ赤な太陽ときりりとした雪原の前で深呼吸したいのです。
リキの生き様は命尽きても前向きだった。
そして人間は全生物の命を託されている。このドラマは人を動かす力を持っている。自分の半径3メートルの幸せだけで満足してはいられない。
どんな言葉を以てしても、制作スタッフに感謝し切れない。シンプルだからこそ画は鮮明に記憶し、痛みと共に忘れない。
謝辞ワンコママ(12.18)さん

2011.12.20 (火) 22:59:30

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リキ感動ありがとう。

from 木村キャプテン (63) 女性

今、最終回見直しています。何回見ても、感動のドラマと思います。続編は、無いんですか。こんな、感動するドラマは、初めてです。心に残る作品です。木村君もちろん、共演者、子供たち、ワンちゃんの演技は、最高です。本当に感動のドラマありがとうございました。みなさんお疲れ様でした。

2011.12.20 (火) 22:46:55

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リキと倉持さん

from あずき () 女性

犬たちの亡き殻を一頭一頭確認しながら声をかけるシーン、昭和基地や宗谷船内で元気にしていたころの様子がプレイバックで流れていましたね。
もうどれほど涙が流れたか判らないくらい泣き続けてました。

9話までの本編では流れなかったリキと倉持さんがじゃれあうシーンに胸が締め付けられて… でも、このシーンは『本番』での映像ではなく、撮影の合間にリキと倉持さんが「素」で遊んでいるところなのでは?と思うほど温かい雰囲気でした。
そんなオフショット満載の「番外編」を編集してぜひ放送していただけないでしょうか。

2011.12.20 (火) 22:22:41

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嬉しい

from 拓哉ファン ((>_<)) 女性

若い世代の男性も感動して涙してくれているコメントが嬉しい。木村拓哉 こんなすごい男100年出てこないなっていっている男性がいました。本当にそうですね。驕らず、何事にも全力投球、おちゃめな面もあるし、瞳がいい!
あるタレントさんがいってた。こいつのすごいところは、こんなんなのに父親だってことだって。そうだよね。
歳を重ねてもっともっと素敵な人になるね。きっと。カリスマだね。TBSでもっともっと彼を観たい。

2011.12.20 (火) 22:08:05

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