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木村拓哉さん

from クッキー (15) 女性

ありがとうございました。このドラマに出逢えて、本当によかったです。
木村さんは、人に何かメッセージを伝えるのが本当にお上手だなと思いました。
また、素敵な木村さんを見させて下さいね。応援しています。

2011.12.22 (木) 07:43:48

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感謝です。

from 水帆 (26) 女性

私は、木村さんが好きで「南極大陸」を観始めました。
全スタッフの皆さん、キャストの皆さん・・・感動をありがとうございます!!

今、公式本を見ながら、ドラマの余韻に浸っています。

2011.12.22 (木) 05:37:09

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再投稿になりますが

from 春桜 () 女性

私が小さい頃、亡くなった父親が弟を連れて『宗谷』の最後の勇姿を北海道に見に行った記憶がありますので、母親にこれから確認してみたいと思ってます。

父親もきっと、日本の明るい未来を信じ
その希望を胸に抱え、宗谷に乗り込んだ隊員に期待していたんだと
この『南極大陸』を見て思いました。

当時、飼っていた犬が雑種でしたが、
リキに似ていたので、これもまた、なにかの縁を感じました。

活躍したワンちゃん達に会えたらいいなあと思ってますが難しいお願いですかね(笑)

本当に本当に感動しました。
キャスト、スタッフの皆様
ありがとうございました。

2011.12.22 (木) 03:37:12

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感動をありがとうございました。

from 春桜 () 女性

木村さん、他キャストの方々の素晴らしい演技、いえ、演技と言えないほどの、当時の南極観測に実際関わっていたかのようなリアルさもあり、特に最終回は涙、涙でした。
戦後の暗闇の日本が立ち直ろうと、必死に生きていた・・・という実話でしたが
今年の震災の日本には、この南極大陸は感慨深いものになりました。

主人公が木村さんで本当に良かったです。
心から思います。

2011.12.22 (木) 03:28:29

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昨朝の最低気温−20度でした!

from 北海道 尚美 (44) 女性

最高気温は−5度。
南極並みの寒さでは…?!

しかし、戦後昭和の時代を諦めることなく生き抜いてくれた拓さんの方々のおかげで…
今わたしたちは暖かい部屋で家族4人。あっ、ワンコが2匹で合わせて6人(笑)
幸せに暮らせております。

このドラマを拝見していなければ…当たり前のことだと思っていたことでしょう。

毎週家族揃ってこの作品を受けとらさせていただきました。

家族4人で泣きながらテレビを観ることはあまりありません。貴重な時間を持たせていただきました。

最終回終了直後の主人の「こんなに熱かった昭和の時代に戻りてぇ!!」の叫び。
現在不況のど真ん中で従業員を抱え頑張っている中小の小企業の社長の心からの叫びだったように思います。

主人も今が頑張りどきです!
この作品から少し元気をもらったようです。

そんな意味からも…
    ありがとう♪ 南極大陸

2011.12.22 (木) 03:02:54

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拓哉キャプテン♪♪♪

from のんこ (26) 女性

「倉持岳志」を生きてくれてありがとうございました。
南極大陸は、私の心の中に、生きていく上で大切なものをたくさん残してくれました。
拓哉キャプテンのファンだったから巡り合えたドラマです。
もう倉持さんに逢えないかと思うと、淋しくて淋しくて、ちょっと腑抜け状態です。
でも、全話しっかり録画してあるので、当分は南極大陸リピ三昧の日々を過ごすことになりそうです。

拓哉キャプテン♪
次のお仕事の話を聞ける日を楽しみに待ってます。

2011.12.22 (木) 01:51:25

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涙の最終話

from みなみ (54) 女性

リキがどうなるのかが、とても気がかりで生きていて倉持と再会できるのかどきどきしてみていました。
リキの耳が少しずつ鮮明に倉持の目に見えてくるシーンが、なんとも綺麗でドラマチックで悲しくて今でも目に焼き付いています。駆け寄る木村さんの演技が素晴らしいのでぐんぐん引き込まれていきました。
南極大陸、本当に心を打つ素敵なドラマでした。感動をありがとう。

2011.12.22 (木) 00:59:24

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南極大陸・・ もっと楽しみ慈しみたかった

from へりくつや () 女性

辛い事実でした・・ リキの最後の勇姿・・思い出すだけで胸が痛い・・それに風連のクマだって・・ そんな辛い悲しいドラマだったけど・・ もっと楽しみたかった・・ もっと細やかだったんでしょうね・・きっと・・  視聴率という壁に阻まれて思うように動けなかったのではないですか?じゃいさん? もぅともっと楽しみ、慈しみたかった・・ 15頭の声無き越冬隊の可愛らしさをおのおの堪能したかったです・・ あまり贅沢を言ってはいけませんね・・今日はこのくらいにします・・ありがとうの気持ちを添えて・・またこさせてくださいね

2011.12.22 (木) 00:36:34

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シナリオ本を買いました

from 絵美 () 女性

斜め読みですが、シナリオ本を読みました。
どなたかが書かれていましたが、
アドリブはほとんどないのですね。
これが、自然な演技ということなんでしょうね。
役者さんの自然な言葉として発せられてるのは素晴らしいです。
ただ、昭和年代にその言葉はあったのかな?そういう言い方したかな?
というセリフがあったのは残念です。
そういうところは検証して頂きたかったです。
シナリオ本にある、監督さんやプロデューサーさんのコメントも興味深く読ませて頂いております。

最後に、ちょっと辛口を。
昭和30年に始まった物語。
3、4年後の子どもたちに変化がなかったのが残念です。

2011.12.22 (木) 00:13:33

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キネマ旬報

from ももたろ () 女性

星野隊長こと香川さんが書かれている連載コラムを読ませていただき、改めてこの作品に関わった方達の本気と覚悟を感じることが出来ました。

根室での撮影中に体験してしまった大震災。直接的な被害はなくてもあの日あの時を共有した南極チームのその想いはちゃんと作品の中に生きていたと思います。
多分、震災がなければまた一味違った南極大陸が出来たのかな…とも思いますが。

50数年前に接岸不能と言われた南極の地で
精一杯生きて生き抜いた犬と越冬隊の方達がいたからこそ、今なお南極観測が続けられているのですよね。
そして、私達も「生きる」ことの本当の意味を教えていただけました。


木村さんが最終回の前々日に収録したというナレーションが胸に響きました。
言葉もその声も力強く、そして温かった。
ありがとうございました。

2011.12.22 (木) 00:09:07

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