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榮倉さんが希美で本当によかった。

榮倉さんが番宣の時などもいつもニコニコしていて、すごく可愛らしい方だなと好感を持っていました。

高校生の役から大人の役まで見事で、あの笑顔、可愛らしい声、話し方、泣くシーンなど本当に素敵でした。

演技の中でも、身長とスタイルの良さからなのか、声や仕草なんかもすごく可愛いのに全然嫌味がなくて、ひとりで上を目指す強い女性というイメージもピッタリでしたし、男性ふたりに好かれるという羨ましい役柄なのに、どっちもお似合いだよ!と応援したくなる女性でした。
身長や声などはもう、こればかりは生まれ持った才能ですが(笑)

杉下希美が榮倉奈々さんで本当によかった。

本当にお疲れ様でした。最高のドラマをありがとうございました。

ゆき女性 2014.12.27 (Sat) 10:40

さまさまな愛情の形

録画の大半を削除してしまったので悲しいことに見直すことができず悶々の日々です。でも残していたら年末年始の支度もできずそれはそれで問題なので削除してよかったかも。笑
それほどの魅力に溢れた作品に出会えたことに感謝です。
削除はしたけれど大好きなシーン心に響く言葉ははっきりと思い出すことができます。

こうでなければ納得できにくいというのはあるかと思いますが、そこはそれぞれ自由に考えていければな、と。私にとってはこれから日常を生きていく上でのヒントになるような場面もありました。
家族を失ったとしても家族のようなあるいは家族以上の存在を得ることもできるのだと。

そして、初恋、恋、愛、共依存の上での歪んだ愛、家族愛、友達愛、慈愛…様々な形の愛に触れられ満足感でいっぱいです。
この作品そのものがクリスマスプレゼントだなあと何度も思いました。

結生 (42)女性 2014.12.27 (Sat) 10:34

金曜日なのに……

昨日は、夜10時がとても寂しくて仕方なかったです。

まだ、妄想が止まりません。
希美ちゃんは、成瀬君が作る、地元の野菜や魚を使った愛情たっぷりの料理を食べて、体が奇跡的に良くなると。
人間は、生まれた土地の物を食べることが一番体に良いと言いますから。
心から大切な人と過ごせる幸せで、辛いこともあるけど、二人は笑顔が溢れると思うので、ナチュラルキラー細胞がいっぱい働いて希美ちゃんが元気になるとか。
ふたりが実在しているように、思ってしまいます。安藤君や西崎さん、野バラのおじいちゃんはどうしてるかなぁとかも考えてしまいます。
それくらい、Nのために は、大好きなドラマでした。
奈々ちゃんも、インタビューで気持ちを切りかえるために髪を切ったと書いてありましたね。でも、なかなか、切りかわらないと。それだけ、希美ちゃんになりきって、演技をしていたんですね。だから、それがとても、伝わりました。感動しました!
奈々ちゃんは、作品が終るとその作品のエピソードなどを、すぐ忘れてしまうそうです(すぐ、次の作品に入るからでしょうが)。番宣などで、共演者に笑いにされてました。
だけど、Nのために は、忘れられない、奈々ちゃんにとっても本当に大切な作品だったということですよね。
私も、忘れられないです。忘れません。
キャストの皆さん、湊さん、脚本家さん、監督さん、スタッフの皆さん、素晴らしい作品をありがとうございました(^^)

美幸女性 2014.12.27 (Sat) 09:45

何度でも見たいドラマです

タイトルにひかれて、見始めたドラマでしたが、すっかりはまりました。
次の放送がこれほど待ち遠しかったドラマは久しぶりです。
最終回を繰り返し見ていますが、何度見てもラストがわかっていても満足します。
のぞみちゃんと成瀬君のシーンはどの場面も幸せなのに切なくてキュンキュンものですが、ラストシーンはとても温かな気持ちで見終えることができて、なんか安心しました。
安東くんもいいけど、落ち着けるところは成瀬君のところだなとひとりで納得。
再放送でもう一度見たら、また違う感じ方をするかもしれませんね。
素晴らしいドラマを本当にありがとうございました。

私もN (50)女性 2014.12.27 (Sat) 09:29

なぜこんなにも惹かれるのか。

忙しい年末なのに、また録画を見返しています。自分なりに、何故こんなに心惹かれるのか考えてみました。第一に、台詞がないシーンでも目や表情、仕草で感情を表現できる役者さんがそろっていたということ。メインの4人は特に秀逸でした。だから視聴者がキャラクターに感情移入したのだと思います。そしてそれに背景、写し方、音楽などの効果がぴったりはまった。まさにキャスト、スタッフ一体となった完成度の高い作品だなあと、見返すたびに感心しています。ここ数年はいそがしいこともあり、ドラマをちゃんと1クール通して見ることもほとんどなかった私が、録画を見返すことまでしている。本当にびっくりです。このような素敵なドラマを作ってくださり、本当にありがとうございました。

安藤ふぁん (43)女性 2014.12.27 (Sat) 09:05

将棋の対局に思う事。

希美が初めて安藤に負けた局面を、成瀬は「捨て身の思いで龍で銀を取るしか、この局面じゃ勝ち目がない。」と起死回生の一手で逆転します。

私は、この描写も希美と成瀬を繋ぐ強い絆や、心の深いところで常に想い合っている二人を表現してるように感じます。

希美の中に、安藤に惹かれるもの(恋や憧憬の類とは自覚してなくても)はあると思いますが、その感情は、「成瀬より安藤の方が好き」という比較が出来るものではなく、成瀬の方から身を引かず「捨て身の思いで起死回生の一手を打てば局面は変わる」と、希美の心を暗に描いているように感じるのです。

事件が起こらなければ希美は安藤のプロポーズを受けていた、という見方もありますが、この将棋の対局と、「先にプロポーズしちゃいなよ」と言われて考えている成瀬のシーンが繋がるように感じます。

無駄な台詞も演出も一切ない秀逸なドラマなので、希美ではなく成瀬が打つ一手、という演出に何かしらの意味があると思います。

Sion女性 2014.12.27 (Sat) 04:16

Nたちの面影を探して

成瀬は大切な人と向かい合って、幸せな時間を共有できる地に足がついた場所を求めていた。希美は何も無い島で、努力もせずに幸せを言い聞かせて狭い世界で人生を終えるのはまっぴらと考えていた。彼とは何処か置かれている境遇も似ていて、教室の後ろの席で彼の背中に守られる安堵感、それほど興味が無かったが、彼との会話のきっかけをつくる為夢中で将棋の戦法を覚えた。成瀬くん、「す・ご・い 」を3回。お城から一転して幽霊屋敷に降格。そこに住む愛人も父親も母親も全部燃やしたかった。「さざなみ」はお城。彼が大切な場所を自分のものにする為に火を付けた。助けてくれて、ありがとう。
「成瀬くん、成瀬くん、成瀬くん・あなたのためにわたしができることは何だろう」

沖縄の風に吹かれながら、将棋盤に向かっている安藤を見ているうちに、その姿は私を救ってくれた人の姿へと変わった。

・・・「あの日の成瀬くんにもう一回会って、今度はずっと、一緒にいたい。西崎さんに協力するんじゃない。自分のためにやろうよ」

・・・「フレンチレストラン、王子様はそこでバイトしてるの」

好きとか愛してると言う言葉が陳腐と思えるくらい、二人にはそれが溢れている。

「安藤とは気が合うけれど、だからといって、この先寄り添う姿は想像できない。・・・」

僕の読書理解力はあてにならないかも知れない。希美の本心は彼女のみ知る。原作の構成力が素晴らしい。ここまで虜にする作品を創り上げる湊かなえ氏の天才的な才能に惚れる。そしてこれを見事に映像化した製作Nチームを抱きしめたくなる。時は選ばず、僕らの想いを受け止めてカタチにして欲しい。

演者たちは次の作品へ、それでも僕らはNたちの面影をつい探してしまうだろう。

ところで「王子様」って女子にとってどんな商標?

tani (26)男性 2014.12.27 (Sat) 03:50

Nロス状態です

普段ドラマは一切見ていませんが、チラッと見てしまったら、もう止められませんでした。毎回見終わった瞬間から次回が待ち遠しく、寝ても覚めても「Nのために」のことを考えていました。先を知れば少し治まるかと思い、原作を即買いしたのですが、ドラマが奥深く、湊さんの世界をさらに深めた出来映えだということがわかり、ますますN熱が上がってしまいました。
本当に、全てが素晴らしかったです。みんなが少しずつ幸せになり、でも手放しの幸せではない。希美ちゃんも成瀬くんも安藤も西崎さんも亡くなった野口夫妻も。成瀬くんたちを追い続けた高野さん夫婦でさえも。
私は、成瀬くんと希美ちゃんで良かったと思いましたが、安藤派の娘は「あー安藤と結ばれてほしかったー」と言っていました(笑)。
最終回、皆さん何回も見られているんですね。よく分かります。DVD発売が待ち遠しいです。
出演者の方々も、スタッフの方々も、ステキなドラマをどうもありがとうございました。まだしばらく、余韻を楽しみたいと思います。

H (50)女性 2014.12.27 (Sat) 03:21

変わらない存在

このドラマには15年という時間が必然だったことをしみじみ思います。

15年。人はこんなにも移ろうのだということ、15年という時間をこんなにも一生懸命生きるのだということを知りました。
ドラマの主人公たちだけでなく、きっと私も。みんな、だれでも。

人が変わることは善でも悪でもなく、必然。その中でもし、変わらないというものがあるのなら、それはどんなに尊い存在であるのか。
成瀬くん、という人は奇跡的に変わらない存在です。
「成瀬くんは変わってないね。成瀬くんのまんまやね」と嬉しそうに告げる希美ちゃん
15年、彼は一貫して、希美ちゃんを見つめていました。
成瀬くんが見つめた希美ちゃんはいつも、誰かのために生きていました。家族のため、西崎さんのため、...安藤くんのため。
成瀬くんはプロポーズ、伝え方次第では、希美ちゃんが自分の人生最後まで、今度は成瀬くんのために生きてしまうことが分かっていた。だから、
「杉下の思う通りにしたらええよ。杉下の人生や。生きたいように生きたらええ。」
いつもはここで、自分の気持ちは飲み込んでしまう成瀬くんが「でも。…待っとるよ。」と初めて伝えたことには、いろいろな決断があったんだと胸がしめつけられます。
安藤くんと試し方は違うけど、希美ちゃんの気持ちを確かめた。

ラストシーンの成瀬くんの笑顔は、高校生のように無邪気な喜びを湛えているようにも見えました。確かめるように握った手を優しく引き寄せたすべてが、希美ちゃんが自分の意思で成瀬くんといる人生を選んだことへの感謝と愛情こそだったのだ、と。

最終回から一週間、作品のおかげで生きるということを本当に考えました。
感謝は尽きません。
襟を正して、大切な時間を生きたいと心から思います。ありがとうございました。

takko女性 2014.12.27 (Sat) 02:35

作品に出逢えた事に感謝

第一話の再放送をたまたま見たのがきっかけでした!3話まで見て最終回まで待てず、本屋に走りました、内容は知っていながらも毎回涙しながら観ていました。のぞみちゃんと成瀬君の二人のシーンが大好きで真似とかしてます笑!最終回の余韻にひたりまくってます、本間にありがとぉ^ ^

N (26)女性 2014.12.27 (Sat) 01:36

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