ファンメッセージ

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成瀬慎司の愛

皆様言ってますがここのコメント数はすごすぎますね!
ここまで皆に愛されるドラマなかなかないですよね!
成瀬くんのひたむきな愛が本当にたまりません。
どの年代の成瀬くんも好きですが、やっぱり島編の成瀬くんにすごくぐっときます。携帯で杉下に『一緒におってくれてありがとう』とか、俺に何ができる?とかほんまひたむきな愛がたまらないです。成瀬くんー最強すぎます!!!!これだけは伝えたい!成瀬くんに息を吹き込んだ窪田さん最高です!

らっきょ (44)女性 2015.1.16 (Fri) 22:22

新ドラマ

これから、ウロボロスを見るために待機中ですが…これから見るのかNのためにではないことに、なんだか切なくなってしまっています…録画何度も見返したのに、もう、ワンクール再放送でもいいよ。なんて思ってしまってます。が、そんなことを言っては、新ドラマを懸命に作ってる方々に申し訳ないので、淋しいですが、脱Nロスのためウロボロス、楽しみます。

M女性 2015.1.16 (Fri) 21:58

どっぷりNです

ファンメッセージすごいですね!
多すぎて読み切れていません。

普段は朝ドラしか見ないのですが、窪田くんと賀来くんが出るというので家事をしながら何気なく見てた1話。
子供達を早めに寝かせてテレビの前に座って見た2話。
録画して旦那さんにもすすめた3話。
旦那さんも早く帰宅して一緒に見た4話〜最終話。
習慣だった朝ドラをすっかり見なくなる程はまりました。

そして録画した3話〜最終話をエンドレスで見続けてサントラを聞いて1か月。
朝ドラも他の番組にも興味が出ず、いまだNから抜け出せません。

DVDBOXも予約しました。
ドラマのDVDを欲しいと思うなんて初めて・・
旦那さんが誕生日プレゼントしてくれるそうです。

続編も映画化も難しいと思いますが、総集編&ちょっとしたその後とか見てみたいな。
またN達に会いたいです。

素敵なドラマをありがとうございました。

N子 (40)女性 2015.1.16 (Fri) 21:49

公式サイトならではの、

質問コーナーいいな、作って下さい。
無理ならキャスト集めて、座談会でもいい。
もっとたくさん聞きたい!
あと、スタッフの方の苦労話や、名シーン、
監督さんや脚本家さんの話。
もっともっともっと聞きたいです。
作り手さんたちの話ききたいな。

mie-ma女性 2015.1.16 (Fri) 20:25

ステキ過ぎる二人

成瀬君と安藤君が対峙する場面が大好きです。
チョッと緊張感が漂っていて、最初はハラハラドキドキでした。何しろイケメン男子二人が格好良くテレビ画面いっぱいに並んでくれるのですから。横で見ていた夫が呆れるくらい、ついついウットリしちゃいました。(笑)

成瀬君:「あの日、杉下が考えていたのは、安藤さんの事だと思います。あなたを守ろうとしていました。」
安藤君:「杉下はいつも、心の中で誰かを支えにしていたよ。それは君だろ」

成瀬君:「島を出るのにお互いの支えが必要だったんです。あれから10年も経つんですね。あっという間だった。杉下の側に貴方が居てくれて良かった」
安藤君:「会いに来て良かった」

何だか、希美ちゃんを愛する二人がエールを交換し合っているみたいで清々しくそして切ない気持ちになりました。
さらには希美ちゃんに対する時の二人の言葉にもグッときますよね。

成瀬君:「杉下の思うとおりにしたらええよ。杉下の人生や。生きたいように生きたらええ。」
安藤君:「前を向いて生きろよ。そっちの方が杉下らしいから」

もう、このような場面を何度も何度も見直しながら、やっぱり希美ちゃんは二人のことを、それぞれに愛していたんだなと思ってしまいました。
ステキ過ぎますよね。二人とも!

奈々ロス女性 2015.1.16 (Fri) 19:34

初コメですが...

熱いコメントが多くて、躊躇していましたが、
どなたかの言葉に背中を押されて、笑
このドラマを作って下さったスタッフの方にお礼が言いたくて。。
今だに、感動と余韻が抜けません。
また、名作ドラマ作って下さい。
その時は、窪田さんと榮倉さんでお願いします。。
本当にありがとう。。

蓮の花 (19)女性 2015.1.16 (Fri) 19:26

私なりの結論

ドラマが終了しても尚、Nの世界から抜け出せない日々…希美ちゃんの想いは揺れていた?
何度も録画を見直しました。

たとえ自分の恋が実らなくても、ただただ希美ちゃんの幸せだけを願っていた成瀬君と安藤。
「貴方が杉下のそばに居てくれてよかった」
「心の支えになってたのは君だろ」
このやり取りがそれを物語っている。

どちらの元に行っても希美ちゃんが幸せならそれでいいと、成瀬君と安藤から今ようやく学んだ気がします^_^

M女性 2015.1.16 (Fri) 15:43

純愛

京都からの投稿です。
関西なのでテレビで漫才師徳井を見る事も多いのですが
野口にしか見えない(-_-メ)
ここらで「Nのために」から抜け出さないと笑えない(^-^;
それほど良質のドラマだったんですね(^-^)

純愛の相手が二人というのは無理で…
15年間の純愛となれば成瀬君ですが
15年間一途に成瀬君じゃなくて安藤にも恋をしていたと思います。

希美に対して成瀬君も安藤もせつない(ノ_・。)

島編での自宅放火未遂場面を思い出すと深い初恋やなぁ〜と思います。
どん底の自分を支えてくれた成瀬君

安藤との出会いは島での事を忘れさせてくれた恋
新しい世界をくれた安藤

病気にならなくても「上へ行く」は「住む場所があり食べるのに困らない…」と
日常の生活の中に幸せがあると気がついてくれる希美であってほしいです。

残された時間で成瀬君と二人で平凡な毎日の中で幸せな気持ちになってほしいです(*^-^*)

平凡な人生の私 (56)女性 2015.1.16 (Fri) 13:28

それぞれの人生へのエール(2)

「帰る家」とは帰りを待っている人のいるところ。
西崎さんにとってのそれは、10年間部屋をそのままにしてくれていた野原のおじいちゃんであり、目を合わせないまま「時々は帰ってこい」と言った不器用なお父さん。
身勝手な父親に追い出され自分のことしか考えない母親から逃げ出した希美ちゃんと、さざなみを焼失し父親も亡くした成瀬君、帰る家を失った二人にとっては、15年の時を経てようやく辿り着いた互いに寄り添う場所。
一緒に過ごす時間は短く悲しみを伴うものであったとしても、笑顔で共にあった思い出が生きていく糧となる…亡くなった奥さんと過ごした家を守っている野原のおじいちゃんのように。

希美ちゃんの言った「帰る家」とラストの笑顔からこのように感じたのは、私自身がかつて家庭も仕事も自己研鑚も満たそうと「上」を見て生き、それが限界に来た時、どうしても手放したくなかったのが家族と穏やかに笑える時間であり、傍らで握り返してくれる手に支えられてきたからかもしれません。

ドラマのどの部分に魅かれ誰の生き方に共感するかは、世代や背景によって異なるでしょう。でも皆さんの心を捕えたものは皆さんの「これから」に少なからず反映されていくのではないでしょうか。

地に足のついた所で成瀬君の料理を食べながら、自分のために生き始める希美ちゃん。
希美ちゃんの生き方を肯定し、海のように深く広い愛で包み込む成瀬君。
マイナスだった過去を償い、プラスの現実世界に踏み出した西崎さん。
誰にも邪魔されることなく更に広い世界に羽ばたいていく安藤。

それぞれ生きていく道は違っても、どの道も明るい明日につながっているラストは、監督さんのインタビューにもあるとおり脚本家の奥寺さんの世界観が描く、これからを生きる私たちへのエールであったと思います。

双葉女性 2015.1.16 (Fri) 12:50

それぞれの人生へのエール(1)

人の気持ちの奥底を追及するというよりは立体パズルを作りたかったという原作は、善意の積み重ねが時として悪を招くという皮肉な現実(不条理さ)がテーマで、不条理な世界だからこそ10年後のN達は救われないままに描かれている(だから過去の罪を償い唯一救われたであろう西崎さんは描かれない)というのが私の感想です。
原作者には原作者の世界観があり、脚本家には脚本家の世界観がある。
己のついた嘘や犯した罪の呵責から自ら動き出せず、誰かが動いて何かが変わることを願っている救われないN達に応えるかのように、高野さんの登場によって動き始めた10年後を描いたドラマは、原作とは別のもう一つの「Nのために」だと捉えています。

人を想う気持ちを軸に描かれたドラマは既出のモノローグやシーンが後につながる巧みな演出で、出演者の細やかな表情やセリフからそれぞれの想いを推し量ってきました。
ファンメッセージに共感したり、そういう捉え方もあるのだと気付かされることも多く、いつも参考にしてきました。

しかしそんな謎解きから一歩離れて作品全体を振り返ったとき、深く心に残ったのは第9話の「帰る家」の言葉とラストで近づいてくる成瀬君を待っている希美ちゃんの笑顔でした。

会社を立ち上げブランド品に身を包みセンスの良い家具に囲まれても、人気のないコンクリートの部屋で心が満たされることがなかったのは、自分の野望を見誤っていたから。
本当に欲しかったのは、マイホームを建てる顧客たちのように家族の笑顔と共にある「ぬくもりある暮らし、帰りたくなる家」だった。
仕事を通じてそれに気付けたからこそ、「この10年には意味があった」と語る西崎さんに「私も同じようなことを言おうとした」と言い、「そんで上には行けたん?」という成瀬君の問いに答えなかったのではないでしょうか。
(謎解きから一歩離れてと書きながら、まだ謎解きしていますね(笑)

双葉女性 2015.1.16 (Fri) 12:42

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