ファンメッセージ

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ドラマアカデミー賞から二日過ぎて・・

榮倉ちゃんがなぜに2位だったのかと、腹が立ってます。

4冠に嬉しくてウルウルしたり、審査員は誰ぞ?と検索してみたりと(笑)怪しい日々です。

これで窪田くんがとれてなかったら、暴れるとこでした(笑)

わたしもN女性 2015.2.20 (Fri) 10:03

作品のテーマ。(推考)

ずっと、もやもやと違和感を感じていた気持ちを、成瀬くんと安藤くんへの想いを恋の濃淡で考えてみたりと迷想しましたが、自分の結論に辿り着けました。

例えば、家族や、恋人、(異性として特別に)愛する人のために、嘘をついたり、自分を犠牲にしたり、何でもしたり、殺人者になる。
それは、古典文学の時代から書かれてきた、ありふれた世界だと私は思います。

家族と同じように、他人を大切にできる。
特別な感情を抱く異性と同じように、他の異性も大切にできる。

湊先生は、そういう「愛」を書かれたのではないでしょうか。

希美ちゃんは自分の幸せにつながる願いを成就する事より、いつも誰かのために行動しました。
でも、やり方を間違えてしまった。
「目的のためなら手段を選ばない」「大切な人を守るために他者を犠牲にする」

だから、余命宣告という罰を受けたのかな…と思うのです。
間違った我が子を、愛ゆえに戒めるように。

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ニャンのために様、こちらこそ、いつも共感いっぱいでした。
何度かコメントさせていただこうと思いつつタイミングを逃してました。嬉しかったです。ありがとうございました♪

ニャンと言えば、猫! 猫と言えば窪田くんと徳井さん!
徳井さん、ちょっと前に猫の番組に出てましたね。
今度は憎まれ役ではなくて、愛されキャラで出てほしいですね(^^)

桜女性 2015.2.20 (Fri) 09:43

皆さんお一人お一人と語り合いたい(笑)

キャスト、スタッフの皆様、そしてこのファンメッセージの場で出会う事が出来て、色々お話しさせていただいた方々。
皆様と出会えて本当に幸せでした。

本当は、DVD&ブルーレイ発売に合わせて、ファンミーティングみたいなイベントとか開いていただけたら…なんてずーずーしいことを願ってみたり(^^;
横山克さんが「Nのために」のサントラのコンサートを開催してくれないかしら、とか(笑)
とにかく、どこかで皆さんに直接お目にかかって、お一人お一人と語り合いたかったです!!

こちらのページに書き込めるのは28日までということで本当に寂しいです。
第1話ディレクターズカットやメイキング等については、周囲の友人達と細々と語り合うことにします(泣)

こういったHPに書き込むのは初めての事だったので、既に終了しているドラマのHPがいつまで開いているのか全く見当がつかなかったのですが、きっと、異例の延長措置をしていただいてたのでしょうね。
Webスタッフの皆様、多大な労力をおかけしてしまってすみません、本当にありがとうございました!感謝しております。
この場を続けてくださっていたおかげで、ドラマ終了後のあの激しい虚無感、Nロス(笑)が、少しまぎれたような気がします。
…でもやっぱり、今後もN達の姿を追い求めてしまうんだろうな。

桜さんの深い考察には、いつも本当に助けていただいてました。ありがとうございます!
薔薇のお話も、本当に素敵でした^^

目黒在住の友人に、今度串若丸に連れてってくれと頼んでおきました。
予約しないといけない位の人気店らしいのでいつになるかわかりませんが(笑)
希美と西崎さん、
安藤と西崎さん、
それぞれが座ったあのカウンター席を狙いたいです!(成瀬くんが来てなかったのは残念でしたが)
西崎さんが希美の部屋のドアに貼った
「駅前の串若丸に来い」
このメモが大好きです(笑)


** From WEB staff **

成瀬くんガンバレAさま、メッセージありがとうございました。
私も皆様の感想を読ませていただくのが楽しみでした。
あと1週間ほどとなりましたが、最後までよろしくお願いいたします。

成瀬くんガンバレA (44)女性 2015.2.20 (Fri) 08:09

一人ひとりの「Nのために」

Mの母さん、私も同じことをずっと思っていました。
勇気を出して書いてくださりありがとうございます。
本当に、貴女のおっしゃる通りです。わかり合える方たちと、すっかり楽しんでしまっていました(笑)
でもここは、公式にTBSさんが提供してくださった、誰もが自由に意見を述べられる場ですもんね。
安藤ファンの方たちのご意見には「そうかあ、同じシーン、同じセリフでも、人によってこんなにも受け取り方が違うのか」と驚かされ、勉強にもなってました。
人それぞれ、性格も好みも育った環境も考え方も違うのだから、当然解釈も違ってきます。
それぞれの考えは尊重されるべきです。
私も、自分の考えには誇りを持ち、大切にしたいと思っています。

Uさんの意見にも共感します。
違う考えの方を変えたかったり、批判したくて、書き込みしているのではない。
自分は、ただただひたすらこう感じたのだと、自分の思いを吐き出したいだけなのです。
他人に押し付けたいのではない。

前にも書きましたが、一人ひとりの「Nのために」が存在していて、その人が感じたストーリーが、その人の「Nのために」になるのだと思います。

最終回の放送日12月19日(もう2か月経ってしまった)に、初めて見たラストシーンで自分が率直に感じたこと。
今思えばそれが私の「Nのために」だったんだと確信してます。
自分の信じた直感だけで、根拠のない自信とも言えますが(笑)

希美が父親に土下座した時、成瀬くんは離れたところからそれを見ていました。
希美が純粋なだけでなく、したたかで狡猾な面もあるということは、誰もが(成瀬くんも)わかっています。
安藤に惹かれたこともあった、ということも。

それを全て包み込んだ上での、あのラストシーン。
製作者側様の並々ならぬ愛を感じました。

成瀬くんガンバレA (44)女性 2015.2.20 (Fri) 08:00

四冠おめでとうございます。

Nのためには一話、一話細かい付箋がありましたが希美が余命を知り退社を決意した時も成瀬と一緒に飲んだ缶コ−ヒ−が、そしてあの切符を見つめてました。10年会わなくても、安藤が感じていた様に成瀬はいつも心の支えだったのですね。
グイグイと明るい方に引っ張ってくれる安藤に心惹かれながらも成瀬は助けてくれる存在。
西崎さんに差し入れに行っていたなんて成瀬らしいな。
安藤と成瀬の短いけれど、お互いを認め合う男同士の会話は素晴らしかったです。
成瀬を演じた窪田さん。余りドラマを観ていなかったので連ドラも大河も見ていませんでした。何年か前の犯人役で演技に圧倒されてなんとなく覚えていました。
窪田さんと言う役者さんを見つけられて本当に良かった。これから先の活躍が楽しみです。
改めてNのためにありがとうございました。

ぴろママ女性 2015.2.20 (Fri) 07:09

成瀬くん好き

成瀬くんに癒される!励まされる!感情移入する!キュンとなる(笑)こんな事初めてです!
成瀬くんの優しさにドキドキします。成瀬くん大好きです!ドラマアカデミー賞おめでとうございます!

はるく女性 2015.2.20 (Fri) 02:49

おめでとう

何でもいいから評価されるのは、大変喜ばしい事だ。視聴率という名の足枷はなんとかならんものか?

ともまま様、Nを観た人だけが感じるSTが不思議な充実感、確かに安藤がいたね。

パンダ様、共感ありがとね。

安藤いいね様、おぉ〜の感想ありがとぅ〜

恐らく「〜不誠実〜」に強く反応されただろうご意見について、異論も共感も嬉しいです。理想的な掲示板だと思う。お互いの意見や情報交換、反論、演者や制作スタッフへのエール。こんなに充実しているのは、この作品の素晴らしさは間違いないが、WEB Staffさんがどんな文面も載せてくれたからだよね。「Nのために」の器のでかさに感謝。ある意味、自分の頭の中は新鮮味が無いでしょう?だってもう既存事項だから。他者の文章は読んでいて為に成るし、楽しませて頂いた。この作品は実話ではなくフィクションだから、何処までも自由でいいのではないだろうか?議論をもっと楽しもう。意見が異なるからと言って、遠慮したり、傷付いたりする必要はない。他者の考えを知って、自分の本当が解るかも知れない。傷付き方を訓練し、心を鍛えれば大事には至らない。なんて偉そうなもの言いだが、もし今迄の文面で傷付けていたなら、申し訳ない。

30代の女性の生き方を批判、そう受け取られたのは残念。(因みにタイプは年上、って誰も聞いて無い?笑)
しかし、希美は、もっと気楽にいい加減で、要領よく、自分を甘く評価していれば、悲劇は起らなかったのではないだろうか?希美には固い意志があった。自分は相応しくない、だが受けた恩は返さなければならない。マイナスの人間なのに、Nたちは愛をくれた。僕は希美の邪気のない誠実な心に魅かれた。歪んだ母性で苦しんだ西崎、ある意味成瀬、期待はずれの母性が希美を自己否定人格形成へと駆り立てた。だけど何故だか希美から感じるのは、猟銃を向けられた母熊が必死で立ち向かい、小熊を護っている様だ。

tani (26)男性 2015.2.20 (Fri) 02:29

優しさと強さ

いつも希美を優しさで包み込んでいた成瀬。
そんなどこか優男のような彼でしたが、いざという時には普段は見せなかった強さを見せていましたね。
放火を止めたとき、助けを求められたとき、自分の好きに生きたらいいと伝えたとき。
特に10年ぶりの再会で希美に好きに生きたらいいと伝えた口調が、どことなく亡き父に似ていたのには感動しました。
あの場面、窪田さんが声色を意識的に変えていたのなら凄いですね。
また、希美に助けを求められ最悪の事態を想定し、携帯を握り締めながら駆けつけ、杉下!!!と叫ぶシーン。
あのシーンで成瀬にとって如何に希美がかけがいのない人であるかを見事に描いていたと思います。

成瀬が島を出て行く日、島には桜が咲いていました。
時は流れ、現代で成瀬から送られたフェリーのチケットを見ていた希美の頭上にも桜が舞っていましたね
招待状に映し出されたNの文字。
あのNに制作側から視聴者に向けて、最後のNは成瀬でしたと送られた気がしました。
これは私の勝手な思い違いかもしれません。でも素晴らしい程の心憎い演出だったと感じました。

話が変わりますが、DVDの発売が近づいて来ましたね。
おそらくテレビドラマのセールスとしては成功を収める数字をはじき出すと思われます。
どんな形であれ、この作品が評価される結果を願ってやみません。
この作品を通じて得た力を、私も自身の仕事で生かせていただいております。

アルタイル&ベガ 2015.2.20 (Fri) 01:00

4冠おめでとうございます!

私ももちろんNのためにへ票を入れさせていただきました。
ファンメッセージへの書き込みやドラマアカデミー賞への投票なんて今までしたことがありませんでした。(というよりその存在すら知りませんでした…)
こんなに色々と考えさせられるドラマは初めてて、見返す度に一つ一つの言葉や動きや仕草に新しい発見をしていました!
榮倉奈々さん、窪田正孝さんの演技素敵でした!!
私の中では榮倉奈々さんが主演女優賞1位です!!
最高の作品をありがとうございました!

えりえり (32)女性 2015.2.20 (Fri) 00:35

将棋の例え

桜女性様

将棋の例えについて、私が出したのは、こういう意味です。
もし、お知りになりたい事とずれていたら、ごめんなさい。

私が出した例えは、作中の局面についてではありません。
さざなみと、スカイローズガーデンの両方の事件について登場人物が担ったポジションを駒の配置に例えました。人物は違えど、真実に対する位置関係は、二つの事件で同じ場所に同じ役割を担ったキャラが配置されていました。
しかし、各キャラのとった行動、動機、タイミング、働き掛けの方向、結果が、二つの事件で全部逆転しているんです。一番簡単な例では、さざなみでの真犯人は成瀬父ですが、この人は事件では死亡していません。
一方、スカイローズガーデンでは野口夫妻ですが、こちらは死亡しています。
この、駒の配置は同じなのに、各駒の動きが逆転している様の例えとして、番手違い、という表現をしました。
同じ駒の配置を、同じ方向から見ていても、次が自分の手番か、相手の手番かで、様相は全く異なりますよね。

そんな感覚を伝えられたら、と思い使った例えです。

ただ、個人的にこの例え、あながち外れてないと思っているし、この感覚を表現する為に、将棋という小道具を入れたんじゃないか、と思ってます。

うまく伝わりましたでしょうか。

西崎、このドラマで最重要キャラですよね。あまり台詞や描写を元にあゝだ、こうだとやる性格でないので差し控えますが、このドラマを破綻させない為のキーですよね。

ただいま現代編の杉下の魂の救済のプロセスについて妄想してます。

これまで、構造だとか作りだとか制作側の意図だとかあまり他の人には興味がわかない方向からアプローチしていたんですが、ここから先は画で描けない領域で有り、妄想を駆使しないと読み解けない領域なので。

自分としてはいいところまでは来ています。

moto 2015.2.20 (Fri) 00:10

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