ファンメッセージ

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ファンメッセージ

このファンメッセージの投稿も28日で終わってしまうのですね。毎晩、ここを覗くのが楽しみだったので寂しいですが(涙)、WEBスタッフさんも次の仕事でお忙しいので仕方ないですね。こんなに長い間、メッセージを投稿させていただいてありがとうございました。
最後まで、まだまだ、投稿すると思いますが…(笑)

桜様、ニャンのために様、共感していただきありがとうございます。
桜様の薔薇の考察素晴らしいです。

tani様、実は私も某映画を観ました(しかも2回)。私もキャップと安藤が最後重なって見えました(笑)

桃様。for N for NARUSE 観ました。感動でした。本当に成瀬は、ずっと希美のことが好きだったんですよね。
高校生時代はパーカーを手渡し、10年後はマフラーをまいてあげて、ラストは抱きしめる。希美を暖めてあげる成瀬の成長にジーンときました。
映像が何話のどのシーンで、セリフもわかってしまう自分がこわい(笑)
これを見るとまた1話から観たくなってしまいました。

ともまま女性 2015.2.13 (Fri) 23:21

やはり最後に…

投稿が今月末で終わってしまうということで、やはり最後にもう一度お礼を書きたくて投稿します。

一度目は最終回が終わった夜に余韻が半端なく夜中まで寝れず人生初のドラマ感想の投稿となりました。

あれからまだ余韻が抜けずついつい録画したものを見てしまいます。
一話目から最終回まで何度見たことか…こんなドラマは始めててす。
私が毎日のようにドラマを見ているので、音を聞きながら横で遊んでいる子どもたちも主題歌をすっかり覚え私が鼻歌で歌っているとハモってきます(笑)

きっとこれからもしばらくは毎日のように見続けると思います。

いつこのループから抜けられるでしょう…最終回を見終わったあとはいつも成瀬くんやのぞみちゃんや安藤に西崎さん、野バラのおじちゃん高野さん夫婦がどこかで、あの島で、今日も過ごしている感覚になりなんだか切なくなります。

そして、もう続きが見られないと思うと仲のいい友達が遠くに行ってしまったかのような感覚になります。

しばらくはこの不思議な感覚を味わっていたいので、毎日のように見てしまいそうです。

最後に…このようなステキなドラマをありがとうございます。
そして、またステキなドラマを楽しみにしてます。
できれば、スピンオフを!

Nのためにばんざい! (31)女性 2015.2.13 (Fri) 21:25

自分の愛を信じればいい・・・

希美が語るそれぞれのシーンの言葉・・・
誰一人として名前を掲げていないのは、
視聴者の一人一人の感覚でNを当てはめていいように、巧みに作られている作品だと感じます。
一つの言葉が、救いに感じる人もいれば、絶望の言葉に感じることもあります。一つの愛が、心から喜びと感じる人もいれば、愛が重いと感じる人もいます。
人それぞれの価値観、状況、歩んできた人生、求めているものは違うけれど、それでも同じ作品に感動を覚えるのは、キャストの皆さんのさりげない言葉、視線、態度・・・色んな意味合いを持ち、揺れ動く心情が微妙に表現されていて、見る側に沢山の要素、想いが見え隠れしていたり、ほかの方の意見で発見することがあったり・・愛とは深いものだと改めて感じました。

遠い昔私にも、伝えきれない想い、すれ違った想いがありました。長い間、お互い寂しい時、落ち込んだ時も、いつもそばで支えあってきました。たわいもない長電話、二人っきりの公園で子供でもないのにバカみたいな鬼ごっこ、二人でブランコに揺れながら見上げた星空・・・新しい出会いがある度に心の奥底からムクムクと湧き上がる想いに気付いた時の苦しさ。空気のような存在の人に、今更伝えられなかった、聞けなかった想い。苦しさに耐えかねて自分から遠くに離れた私にとって、十年、十五年、希美のことをそれぞれの愛の形で想ってきた、成瀬君、安藤君、西崎さんの愛は素敵です。

この作品を通して、愛について考え、沢山の愛を知り、沢山の愛についての意見を聞いた皆さんが、自分自身の求める愛を見つける事が出来るといいですね!
そして、いつも近くで見守っている愛、遠くからいつもあなたの幸せを願っている愛がある事に気付いて下さい!
Nファンの皆さんが、自分らしい素敵な愛に出会えますように!

こなゆき女性 2015.2.13 (Fri) 14:47

何度も

こんなに何度も見られるドラマは初めて!
どんなに好きなドラマでも好きな俳優が出ていても、二、三回見たら飽きると言うか集中できなくなるけど、Nのためには何度見てもテレビに釘付けになる…
バカみたいだけど、もう10回は見たな。私って暇だな。

M (34)女性 2015.2.13 (Fri) 13:51

今さらながら、感想。

妻がハマっていたので一緒に見始めてみたら…面白かった。ドラマが終わっても、こんなにメッセージが続いているというのは凄いですね。特に、窪田君演じる成瀬は人気ですね。女性からみると、ああいう包容力のある優しい男がやっぱり理想なんでしょうか。皆さんの愛情あふれる感想に、ただただ感服…ですが、いささか偏った意見や妄想には「本当にそうか?」と思うことも(苦笑)。
対する安藤にはなかなか手厳しい。自分は安藤、いい男だと思いますけどね。火を恐れる西崎のためにコンロの火を黙って消してあげたり、野口のブレーンだと気づいている事を希美にさりげなく伝えたりとか、賢く合理的なだけじゃなく、ちゃんと人の痛みや気持ちを分かっている。酔ってキスしてしまったけど、その後は紳士的だったしね。
2004年にプロポーズしようとしたのも、本気で僻地に連れていこうとしたというより、希美の事を真剣に考えているという事を形にして伝えたかったからじゃないか。まあ、成瀬に脅威を感じていたという事もあるとは思いますが。
成瀬は、どんな事も受け止める懐の大きな男。そして困っている人を放っておけない、慈悲深い男だと思います。放火しようとした希美を引きとめた時、あんな事を言える男が現実にいたらかなわないですね。でも、「ただ一緒におらん?」は自分からすると、少し弱い気がしました。あれだと愛情なのか同情なのか、分かりにくいと思うのですが…女性はみんなあれが本当にプロポーズだと思えたのでしょうか?ついでに言えば、その答えとしての、ラストの希美の「来たよ」も分かりにくくて、何となくモヤっとしました。
ネグレクト、純愛、トラウマ、三角関係どれも見どころだったけど、惜しかったのは肝心のミステリーの部分が破綻していたこと。奈央子が希美と野口の関係を疑うに足る伏線を、もっと緻密に張っておくべきだったんじゃないか。それだけが残念でしたね。

るっちゃんの夫男性 2015.2.13 (Fri) 03:54

成瀬くん。

相変わらずNロス、成瀬ロスの毎日です。
これほどのドラマにはもう会えないと思うと残念ですが、出会えたことは幸せでした(^-^)

ここで皆様のメッセージを読むことが1日の楽しみとなりました。

パンダさん、ともままさんのメッセージにはいつも、うんうん!と頷き、涙してしまいます。
soraさん、私もラストシーン大好きです♪
あの短い時間での、成瀬くんの表情の変化は、す、ご、い!希美ちゃんの「来たよ〜♪」もめちゃめちゃ可愛かった(^-^)
私はラストに大満足だったので、スペシャルは望んでませんが、成瀬くんロスさんが書かれてるように、最強のドクターがでて希美ちゃんが完治し、成瀬くんと幸せならokです。

希美ちゃんもいっぱい辛かったけど、決して自分の気持ちを押し付けることなく、黙って希美ちゃんを想い、見守り続けた成瀬くん。
成瀬くんにこそ幸せになってほしかった。
最後に笑ってほしかった。

だから、ラストは本当に良かったと思います。

フォトギャラリーで、お互いギュッとしてるとこ
見ると嬉しくて何度見ても泣けます。

まだまだNと成瀬くんから抜けられそうにありません。

ニャンのために (45)女性 2015.2.13 (Fri) 02:04

どのドラマを見ても

新しく始まったどのドラマを見ても、どうしても心に響いて来ないのです。そして、何か物足りず、録画してあるNのためにに戻ってしまいます。
Nのためにが終わり、月日はたっても余韻から抜けられないのです。今まで、こんなドラマ、他に一回もありませんでした。

成瀬くんが本当に大好きです。

くみちゃん (38)女性 2015.2.13 (Fri) 00:42

2004年に愛したのは安藤。

三日月様とあーちゃんママ様のご意見に賛同します。
広く言いますと安藤派の皆さまに賛成です。

原作、読みましたが、希美は安藤を愛してますよね。

「イヤミス」というジャンルを世に知らしめた湊さんが書いた恋愛物語は、結局、人は簡単には慣習や刷り込みを断ち切る事が出来ないって事なのでしょう。

希美は父親を憎みながら父親に似ている人を愛し、母親や奈央子を軽蔑しながら、そんな女達がすがっている男達に重なる人を愛した。

両親を嫌悪し、否定し、そうなるまいと抗えば抗うほど、父親の面影を追い、母親と似た恋愛を踏襲した希美。
遺伝子というか、育った環境下で培われた価値観は簡単には変えられない。
湊さんは最後まで、絡みついた鎖を断ち切れない希美の愚かな愛を書いた。

「野口さんと俺は、とてもよく似ているのかもしれない」、チェーンをかける事が出来た自分を、原作の安藤はそう自覚する。
希美に対して「黙って」と思う安藤は、相手に意志や言葉を求めない、他人に歩み寄らない人間だった(安藤の名誉のために書きますと、10年後の彼はそんな過去の自分を恥じ、人として大きく成長している)。

原作では、希美は安藤を思い続ける。容赦なく負の連鎖は続く。最後まで籠の中のトリであり続ける。

ドラマは、そこを大きく変えた。
控えめで誠実な池園さんと幸せになった母親と和解し、希美も、母のもう一つの恋愛を踏襲する。
誠実な成瀬のひたむきな愛に気づき、受け入れ、幸せになる結末にした。
「イヤミス」を「ハッピー」にする挑戦、ですね。

三日月様とあーちゃんママ様のコメントに感謝です。ありがとうございました。

それが「Nのために」女性 2015.2.12 (Thu) 22:24

大好きーーーーー!!

また見直してます!!!
何回みても本当にいいーーー
方言がすごく好きで奈々ちゃんや窪田くん達の言葉がすごくすごく自然ですごく香川県の方言がダイスキになりました。

本当に大好きな作品です\(^o^)/

波 (27)女性 2015.2.12 (Thu) 22:12

はーーあ

ただひたすらに、Nのためにが見たい

えぬ (17)女性 2015.2.12 (Thu) 13:57

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