ファンメッセージ

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希美の安藤への愛、成瀬くんへの愛

私も賀来くんのインタビュー読みました。
ついつい3枚目になってしまいそうなところを(笑)一生懸命2枚目の完璧な魅力的な安藤を創り上げてらっしゃったとのこと。
原作だとただの鼻持ちならない(笑)男だったけど、ドラマの安藤はとってもチャーミングで、眩しい位誰からも愛される存在だった。
安藤が賀来くんで、本当に良かった。
朝市と吉太郎兄やんがまた一緒に見れる!と思って気軽に見始めた「Nのために」だったけど、気付けば一生ものとなる心の財産を戴いてました。
この2つのドラマでお2人が連続して共演したのは、私にとって奇跡的なことでした。赤毛のアン命の私にとって、村岡花子先生は昔から神様みたいな存在でしたから。

希美が安藤に恋心を抱かなかったなどとは決して思っていません。
安藤の事も希美は愛していた。ただその愛は、だいぶ前に何人かの方がおっしゃっていた、子供を愛するようなものだったのでは。
自分を乗り越えて、どこまでも広い世界へ羽ばたいて欲しい。自分や他の者が、足を引っ張るような事があっては絶対ならないと。

第3話。2014年現代、希美と安藤が会うシーンで、安藤は希美を性急に抱き寄せました。
その時の希美の表情。
安藤の肩に自分の手をかけましたが、その仕草は子供をあやしているように見えました。

それに対し、希美の成瀬くんに対する愛は…理屈で説明がつかない位深く無限のものだと思います。

希美にとっての成瀬くんの存在とは。
ある時は親のように(成瀬くんを父性と母性の象徴と書かれた方もいらっしゃいました)、
兄弟のように(洋介がいなくなった後、気にかけてくれた)、
親友のように(家の事情で学校で孤立した時も、成瀬くんだけは一緒に、側に、居てくれた)、
そしてもちろん…一人の男性として、無意識の内に愛していたのでしょう。
希美がこんな愛し方をしているのは、成瀬くんだけです。

成瀬くんガンバレA (44)女性 2015.2.9 (Mon) 01:36

事件の時希美が守りたかった事、そして安藤

桃さん、スカイローズガーデン事件についてのご意見、とても共感しました。

あの時希美が守りたかったのは、安藤がチェーンをかけたと警察に知られない事、だけではない。
成瀬くんが作戦とは無関係だった、今日ここで会ったのは偶然だったと。そう思わせる事。
殺人犯を偽証するのは、とても重い罪です。
西崎さんのためでももちろんあったけれど、成瀬くんのためでもあった。

成瀬くんの
「全部偶然だったって言えばいい」
は切なすぎて悲しすぎて、何度見ても涙が溢れます。

うめさんのご意見も、目から鱗でした。
事件の時の安藤のNが、自分自身…
私も、あの日の安藤の言動には違和感を覚えてました。
希美の究極の愛は罪の共有、と言った西崎さんの言葉に対し
「そんなのは自己満足だ」
と思っていた安藤。
でもそんな自分も、希美の気持ちを確かめたいという理由だけで、チェーンをかけるという監禁に等しいことをしてしまった。これこそ自己満足だったのでは。
3人は安藤のした事をわかっていて、事件に巻き込むまいと黙っていた。
結果、安藤は蚊帳の外みたいになってしまった。
「俺もあいつらに巻き込まれたかった」
「なあ、そろそろ本当のことを教えてくれよ」
でも、知らされることは永久にない。これが、安藤が自分のした事に対して受けた報いなのでしょう。
明るく正しく美しい人生の中で、安藤が初めて抱えた闇の部分。
でも私は、優等生で完璧だった安藤にこのシーンで初めて親近感を覚えました。
人間は誰も、愚かな(Silly)ものだから。

結局希美は、安藤には電話をかけなかった。
チェーンがかかっているのを見た時、やったのは安藤だと希美はわかっていたはず。
それでも成瀬くんに救いを求めたんです。
安藤を巻き込みたくない、その気持ち以上に、成瀬くんに助けてもらいたかったのだと。

成瀬くんガンバレA (44)女性 2015.2.9 (Mon) 01:30

「残された時間を・・・」

スカイローズガーデン事件を完結させるために、希美が西崎に会う前に起こした行動がある。

それは高野を呼び出し、余命宣告受けた事と事件の事を話す事。

「残された時間をあなたを守るために使いたい。
それが人生最後の私の願いだった。」
(モノローグの最後、チェーンをかけた安藤のアップ)

希美が恐れているのは、安藤が事件の真相を知り、自分を責めて傷つく事。

高野に会うことで、これ以上スカイローズガーデン事件を追及させないようにしたかった。

*さざなみ事件は高野にずっと嘘をつき通していて、このまま黙っていれば済む事(今までも希美は難なくやってきた)
10年以上も証拠も挙がらず、もう警察も追っていない、成瀬君が罪を問われる事件ではもうないと、いい大人の希美は分かっている。
まして余命をかけて守るような事ではないのは明白*

高野が帰った後、プロポーズの回想シーン、そして指輪を抱いて涙。

成瀬君を守りたくて呼び出したのなら、あまりにも不自然!
(さざなみ事件や成瀬君の回想が入るはず)

安藤を守れた事を確信し、希美は西崎の元へ。

「10年間、大切な人を守るために二人で罪の共有をした事は意味があった。」

「ありがとう」と伝えに・・・。

あーちゃんママ女性 2015.2.9 (Mon) 01:08

感謝。

成瀬くんと希美の遠回りしながらも、やっと一緒になれたと感動してたのに、意外に安藤への気持ちを胸に抱いて、という意見が多くて当初驚き。いやいや、それなら希美は1人で生きていったはずでしょう、いままで希美の何を見てたの?で自分的には片付いたんですが、最近、2004年に希美ちゃんが安藤を大切な人と位置づけしたにもかかわらず、そこに恋愛感情はないとか、邪魔したくなかったから守っただけで深い意味はない!等を物申す方々が、何を納得できないのかがよく分かりません。
そうなると、事件の日、強い愛情がすれ違ったことから起こる最悪の悲劇が、全く意味のないものになってしまうような気がするんですが…。恋愛だけじゃないと思うんですけどね。このドラマの言わんとするところ。
このドラマの構成のまま、以上でも以下でもない。それで良くないですかね?それだけで自分は満足ですし、感謝してますから。本当に…あくまでこれも自分の解釈ですけどね。

花蓮女性 2015.2.9 (Mon) 00:55

Nから抜けられません

未だにNの余韻に浸ってしまい、新しく始まったドラマに気持ちが向きません(>_<)←すみません(^^;;

そして、初めて最終回を見た時もその後見返した時も、成瀬くんのあの『ただ一緒におらん?』の後のふたりのやりとりの中で、希美が『もし一緒になっとったら、成瀬くんの野望 私が叶えられとったね』と言ったことをどう受け取っていいのか、自分ではうまく解釈できないのです。

私としては、好きでもない人に『もし一緒になっとったら…』なんて言うだろうか?と思えて、あのセリフにドキッとしたのですが、このファンメッセージで、事件の10年後も希美の気持ちが安藤にあった、という意見がある中で、私の感じ方とは違うものもるあるのかな?と…


他の方の意見も聞けたらなぁと思い投稿してみました。
どなたか目に留めていただけたらお願いしますm(_ _)m

桜さん、私の方こそ温かいお気遣い大変嬉しく思っております。

桃さん、的外れではないと思いますよ。
私も、希美が野口に作戦のことを話したのは、西崎さんがいっそ警察沙汰にして奈央子と野口を引き離そうかと言っていたのを思い出したのだと思いましたし、そうすることで安藤の僻地行きはなくなると考えたんですよね。

そして起きてしまった悲劇。

高校生の時に言えなかった『たすけて』を声に出して言えたこと、警察にチェーンのことを言わないでと言った時にさざなみの火事の時とは逆に成瀬くんから手を握ってきたこと。

やっぱり、スカイローズガーデン事件はさざなみ放火事件とは切り離せないものなんだと感じた場面でした。
だからこそ、希美はみんな偶然居合わせたというウソをつき通す覚悟を決めたのだと思います。

今さらな感想ですみません(笑)

Mの母 (40)女性 2015.2.9 (Mon) 00:32

公園

少しだけ春の日差しを感じる某日、ついに念願の、『「只、一緒におらん?」公園』に行ってきました!!ロケ地を訪問するなんて、長〜い人生初めてのことです。

入口を入り前方に広がる景色を見渡すと、あの観覧車と夢の国が見え感激!なのですが、目指すは階段!階段!!階段!!!

近くに民家が無いせいか、快適な公園なのですが、昼間でも全く人気が無く、人にすれ違うと返って怖い(笑)感じなのですが、ひたすら階段を目指しまっしぐら、進んで行くと、ありました、ありました。何度も何度も繰り返し見たあの階段が。。希美ちゃんと成瀬君がここで。。。10年ぶりに。。。
もう、大興奮そして胸が一杯で。。目の前にはあの景色が広がっていて、言葉になりません。


実は、放送日に「少し話さん?」と希美の家から行ったにしては、遠すぎ!とツッコミを入れそうになりましたが、最も大事なシーンのひとつですものね。この海があったからこそ「一緒に帰らん?只、一緒におらん?」と、言葉にできたのかもしれませんね。
キャスト、脚本、音楽、映像すべてに素晴らしい、「Nのために」に出会えて本当に良かったです。

最後に、ここに集うNファンの皆様よりかなり年上だと思いますが、出会えた縁でもうひとつ。。
スピッツの曲の共通性で盛り上がっていましたが、
さだまさしさんの「 奇跡〜大きな愛のように〜」という曲を知っていますか?是非機会があったら聞いてみてくださいね。Nファンの皆様なら感じるものがあると思います。

何食べたい女性 2015.2.8 (Sun) 20:59

希美ちゃんのN

唐突に言いますが、希美ちゃんにとってのNは3人いたと思います。
一人目は、青景島の火事事件のときに助けた成瀬君。私的には、希美ちゃんが一番生涯で愛したとも思っています。
二人目は安藤。おそらくは友人として、外国の僻地へ追いやられるのが見ていられずに、野口さんにあんなことを言ってしまったのだと思います。
三人目は野バラ荘のおじいちゃん。
野口、西崎、杉下の三人であんな計画を立てていなかったら、あの事件も起こっていなかったかもしれません。
なんだか色んなことを書こうと思ったのですが、結局ぐちゃぐちゃになってしまいました(笑)
でも、とりあえずは自分の中で整理がついたので良かったです。

璃彩 (17)女性 2015.2.8 (Sun) 15:27

3月9日

以前、ここで わくまさんがレミオロメンの3月9日の歌詞が成瀬くんと希美ちゃんに、ピッタリと言っておりましたが、私も この歌を聞いてみて、島に戻った2人に(特に希美ちゃんに)ピッタリだと思いました!
成瀬くんが希美ちゃんに もらったフェリーチケットで島をでた日、島に戻りNOTREをOPENする日を3/9日にしたのは、もしかして脚本家、監督、スタッフさんが、やっと隣ですごせる2人にレミオロメンの3月9日の歌詞のような日々が続いて欲しいという、願いが入ってるんじゃないのかな?と思ってしまいます。私の かってな思いですが、希美ちゃんの病気が良くなって、1日でも長く2人が この歌のような日々をすごせるよう願ってしまいます!
そして、安藤、西崎さんにも、こんな日々が来ることを願います。
本当に、これほど 心に残るドラマは、初めてです。このドラマを作ってくれた、すべての方に感謝します!
特に成瀬くんを演じた窪田くん、本当に 素敵でした。
このドラマで、ファンになりました。
これからも、色々な役 頑張って下さい。応援させてもらいます。

ビーチサンダル (34)女性 2015.2.8 (Sun) 09:47

知らせたい、知りたい、という願いの成就。

桃さん、的外れな感想じゃないですよ。いつも桃さんのコメントに共感してます。
「大切な人のことだけを考えた」という言葉には、成瀬くんとの繋がりを隠して時効から守りたいという気持ちも大きく在ると思います。
もちろん、西崎さんと安藤くんのためを思う気持ちも。
「だけ」という言葉を、どの瞬間で考えるかによって変わりますよね。
将棋だったら安藤くんだし、事件から繋がるさざなみ事件から守るのであれば、成瀬くんかなって思います。

ただ、「守ってあげたことを知らせたい」の相手は、安藤くんだと思います。
原作では叶わなかったこの願いは、成瀬くんによって伝えられ、守りたかった理由も、「誰にも邪魔されないで、行きたい場所に行ってほしい」と、自分の言葉で伝えられました。

でも希美ちゃんの中には、「自分が守ってあげたことを、相手は知らない」という存在がもう一人いて、その相手には原作でもドラマでも、最期までその行為を「知らせたい」とは願ってない...。そんな気がします。

だから「究極の愛」なのかなって思うんです。徹底された無償の愛。
読者に隠され続けた秘密が、高野さん夫婦によって明かされたと感じます。


「知りたい」と願った「成瀬くんが罪を共有してくれた理由」もドラマでは伝わりました。
希美ちゃんの願いが叶えられ、みんなが幸せになった最終回。
塚原監督様のお言葉に偽りない、素晴らしいラストだと思います。


※ あくまでも私の個人的な感想です。

桜女性 2015.2.8 (Sun) 00:18

事件の日

 久しぶりの投稿です。未だ、Nから抜け出せず困っております(笑)

 皆様のコメントを読み、ドラマを再見して私なりに感じたことを書きます。
 私は成瀬派なので、見解が偏っているかもしれませんが、ご了承ください。

 「あの時、大切な人の事だけ考えた
  大切な人が一番傷つかない方法を考えた」

 「あの時」と限定していること、このコメントが流れたときの画像から、事件が起こってしまった後のことを言っているのだと思います。
 つまり、将棋での安藤の僻地行きを阻止しようとしたことは入っていない。

 あの時、希美の言う「大切な人」は、西崎と安藤だったと思います。
 西崎のために、罪の共有をした。
 安藤のために、チェーンのことは黙っていることにした。

 ただ、西崎と安藤が「一番傷つかない方法」を希美が考え、受け入れることが出来たのは、成瀬がいたから。
 成瀬が助けに来てくれて、傍にいてくれたから、西崎の罪の共有を受け入れることが出来た。安藤のチェーンのことも考えられた。
 西崎と安藤は、自分が守ってあげないといけない人。成瀬は自分を守ってくれる人。
 あの時の希美にとって、成瀬の存在は、他の二人とは根本的に違うのだと思います。



余談ですが…
 事件の日、西崎さんが「杉下を守ってやってくれ」と言う前の、二人を見つめる表情が、
 「杉下には、明るい所へ連れて行ってくれる奴じゃなく、成瀬のように、そっと傍に寄り添って見守ってくれる奴が良いんだな」と言っているようで(妄想)大好きです。

tomomama 改め ともまま女性 2015.2.7 (Sat) 16:53

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