ファンメッセージ

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taniさま

安藤を諦めて成瀬くんのところへ行ったなら不誠実な話という、コメントに同感です。そうならば、希美のこれまでの生き方とは正反対の行動です。

希美は高校時代、弟の食事のために、一番憎んでいたであろう父親の愛人に土下座をし続けました。弟を過酷な環境から救うために島ではなく本土の高校へ送り出しました。安藤に対する思いもそれに近いのかなと思います。何としてでも守り抜かなければいけない存在。
守り抜いて、相手が幸せに過ごしていれば、そこに自分が一緒にいなくても大丈夫なのでは?

希美が名前を呼ぶとき、西崎さん、成瀬くんというのに対し、年上なのに安藤だけ呼び捨てというのも、そんな理由かなと思いました。

なんか的外れかな。ここでいろいろなご意見を見ていたら、なんだか混乱してきました。

パンダ (40)女性 2015.2.15 (Sun) 16:32

私ならどうする?

湊さんのある映画の主演女優さんが、「湊さんの作品は、『あなたならどうする?』と問いかけがされている」と仰っていて、Nにあてはめて考えてみました。

もちろん、あなたなら成瀬・安藤・西崎、誰を選ぶ?ではありません。
これまでは、伝えることの難しさ、それによるすれ違い、切なさ、言葉にしないと伝わらないよ、ということかな、と思っていたのですが。

でも以前読んだその映画の原作を読み返すと、登場人物が「人は見返りを求めたい、あなたのおかげでと感謝されたい、僕は本当に小さい人間です」というようなセリフがあって、ハッとしました。Nの人物はその逆。見返りを求めない、守ってあげたことを相手に知られなくてもいい、感謝されなくていい。
希美は死を目前にして、知らせたい衝動に駆られますが、最後までそうはしない。
あなたならどうしますか?そんなことができますか?と、自分に問いかけて、今一度ドラマと原作を見返しています。

サキ女性 2015.2.15 (Sun) 12:57

一生忘れん

原作(おそらくドラマも)希美は頭の中のカメラで、成瀬君数学ノートを一瞬で暗記したり、棋譜をくっきりした画像で覚える能力がある。高野さんをインターフォンで見てフラッシュバックのような描写があったので、映像記憶が強いのかな。トラウマもきついけど、自分を大切にしてくれた人を絶対に忘れない。島時代どん底から救ってくれた成瀬君を、忘れたことはなかったと思います。

両親からの究極の愛(=無償の愛)が破綻したことで、成瀬君を火事で救ってくれた究極の愛の人、と思い込みましたが、なんとも思わない人に究極の愛は捧げないでしょう。ただ野バラ荘で過ごした日々で、原作「最近その能力が低下している」と言ってるので、安藤・西崎・おじいちゃんの存在も大きかったのは間違いないですが。

希美は、島が息苦しい同じ境遇の成瀬君を、上を目指せる人だと感じて、
「成瀬君なら何だってできるよ」奨学金を譲り、「約束したから」心の支えにして一緒に上を目指そうとした。

病気で価値観は変わり、お互いの求めてたものが本当は同じで、息苦しい島でも成瀬君と一緒だと愛情で満たされ、幸福だったことに気付いたのだと思います。成瀬君、1話バルコニーのブルーのパーカーとTシャツは、幸せの青い鳥は実は島の中(近く)にいた、チルチルとミチルのお話に通じるようでした。「ここではないどこか」に手を引いて連れていってくれる人、はすぐそばにいたのです。希美の「一生忘れん」は、ラストのバルコニーに繋がる言葉と感じました。「あなたがとても大切、本当は一緒にいたかった」と。

サキ女性 2015.2.15 (Sun) 12:54

ノゾミのお父さん、そんなに悪い人かな?

本を読んだけどノゾミを地獄に突き落としたのはお母さんだよね。あたしがダンナだったら、会社の経営が悪くなって疲れて帰ってもマズいご飯。バカスカお金も使われたらキレる。なんだかんだ続いてるし、お父さんと愛人も本当の愛かも。

ノゾミは弟のこと、明るくて正義感が強い子って言ってる。安藤クンは弟クンに似てたのかも。西崎サンがお兄ちゃんで安藤クンが弟。西崎サンは「きょうだいみたい」て言ったけど、兄弟、弟妹、兄妹、姉弟、兄姉、どの意味だろ?
あたしは安藤クンはラッキーな人だと思う。火を消すって普通の優しさが絵になるんだもん。チェーンをかけても人間らしい行動ってかばってもらえる。もしイケメンじゃない、大キライな見た目の人が同じことをしたら反応は違うんじゃないかな。
神童って言われるくらい賢くて自分の得にならないことは絶対しない安藤クンが理性を失ったほど、ノゾミを愛してる。
ノゾミも大切な安藤クンのために野口サンを焚きつけたけた。だけど「一緒に僻地に行く」っていう気持ちはなかったのかな? 無人島の話までしてたし、ノゾミには他に守るものもない。自分のせいで勝負に負けて僻地に行くんだから、安藤クンが寂しくないように一緒に行ってあげる、というアイディアはなかったのかな・・・。
安藤クンがそんなにも大切で愛してるんなら、すごい純愛なのに、どうしてドラマでは成瀬クンを選んだのかな?
そう考えたら、やっぱりずっと成瀬クンといたかったのかな?って思う。

レイの妹 (18)女性 2015.2.15 (Sun) 12:24

グッド ニュース!

作家・作詞家のなかにし礼さんが、食道がんで余命半年と告げられたのは、3年前。でも、陽子線治療が効いて 今もお元気です。
希美ちゃんにも、教えたい!大丈夫って。ドラマなのにね、本当に嬉しい!

しんぷる女性 2015.2.15 (Sun) 11:50

友情を超えた想い、ずっと変わることのない愛情

希美は安藤を愛しつつ、成瀬くんの元へ行ったのか?

もし、製作者の意図がその通りなら、成瀬くんが希美を抱き寄せるラストシーンにはならないと思います。安藤を愛しつつも病気のために身を引く選択をしたならば、きっと希美は一人で生きていくはずです。安藤に電話で別れを告げ、これからの未来が輝くように伝えたように、成瀬くんにも、島に帰り一緒におることはせずに一人で病気と闘うと伝えるはず。ラストシーンが成瀬君とそういう話をする場面であれば、安藤をずっと愛していたという見方もできると思います。

でも最終話で、希美が「自分のために生きていいんよ」「杉下の好きにしたらいい」と言葉をかけられ、本当の自分の気持ちに素直になった結論が、ずっと愛し続けた成瀬くんの元へ行くというラストシーンへつながったのではないでしょうか。

安藤を愛しつつも成瀬くんの元へ行ったという前提であのラストシーンを見ると、希美はとても不誠実で成瀬君の想いを利用する女性になってしまいます。誰にも頼らずに一人で生きていくと決めて、ひたむきに生きてきたこれまでの希美の生き方を全否定してしまうラストになってしまいます。

誰にも邪魔されずに自分の行きたい場所へ行ってほしいという、10年前は伝えられなかった想いをきちんと伝えて安藤を送り出し、成瀬くんのことをずっと想い続けた自分の気持ちに素直になって、成瀬くんの元へ行ったのだと思います。
「ただ一緒におらん」は、成瀬くんがずっと希美に言いたかった言葉であり、希美がずっと成瀬くんから聞きたかった言葉なのでしょう。

安藤への想いも本当に大切な人に対する想いであると思います。このドラマは恋愛感情だけではなく、友情を超えて相手を想う感情も描いていると思います。(西崎さんへの想いもそうです)

桜さん、ともままさん、ニャンのためにさん、投稿に共感していただきありがとうございます。感謝です。

パンダ (40)女性 2015.2.15 (Sun) 01:37

すごく良いドラマ!!

すごく良いドラマだなと思いした!

窪田正孝くん、榮倉奈々さんの10代から30代にかけてまでの幅広い演技。

成瀬くんの杉下への想い
見てて成瀬くんがほんとうに杉下のことを大切に想ってるんだな…と思いました。

終わっちゃった今も未だにNロスです。。
何回もみちゃいました^_^;

みさっち (14)女性 2015.2.15 (Sun) 01:00

なるせくん

すごくいい作品でした。
特に、私の好きなシーンは成瀬と安藤が事件について話すシーンです。
直接話したことのない2人が、出会うシーンはなんだかドキドキでした!
以上です。

Tのために (14)女性 2015.2.15 (Sun) 00:55

さみしー

ファンメッセージ2月末で投稿終了なんですね
ドラマ終了後こんなに長く投稿が続いているのは本当にすごいことだと思います。うれしいです。

折に触れここをのぞいては、投稿が続いてることを確認し、古巣で仲間に会えたようで安堵する日々なので投稿終了はさみしいですが、管理されている方々の御苦労を思うとここまで続けて下さったことに深く感謝です。
Nと成瀬くんにどっぷりの私ですが、ここで読ませて頂く男性の方?とかの冷静な感想もまたなるほど〜と思える部分もあったりして興味深いです。

なっちゃ女性 2015.2.15 (Sun) 00:03

一番の感心

一番の感心

今一番の関心は、さざなみ放火事件の真相を成瀬からきいた、というその時の状況です。
高野と最後に会った際に、ごくサラッと触れたfだけで、流してしまいそうな程の下りですが、気になって仕方ありません。

どんな風に話したのか、杉下はどのように聞いたのか。どんな反応だったのか、何を感じたのか。

杉下の魂の解放で一番のキーになる事項のはずなのに。

聞いた、という情報以外存在しないんです。

ここは、制作側が妄想してくれ、という部分なのかな?

moto 2015.2.14 (Sat) 23:44

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