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リピートが止まらない。涙も止まらない。。。

このドラマは、ただ悲しいだけじゃない、ただ苦しいだけじゃない、すれ違いがなければとか、たらればでは語り尽くせない。
人間の功罪そのものなのかなと、思いながら、リピートを繰り返しています。

周囲の人間に翻弄されながらも、強く生きて、現実を生きていくんだと、私もそうでありたいと思います。

Nたちの生き方は、しんどい生き方のように見えるけど、やっぱり仲間がいること、自分のしんどいところを見せられる人がいること、傷をなめあうのではなく、一緒にいて手を重ねる愛こそ、渦から抜ける唯一の手段なのかなと、思っています。

演技じゃなく、Nたちみんな、そこにいました。

こんなに、引き込まれるドラマは初めてです。

すみ (34)女性 2015.1.14 (Wed) 15:02

希望を捨てず

リアルタイムで見ていたので録画がなく、でもとうとう我慢できなくてオンデマンドで全話購入してしまいました……。
三浦友和さんの抑えた演技で、ドラマ全体の格が上がっているというのを、改めて感じました。山本未来さんや中越典子さんも熱演ですよね。

視聴率がそれほど良くなかったと聞きますが、これだけ愛着を持つ人がたくさんいるって凄いですね。
数字だけが尺度じゃないって、当たり前だけど思います。例えば映画だって、ヒット作が必ずしも心に残るわけじゃないです。

願わくば、DVDでディレクターズカットでもう一度見たいです。その辺、なんの発表もないですけどやっぱり無理なのかな…3月までもう少しですが、希望を捨てずに待っています。

あおば 2015.1.14 (Wed) 14:53

最期に守りたかった人

「残された時間を貴方を守るために使いたい。それが、人生最期の私の願いだった」
この「貴方」は安藤だと思う。しかし、愛してるからという訳ではありません。
チェーンの件、安藤の真意を知る由も無い希美は、心の何処かでずっと安藤を許せずにいたと思う。10年ぶりの再会時レストランで事件は終わったと言う安藤に、「私は忘れない。ずっと忘れないと思う」の台詞は暗に安藤を責めてるように聞こえる。
でもその後、10年前のあの日に渡すつもりだったと言う指輪を眺めながら希美は、今度は自分自身を責めたのでは。あの、真っ直ぐで明るかった安藤の心と人生に暗い影を落としてしまったのは自分だと。
警察に言わなかった事を話すと言った安藤が高野に何を話したか探る為に、そして高野にこれ以上事件の事を調べさせない為に、高野を呼び出し自分の余命の事まで話したのだと思う。
希美はさざなみ事件は成瀬が犯人ではないのではと、何となく東屋での会話で気付いたように見えた。
「杉下が言ってくれた事裏切らんように」「火事の時励ましてくれた」への希美の返事の違和感、西崎に成瀬を「罪の共有の相手だろ」と聞かれた時の自信無さげな返答から、希美はそれとなく犯人じゃないと気付いてるのではと思いました。でも認めたく無かった。火で自分を救ってくれたのは成瀬だと、希美は信じたかった。希美の放火を止めた事は、希美を助ける事にはならなかった。
成瀬からのメールを眺めながら、希美は成瀬の気持ちを、助けたいのは誰なのかを考えていたのだと思う。
火事の時の二人の気持ちがつくづくすれ違っていて、でも10年会わないでいる事でやっとお互いの気持ちに気付いて、こんなにも思い合っていた二人がやっと心通わせる事が出来たその時には15年も経っていて希美は病気で…。
運命はなんて皮肉なんだろう。
でもだからこそ、見返りを求めない二人の純愛が、こんなにも切なく美しく感じるのかな。

A女性 2015.1.14 (Wed) 14:14

先ほど原作を読了しました。
今朝の歌会始の題は『本』でした。


”Nのために”・・・人生の続きをしていきます!

千間○ (59)女性 2015.1.14 (Wed) 14:13

大切なドラマになりました

ドラマが終わってしばらく経つのに、いまだに思い出しては考えています。あの時のあの人の気持ち、言葉の意味、行動の理由…
最後の最後まで惹きつけられて離れられなかった。

素晴らしい役者さんたち、素敵な構成、綺麗な画、色遣い、音楽、脚本、スタッフの皆さんetc…全てがあったからこそこのドラマになったのですね。

こんなに余韻の残るドラマは久しぶり?初めて?でした。どなたかもおっしゃってましたが、私もスピンオフはいらないかなー。想像で楽しみたいような、でも見たいような(笑)皆さんの意見を読むのも本当に楽しくて。

日々の日常に追われなかなか実行できていませんが、一話からゆっくり時間をとって見返してみたいです。

原作読んでいますが、、、なんだか少し混乱しています。まだドラマの余韻が残り過ぎかな。私はドラマが先だったので、もし原作を先読んでいたら、、、ドラマはどんな風にうつったでしょう。もう決して順番は変えられないけれど、そんなことも考えてたりしています。

希美ちゃんが成瀬くんが少しでもたくさん笑顔がありますように。安藤が自由に羽ばたいていけますように。西崎さんが穏やかな気持ちで過ごしていけますように。

りんご (44)女性 2015.1.14 (Wed) 11:23

なっちゃんの愛。

成瀬くんガンバレAさん、ありがとうございます。共感して頂けてとても嬉しいです。
あのラストシーンに繋がっていくものが、あの夜から始まったのなら、それは「愛」しかない…って思いました。
あの歴史に残る名シーンが撮影された公園を毎日見られるなんて...とっても羨ましいです!
私もいつか行きたいです(^^)。

tomatotoさんの仰ってること、私も同感です。
希美ちゃんの安藤くんへの言葉は、相手が同性の友達でも言える気がするんですよね。
成瀬くん達のために迷いなく火に飛び込んだなっちゃんの愛情と同じ優しさのように感じます。
西崎さんや野バラのおじいちゃんにも等しい愛。

女の子として好きだったのは一貫して成瀬くんだと思います。

高校時代に成瀬くんがしてくれた事を思うと、何もされてない私でさえこんなに成瀬くんの虜なのに(笑)、実際にその優しい愛を受けて救われた希美ちゃんが、他の人を好きになるとは思えないんですよね...(例え安藤くんでも)。

どっちも日常生活で出会った恋なら揺れる事もあるかもですが、「杉下、ガンバレ〜!!」って、あんなにも自分のために一生懸命になってくれる人の表情を忘れて、別の恋...は、私は考えられない...っていう思いが、病的投稿の原動力です...(^-^;)

高野さんが現れたことで会社を辞めるような希美ちゃんが、時効前に誰かと身を固めるとは思えないし、希美ちゃんが恋愛を考えるとしたら、成瀬くんに失恋してから...って感じるので、余計に安藤くんへの気持ちが「希美ちゃんからの恋」に見えないんですね。

桜女性 2015.1.14 (Wed) 09:56

ありがとう!

原作、読み終わりました。
美しい映像、切ない音楽、家入レオさんの心に突き刺さる主題歌、心に残る名場面、名台詞の数々、役者さん達の素晴らしい演技〜改めて「Nのために」は奇跡のような作品だったと感じています。
人物像や背景を緻密に丁寧に膨らまし、役者さん達が息を吹き込んで、登場人物が確かにそこに実在しているようでした。

榮倉さんの希美ちゃんは、健気で可愛くて強くて、とにかく感情移入して、心から応援したいと願う素敵なヒロインでした。

窪田くんの成瀬くんは、もう素晴らしい、心に響く演技!!大好きです!!
島編、学校の図書室で「本土の本屋で資料探しに〜」と遠回しに希美ちゃんを誘う場面、本土で「もう帰らんといかん?」、手を繋ごうと少し体を寄せるけどしくじった場面、どの表情も空気感も高校生そのもの!キュンキュンしました。
全編通じて、台詞のない場面、表情と仕草からどれだけ希美ちゃんへの想いが伝わったことでしょう…。
同じ年齢の役者さんが演じているのに、希美ちゃんと成瀬くんの間には確かに15年の歳月が見えました。
ラスト、バルコニーでポケットから手を出し希美ちゃんの手をとるまで〜ほんの数秒間なのに、成瀬くんの15年分の溢れる想いが伝わりました。心の中のシャーペンでカチ・カチ・カチです!
窪田くんの次回作も楽しみにしています!

安藤も西崎さんもどちらも愛すべきキャラになっていて、ものすごく魅力がありました!こちらもこのお二人以外考えられません。

原作にはない高野さんご夫妻、あったかい野原のおじいちゃん、野口夫妻、希美ちゃんの家族、成瀬くんのお父さん…書ききれませんが、皆さん本当に本当に良かったです。

この作品はこれからもずっと色褪せず心に残ると思います。
作品に関わったすべての皆さんに、改めて「ありがとう!」を伝えたいです。

抹茶女性 2015.1.14 (Wed) 09:07

しばらく他のドラマ見れません

全話録画してるので、もう4〜5回目いってます。以前「半沢直樹」も録画しましたが、2回見終わってもう当分いいかなって思いました。このドラマは噛めば噛むほど味の出るような、絶品のスルメですね。
この作品を超えるものは今後出てこ来ないと思うし、本当に罪深いドラマです。

KY女性 2015.1.14 (Wed) 05:29

ありがとう

こんなにも素敵な物語をありがとうございます。

私にとっては、「星の金貨」「やまとなでしこ」以来の大好きなドラマになりました。

キャスティング、映像、音楽、脚本、すべてが満点です。皆さんがそれぞれの役割と真摯に向き合い、妥協せずに創られた結果と思います。役者さんたちの台詞にはならないしぐさや表情が本当に印象的でした。このドラマで窪田さんのことを知り、他のドラマも少し見ましたが、この成瀬君の優しさと男らしさに胸を打たれました。この方が演じると、なんでもないシーンがとっても素敵になる様な気がします。私が好きなのは、本土の本屋さんに行った帰りの船で、希美ちゃんが成瀬君の肩にもたれて眠ってしまって、成瀬君がそっとイヤホンをはずしてあげるところです。

小出さんのインテリで繊細な感じ、野ばらのおじいちゃんの優しさも胸に染みました。6話の頭をなでるシーン号泣でした。

悲しい最後を精一杯の優しさで包んでくださって、みんなが幸せになれるように創ってくださって、ありがとうございました。あのラストシーンの二人、あの空と海のブルー、私の心の中でずっと生き続けると思います。

hi.ocean (47)女性 2015.1.14 (Wed) 05:22

成瀬くんに陶酔した

色んな見解がありますが、希美と成瀬くんが共有したのは愛っていう、桜さんの意見が私にとっては目からウロコでした。私も病気さえならなければ安藤とっていう見解にちょっともやもやしてました。安藤もすごく前向きでいい男ですが、成瀬くんのようなあの深い愛がたまりません。成瀬くんに陶酔しておる自分がいます。

やぎやぎ (48)女性 2015.1.14 (Wed) 01:31

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