ファンメッセージ

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お誕生日おめでとう♪

成瀬くん33歳のお誕生日おめでとう!!
元気にしていますか?
新しいお店、希美ちゃんとの暮らしは充実してますか?

ドラマが終わった今でも二人の島での生活を
色々想像しています。

成瀬くんは安藤くんに
「杉下の側にあなたがいてくれて良かった」
と言ってましたね。

今、希美ちゃんの側に成瀬くんが居てくれて
良かったと心から思います。

素敵な物語を私達に残してくれて有り難う。

素敵な仲間達と繋げてくれて有り難う。

この物語を届けてくれた皆さんに有り難う。

毎週会えなくなったのはとても寂しいけれど
私の中にキラキラしたものを残してくれた
「Nのために」の皆に出会えた事、
人生の宝物です。

特に成瀬くん、
あなたのひたむきな愛にどれだけ心打たれたか
本当に あ、り、が、と、う、 カチカチ

二人の幸せがどうか永く続きますように☆

感謝と愛をこめて……

でこりん (37)女性 2015.1.22 (Thu) 00:01

最初の感動

希美の本当の気持ちはどうだったかとか、成瀬くんのこととか安藤のこととか、自分なりの答えを見つけたいと思っていますがまだ見つけられていません。こうかな?と思っても皆さんの意見を読むと「そういうのもあるなぁ」とまたモヤモヤ悩んでしまいます。

でも、ふと思いました。「私、初めて最終回を見たとき本当に幸せで清々しい気持ちになったよなぁ」と。それは何でかっていうと、やっぱり希美が幸せそうだったからだと思います。成瀬くんの誘いを断った時から、希美がもしかしてこのまま誰も選ばず一人でいることを選ぶんじゃないかと不安でした。そんなの絶対嫌だ!と、祈りながら見ていた最終回でした。

一番大切なことは、誰を選ぶかよりも、希美が「人にまた頼りたい」と思えて行動できたことだと思うんです。少なくとも私にはそうです。その時希美が選んだのが成瀬くんだったならそれでいい。本来の希美は、人に頼るということが自然にできる女の子だったと思います。初めて成瀬くんに詰め将棋を解いてもらった日、無邪気な笑顔で頼みごとができたみたいに。そう考えると、最終回で少し本来の希美に戻れたのかもしれませんね。

初心を思い出したお陰でモヤモヤが少し晴れました。もちろん、まだ自分なりの答えを探してしまうとは思いますがあまり思い詰めずにやってみます(笑)

最後になりましたが、「Nのために」に携わった全ての方々、ギャラクシー賞おめでとうございます!

みゆ (29)女性 2015.1.21 (Wed) 23:08

少し気になりましたので・・・。

まだまだヒヨッコなのでサポート的な立場ですが、仕事柄、様々な女性の相談を受けます。
辛い経験をして恋が出来なくなったり、幼い頃の奇跡的な体験からそのまま信仰の道に進まれる方もいます。
男性でも女性でも生まれ持った価値観や心のあり方は一人一人、違います。
人生での経験も出会いも違います。
悩みやトラウマと向き合って一生懸命に生きてる人は大勢います。
30歳を過ぎても恋愛経験がない事は、別に不自然ではないですよ。
一途に一人を愛する人もいます。

Sion女性 2015.1.21 (Wed) 22:56

感情論は抜きにして

最後に守りたかったのは、成瀬しかいないんです。
スカイローズガーデン事件は判決が確定しており、これ以上捜査されることはありません。元々チェーンのことは四人しか知りませんし、仮にチェーンのことが伝わったとしても、それから警察が調べ直したりはしない。判決が確定した時点で、安藤は何も罪に問われることはないんです。
高野がこだわっているのは、さざなみの事件です。これは未解決で時効もまだ、捜査次第で犯人が逮捕されることがあります。
高野がローズガーデン事件にこだわっているのは、単に希美と成瀬の繋がりを怪しんでいるからです。この事件自体をどうするつもりもないでしょうし、できません。
希美が恐れたのは、高野がさざなみ事件に強い執着を持っていること、スカイローズガーデン事件での計画を知られたら、希美と成瀬の繋がりを余計に疑われ、さざなみの事件を更に調べようとする。だからわざわざ高野に会って嘘の話をし、成瀬がいたのは偶然だったと思わせようとした。
感情面は色々な受け取り方があると思いますが、この点は背景にある事実として、揺るがないことだと思います。

NN 2015.1.21 (Wed) 22:42

成瀬君の気持ち

事件後の成瀬君、ふがいないです。成瀬君のことは大好きだけど、残念ながら、そう思います。
刑務所にいる西崎さんに差し入れできるなら、希美に会うことだってできたはずですよね。

成瀬君は、希美が安藤と付き合ってると誤解してたんだと思います。普通、付き合ってなければプロポーズはしないし、事件の日、希美は安藤をかばってましたから。
それで、もう自分の出る幕はないのだと、身を引いちゃったんでしょうね。

10年後、高野さんからもらったメモを見て「あれ?安藤と結婚してないんだ。」と思い、その後、西崎さんからの電話で、自分の誤解に完全に気付いたんだろうな、と想像してます。
神楽坂で、携帯を持って肩を落とす成瀬君の後ろ姿が、自分の愚かさを責めているように見えました。

のりたま女性 2015.1.21 (Wed) 22:31

DVDは是非とも全話ディレクターズカットで!!

湊かなえさん原作なのでちょっと見てみようかな程度でドラマを見始めた私。
しかし3話のフェリーのシーンに感動し、回を追う毎にNの世界に引き込まれ最終回の最後のシーンで完全にノックアウトでした。俳優の皆さんの演技力、音楽、その他全てが素晴らかった!
そして窪田正孝さん素敵すぎます!
終わってすぐ1話から見直したいと思ったのは初めての経験でした。...でも録画は最終回のみの悲しい現状にてDVD購入必須でございます。
是非是非全話ディレクターズカットで何卒宜しくお願い致します。
そしてどなたか成瀬くんと希美のシーンをまとめてネットにアップしていただけませんかぁ(笑)

Ma&Ri (26)女性 2015.1.21 (Wed) 22:19

大変失礼致しました

大変失礼致しました。成瀬くんの気持ちが知りたいだけ、というメッセージを書かれた方に全然見当違いことを書いてしまったみたいで申し訳ありませんでした。

成瀬くんが10年間希美ちゃんに会わなかった事実以上のことを推し測るのはとても難しいですが、10年後のやつれて表情のない顔が全てを語っているように思います。

私は成瀬くん大好きですが、成瀬派か、と言われるとちょっと違います。ゴメンナサイ。

どちらかというと、自分の感情を入れないで、この作品は何が言いたいのか、今のシーンに何が隠されているのか、制作者の意図はなにか、登場人物の気持ちはどこにあるのか、というようなことを、理解するのを楽しんできた、というか。説明セリフや壁ドン、など、直接的な表現でストーリー展開をしないこの作品は、とても難しいですが、とても上質で、視聴者を信用してくれている気がします。

ホントに申し訳ありませんでした。

PIPI女性 2015.1.21 (Wed) 21:49

受賞おめでとうございます。

ギャラクシー賞ご受賞おめでとうございます。
人の心を捉えて離さない、見事なドラマでした。
視聴率って今の時代も関係あるのですか?
良質なドラマであることは間違いないです。ありがとうございました。

最近帰国しまして、まだ掲示板があると聞いて覗いてみました。

純愛と恋愛、成瀬と安藤。
イメージとしては、不変の愛と普遍の恋。
純愛は「その人のために」特定された相手への無償の愛。
恋愛は「男と女」、人類共通の普遍的テーマ。

湊かなえさんは確かに『普通の恋愛』は書いてないと思います。
安藤の恋も例外ではなく。
安藤の希美への恋愛感情は、『劣等感に対する自己防衛本能』の裏返し、というのが率直な感想です。
希美と西崎さんは、優等生で挫折を知らなかった安藤が人生で初めて敗北感を覚えた相手。
自分を見下した女より優位に立ちたい、服従させたい、という本能的な支配欲が安藤の恋の原点。
希美は家庭のトラウマから、男と対等でありたい女。頼りながら生きるのはあり得ないという反発精神の持ち主。

男と女として最も成立しない内面を抱えた二人に分かりやすい恋愛描写を施したところが湊かなえさんならではと思いました。
ドラマも、そういう安藤の心理は上手く出てると思います。
成瀬に会うことで男としての感情にけじめをつけ、純愛を持って希美を見送ったのが別れの場面だと思います。

吊り橋の質問で西崎さんが比較したのは冷静さ。
「何でもする」という情熱より、「呼ばれたら渡る」という平常心を重視した。相手を信頼して判断を任せられる冷静さ。
恋の情熱は一時的である事が多い。平凡で一見すると地味とも感じる普通の思いやりという愛情を見せたのが成瀬。彼にとって希美を助ける事は力説する必要がないくらい当たり前の事。西崎さんはそう感じたのだと思います。

Sion女性 2015.1.21 (Wed) 21:15

これで最後

みなさんおっしゃってますが、月間ギャラクシー賞おめでとうございました!

このドラマはホントに連ドラが連ドラである意味を教えてくれましたね。

一話完結のもいいですが、入口開けたらすぐ出口みたいな感じで味気ない。

連ドラの扉を開けたら、迷いこんでみたいものです。

Nはそんな私の希望を叶えてくれて、出口を出た今も、もう一度迷いこみたい気持ちで一杯です。

何と言っても、私をドラマに誘導してくれたのは大好きな大好きな小出恵介君でした。


ありがとう小出君。

あなたの存在は唯一無二です。

まな女性 2015.1.21 (Wed) 21:07

おめでとうございます!

12月期ギャラクシー賞おめでとうございます!視聴率が振るわなかったかもしれませんが優れた作品として評価されたことがうれしいです!
ただ久々に覗いたコメント欄が成瀬くん派安藤派の対立抗争のようで・・「成瀬くんだけ愛していた・二人の純愛に安藤の入る余地なしとか、希美ちゃんが成瀬くんを思っていたように思えない・成瀬くんが思ってくれていたように思えない」といったコメントにかなしくなりました。どちらかに肩入れしてしまうのは分かりますが足を引っ張りあうようなコメントは公式ファンメッセージ欄では正直やめてもらいたいです。評価が下がってしまいます。
こちらを離れている間ガールズチャンネルの方に入り浸っていましたが、お気に入りの人はあっても他の人を悪く言うようなことはなくその好きな部分・シーンの自分の思いを語ったりでみんな本当にN愛あふれていましたよ。
演技の部分は塚原監督が言うように「隠すこと」をお願いしたというようにあえて気持ちを見えにくくしているのだと思うし、病気がなかったら・・・というのも「たられば」です。(そんなこと言ったら奈央子さんと出会わなかったら西崎さんと希美ちゃんとくっつくのもありですよ)。
私はすべての登場人物が原作より好きでたまりません。
制作スタッフさんが作りあげてくれたこの「Nのために」が本当に好きでこれ以上の出来はないと思っています!

きよ女性 2015.1.21 (Wed) 20:48

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