ファンメッセージ|金曜ドラマ『コウノドリ』

金曜よる10時〜放送« HOME
終了しました
ファンメッセージへの投稿は終了いたしました。たくさんのメッセージありがとうございました!!
 » 12.18〜1.29 » 12.9〜12.18 » 11.20〜12.9 » 11.6〜11.20 » 10.19〜11.6 » 9.17〜10.19
1234567891011121314151617181920212223242526272829303132333435363738394041424344454647484950515253545556575859606162 |*63 | 6465666768697071727374757677787980818283848586878889909192
毎回涙しています。

このドラマを通して男女問わず命の誕生の奇跡、尊さ、妊娠出産の知識諸々、伝わればいいなと思います。

四宮先生の話も楽しみにしています。(予告でもう泣きましたっ)
星野源さん好きです。様/女性(2015.10.24 0:29)
命をつなぐこと
第一話に引き続き、第二話も号泣してしまいました。4月に出産したばかりだったので、あらためて赤ちゃんを産むということの尊さを感じています。ドラマを見ていると、自分のお産を思い出します。どのお産もお母さんは命懸け、まさにその通りですね。私を産んでくれた母を尊敬し、ママにしてくれた娘に感謝しています。これからも毎週楽しみにしています。
りーちゃんママ様/女性・29(2015.10.24 0:28)
号泣
号泣でした。

見終わってすぐに息子たちが寝ている部屋に行くと、同じ寝相で寝る二人。

二人とも難産でしたが、元気に生まれてきてくれたことが嬉しくて、顔をなでました。

妊娠、出産は本当に命がけ。赤ちゃんを授かると幸せな事ばかり考えがちですが、世の中のお母さんは改めてすごいなぁ。。。と思いました。
チャリ様/女性(2015.10.24 0:25)
泣いた
出産シーンは母と一緒に号泣しました。小栗さんの演技凄かったです。医療チームいちがんとなってひとつの命を救う。小松さんのおめでとうございますの言葉に喜びと悔しさいろんな思いが伝わってきて。またみたことないさくら先生の厳しい眼差しと涙を流すシーンピアノが泣いてるようですばらしかったです。次回は風疹のはるかちゃん。私が原作で一番好きで実写してほしかったはなし。次回も楽しみです。
モン様/女性・25(2015.10.24 0:25)
晴美さんのご両親。浩之さんのご両親。
ドラマと言うものは、往々にして一人の人間を追うと周りの環境を置き去りにしてしまうことが、多々あると思います。
人気の俳優さんがその人を演じる時は特に・・・。

でも、今回は違っていました。確かに、今回の軸となるのは小栗さんが演じる浩之さんでした。ですが、彼一人が悩み、苦しんでいる訳ではなく、(上手に表現できませんが)、彼一人が、そこにリアルタイムに生きている訳ではないんですよね。

晴美さんにも、浩之さんにもご両親(家族)がいて、晴美さんのご両親は、突然変わり果てた娘にただ、ただ泣き叫ぶことしか出来ず、浩之さんのご両親は息子の将来が心配で・・・。浩之さんのお母さんの気持ちも切実だったと思います。

医療ドラマとしてではなく、命にかかわるすべての家族の物語としたい、という想いが伝わってきた気がします。
ソラ様/女性(2015.10.24 0:23)
もしかしたら、私も
私は今年結婚したばかりでまだ妊娠はしていませんが、いつかは必ず赤ちゃんが欲しいと思っています。だけど今回の話のようなことがもし自分の身に起きたら…と考えると、少し怖くなってしまいました。私は、旦那をおいて死ねません。そうなってしまったら、きっと旦那は泣くでしょう。そんなことで泣かしたりしたくありません。不幸にさせたくありません。なにもかも無事に産める保証はない。それでも、旦那との子供が、欲しいです。いつか授かることが出来たら、「自分の命より大事なもの」と思うようになるのでしょうか。旦那と一生離ればなれになっても、自分の命を犠牲にしてでも、守りたいと思うのでしょうか。そういう存在が愛、なのでしょうか。こんな私でも母親になれますか?
みはる様/女性・23(2015.10.24 0:20)
命は天秤にかけられないけれど
今回も涙無くしては観れない回でした。

『コウノドリ』は原作の掲載雑誌が青年誌のモーニングである為、ショッキングな展開やセリフが多々あります。
今回でいえば夫の母親の「いっそ二人とも…」の前後の流れは、話の展開上とても大切なターニングポイントとなる部分ですが、果たしてゴールデンタイムのドラマで入れることができるんだろうかと懸念していました。
けれどもスタッフの方々は厳しい現実でもある言葉を盛り込んでくださり、そのおかげで、夫がきちんと覚悟をもって子どもを受け止める決意を固めることができたのだと感じました。

前回の放送後、帰宅した夫と共に第1話を公式再放送で視聴しなおしました。
夫は一児の父ではありますが、普段は医療モノのドラマは見ないタイプです。
けれども途中から涙を止めることができず、
サクラの「負けるなよ」のセリフ以降は画面が見れなくなってしまったようでした。
綾野剛さん演じるサクラは、本当に存在するお医者さんのようだ。こんなに優しくて、でも物凄く寂しい目をしていて。とても演技とは思えないとも言っていました。
次回の風疹の少女と喫煙妊婦の回も楽しみにしております。
柚木川なお様/女性・33(2015.10.24 0:14)
いろいろな奇跡
38週目の妊婦です。
初めての妊娠で、すべてが初めての経験で不安もある中、コウノドリを見ています。

安全なお産は無いのだということ、でも生まれてきた命の奇跡をドラマで毎週見させていただき、少しずつ、自分の中で赤ちゃんを産むということの凄さ、素晴らしさを感じています。
私もその奇跡に出会えるように、がんばりたいです。
キョン様/女性(2015.10.24 0:12)
涙なしでは見られない
まだ赤ちゃんを産むことは何年も先のことで『自分の命より大切なもの』ということが実感することはできていないです。
でも、このドラマを見て母親としての強さを
見ることができました。これほど大きな力強さに心を動かされました。父親が赤ちゃんを一人で育てることになって困難を感じても前向きに生きていく姿にはこれが命を育てることなのだと感じました。自分がこうしていられるのも奇跡なんだと強く思いました。
みー様/女性・15(2015.10.24 0:11)
嗚咽するほど…
初めから涙が…

最近少し反抗期の小3娘、イタズラ好きの5歳の息子おります。頭に来ることも沢山あるけど、やっぱり子はかすがい…。

無条件で親は子が かけがえのない存在だと改めて実感しました。明日起きたらぎゅって抱きしめます。
ポポロ様/女性・30(2015.10.24 0:10)

メニュー


TBSトップページサイトマップ
Copyright© 1995-2019, Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved.