ファンメッセージ|金曜ドラマ『コウノドリ』

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超低体重出生児
娘は650gで生まれました。
三ヶ月のNICU入院の結果、無事に退院。
今は5歳の元気な子供です。
妻と毎晩、NICUに通って子供を見ていた頃が鮮明に蘇りました。機器のシグナルに敏感に反応して、僕らの不安を拭ってくれた、病院スタッフの方々には感謝しきれません。どうか、子供たちが安心して生まれてこられるような社会になってほしい。
奇跡を無駄にしない、社会になってほしい。
EOS様/男性・43(2015.10.29 23:54)
あらためて
自分の命は、自分だけのものだけじゃないんだなあ、と感じました。
本当にたくさんの人たちの、生まれて欲しい、元気に育って欲しいという思いが、重なって、つながって、奇跡があって今の私がいるんだな、と。
子供ももちろんですが、自分自身も大切にしようと、あらためて思いました。

素晴らしいドラマを届けてくださり、ありがとうございます。
tomatoma様/女性(2015.10.29 23:38)
妊娠、出産は奇跡です。
ドラマ版を一話見て、原作本をレンタルし、先週の二話を見ました。
今年の8月、初の妊娠で流産を経験しました。
ドラマ、漫画、どちらも見て思うことですが、妊娠、出産は当たり前ではないと改めて感じます。
このドラマは、私のキーポイントになると思います。
放送が待ち遠しいです!
楽しみにしています。
まつ様/女性・24(2015.10.29 21:49)
ニュースみました
厚生労働大臣との面会の様子テレビでみました。
そしてネットで関係の記事を読みはじめて
幼少期に予防注射をしていても抗体が残っていない人もいるということを知り驚いています。
予防接種をすでに受けている人は大丈夫だと思い込んでいました。
適齢期になっている娘に検査をするよう伝えたいと思っています。
知っていれば防げる病気で家族や子供が悲しい想いをしないよう啓発活動は大切なこと。
何かをしようとすると何もしない誰かからうがった見方をされることもあるでしょう。
でもきっとサクラ先生や峠田P、そして番組に関わるすべての方の想いが
たくさんの人に届くと信じています。
心して第三話観させていただきます。
マリアン様/女性(2015.10.29 20:13)
生まれてきてくれてありがとう
ニュースで胎児への風疹の影響を知って、風疹の予防接種を受けようとずっと思っていたにも関わらず、先延ばしにしたまま、妊娠が発覚。
妊娠後の血液検査でやはり風疹の抗体が少ないと言われました。
産休まで毎日満員電車での3時間の通勤や外回りの仕事だったため、風疹にかからないかずっと不安な思いをしていました。
幸いにも先月無事出産、本日産婦人科を卒業できました。
明日の風疹の回を一人でも多くの人がご覧になって予防接種を受けてくれるといいなと思っています。
私も早速予防接種予約しようと思います。
kai様/女性・31(2015.10.29 18:48)
学校では教えてもらえなかった
女性は自分の体の仕組みを理解して大事にして欲しいです。
子宮の病気を患い最悪の場合は子宮を全摘出しなければならない悲しい事があります。
結婚して妊娠したかなぁと思って初めて産婦人科を受診するのではなく
産婦人科のかかりつけ医を持つべきだと思います。妊娠と同時に子宮の病気を発見するケースが有るからです。
これから結婚、妊娠、出産をされる女性たちの為にもギネの先生方ドラマの中で制限は有るとは思いますが教えてあげて下さい。
私自身も知識が豊富ではないので知りたいです。宜しくお願いします。
最後に全ての出産なさる女性と赤ちゃんが幸せになれますように。
こんにちは赤ちゃん様/女性(2015.10.29 18:43)
私の夢は
私の夢は、産婦人科の助産師さんになることです。
私は漫画のコウノドリを読んでいて、ドラマができるということなので毎回見ています。
私は、こまつさんみたいな助産師さんになりたいです。
あの明るくて、患者を励ますこまつさん。
夢に向かって、頑張ります!
ネコ様/女性・12(2015.10.29 18:37)
赤ちゃん
6歳と2歳の子供がいます。6歳の子は結婚後すぐに妊娠。産後は10か月で仕事復帰。めまぐるしい毎日でした。産後はまったく生理もこなくて、子供が2歳近くになってもこなくて、婦人科受診。薬で生理を再開。二人目がほしくてもなかなかできず不妊治療。最初は6か月は近所の病院でしたが、妊娠せずに他院を紹介され、通うも通院と仕事の両立が出来ずに断念。そのころから体調を崩し始めました。事務職で産休・育休の手続きが辛くて・・・二人目、三人目と年子で育休を取る人がうらやましかったです。あきらめかけたときの二人目の妊娠。無事に生まれてきてくれた時のことはいまも忘れられません。忘れないけど、ついつい怒ったりすることも多くなってきて、子育てに悩むこともあります。そんな時にドラマは生まれたときの幸せな気持ちを思い出させてくれます。出産は幸せだけじゃないですね。第一話での小松さんの「出産は人生の縮図」って言葉、まさにそうなんだな、っとい子育てしてて感じます。いろんなテーマが放送されることを楽しみにしています。いまから最終回が来ることがさみしいです。
ちび様/女性・39(2015.10.29 16:42)
毎日が奇跡です
第一子安産。現在4歳。
昨年末死産をへて現在臨月の妊婦です。
夏には切迫早産で入院もしました。

今こうして命を無事に宿し続けられていることが奇跡であり、
無事に産んであげられるか不安とも戦いながら毎日を過ごしています。
風疹については、予防接種をしても抗体がつかなかったり、思うところもあり、一般的な認識との差を感じたりもします。

でも今このタイミングでこの作品に出会えたことに感謝し、何度も見返して改めて命の奇跡を感じます。
何人もの素晴らしい医者や助産師さんに出会ってきました。やり直せるなら、どんなに過酷でも私は産婦人科医か助産師になりたい。そこまで思える程の奇跡があるんです。余すことなく届けてくださるこの作品に感謝の気持ちでいっぱいです。
まろん様/女性・38(2015.10.29 16:11)
まさに、ご家族も含めたチーム医療です
NICUで勤務する新生児科医です。
普段「小児科?産婦人科?」と聞かれることの多い私達が新生児科医として認識され嬉しいです。
また、救急科・麻酔科・看護師・助産師・ケースワーカーの存在もきちんと紹介されていて頼もしく思っています。
一つ一つの発言や所作が丁寧で、役者さんやスタッフさん達の「正確に伝えよう」という姿勢を感じるし、同時に、「現状を知ってもらおう」と熱心に指導されている医療監修の先生方にも敬意を表します。日々の業務忙しい中ありがとうございます。
今までの医療ドラマは、その描写や言動が薄すぎて見れなかったのですが、今回は毎回見届けようと思います。
 今をときめく坂口健太郎くんが新生児科医を演じてくれるおかげで、後輩がたくさん出来れば今の当直業務が少し減るかも、なんて期待もしています。
そらいりか様/女性(2015.10.29 16:00)

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