ファンメッセージ|金曜ドラマ『コウノドリ』

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自分と重ねて
今月出産したところでこのドラマを視聴させていただきました。

出産シーンを先日の自分と重ねて観ていましたが、リアルな描写でドラマの違和感は殆どなかったです。
実際は陣痛がきたら助産師さんも妊婦さんと同じように痛み逃しの呼吸法を実践してくれるんですけどね。ドラマなら説明チックなど台詞をいれないといけないからやむを得ないんでしょうけど…。

第2話は大好きな小栗旬さんが出演ということで彼の役所の普通の人を堪能できました。かなり影響力のある普通の人は私達視聴者にもドラマにぐっと引きこまれました。表情や涙、姿勢すべてが涙をさそってきます。そしてまた自分に重ねて涙ナシには観れませんでした。

この時にこのドラマを放送していただけたことに感謝です。
10月12日次男出産様/女性(2015.10.24 14:39)
命より大切なもの。無償の愛。
現在3才2ヶ月の息子がいます。
息子は3才の時に自閉症と診断されました。

最近、育児に切羽詰まって余裕がありませんでした。

毎日がヘトヘトでした。


一瞬、息子はなんの為に産まれてきたんだろ?と最低な事まで思うこともありました。

昨日ドラマを見て、自分の出産が走馬灯のように思い出しました。

私は陣痛が三日続き、緊急帝王切開になり、意識朦朧で覚えてませんが、先生!私はどーでもいいから赤ちゃん助けて!って叫んだあと意識なくなったらしい。

息子へ、お母さん一瞬たりとも
最低な事考えてごめん。
あなたは私の命より大切だよ。
これから、困難があるかもだけど、なにがあってもあなたをまもるよ。

今こうやって息子を抱き締められる幸せ、当たり前の幸せをを噛み締める事ができました。私みたく、育児に悩みをもつ方にもおすすめです。
これからも素敵なドラマつくり頑張ってください。
あつママ様/女性・29(2015.10.24 14:28)
またもや号泣です
私の母が弟を妊娠している時、前置胎盤で入院していました。ある時出血がひどくなり、父は母体か赤ちゃん、どちらを優先して助けるか、という選択を先生に聞かれたそうです。産婦人科の先生方の意見は、3対2。3人の先生が妊娠を継続する、2人の先生は母体を助けることを優先して赤ちゃんは諦めるべき、だったそうです。
当時3歳だった私にも、夜呼び出された病院の暗い廊下で長椅子に座っていた記憶があります。
結果、弟は生まれてきました。母も元気にしています。
そんなふうにして生まれてきた弟が自分の息子を抱っこしているのを見ると、命は奇跡の連続なのだと思えます。
綾野剛さんが本当に優しくて、改めて素敵な役者さんだと思いました。
吉田羊さんは、こういう助産師さんいるいる、と思って見ています。大森南朋さんもとびきり優しくて救われます。、
コイニョウボウ様/女性・40(2015.10.24 14:16)
ピアノの意味
今回のお話の冒頭、サクラ先生は永井さんにあの混乱の中、究極の選択を迫りました。産科医としては当然のことと思いますが、私には赤ちゃんばかりに重きを置いているかのように見えました。

しかし、サクラ先生が泣きながらピアノを弾いている姿を見て自分なりに(勝手ながら、)解釈しました。
生まれながらに、お母さんを知らずして生きていかなければならない赤ちゃん。愛おしい我が子を残して逝かなければならないお母さん。そして、その二人を見送ることしかできない自分。

サクラ先生の涙は、赤ちゃんはもちろんのこと、その家族すべてに、そして自分に対してのものではなかったかと。
ソラ様/女性(2015.10.24 14:04)
感動
7月に胎児水腫により13週での出産、死産を経験し、そのときにこの、コウノドリってお話を知りました。
そしてドラマがはいり、、
見てると辛くなるけどそれ以上に生命の誕生の素晴らしさに感動してしまい旦那と号泣しながら見させてもらってます。
まめちび様/女性・24(2015.10.24 14:04)
25年前の出産
2話と同じく、ちょうど36週の時に
交差点の一時停止を怠った車と衝突しました。

救急搬送されたベッドの上で、赤ちゃんがおなかの中で元気だと聞いたときの涙は一生忘れません。

あの時の記憶が蘇り、2話は涙があふれました。

残されるだんなさんの母親の言葉もリアリティがありました。
だれしも自分の子供を1番に考えてしまうんですよね。
最低の母親のように息子にどなりつけられていましたが、口に出さずとも少なからずよぎる感情だなとも思いました。

事故で生まれたうちの娘も来月25歳の誕生日を迎えます。
なんの障害もなく母子ともにこうして元気でいられることに、改めて感謝したいと思うお話でした。
かおる様/女性・53(2015.10.24 13:57)
考え深いです
毎週、拝見させていただいています。
第2話を観て、医療現場の実態が、見事に写し出されていたと思います。
加瀬先生の、救える命が…救えなくて悔しい…
医療者として、当たり前の言葉かもしれないけど、現実的には、厳しい場合もあり、そのギャップが、ジレンマですよね。同じ医療者として、共感します。
来週も、楽しみです。
ママさん様/女性(2015.10.24 13:51)
参った。
どうしたって泣いちゃうんだよなぁ…。

私はいま、高齢初産の切迫で入院中です。
原作の事は、入院中にたまたま助産師さん達の会話で知り、興味をもち即ダウンロードして一気読み。
漫画でこんなに泣いた事もないというくらい、泣いてしまいました。
もちろんドラマもオンデマンドだけど観させていただきました。
こういう作品がもっと世に広まってほしいと思わずにいられません。
めぐ様/女性(2015.10.24 13:38)
おもしろいです
この秋一番好きなドラマです。感動してじんわり涙が出ました。

人間ドラマが主体で病院内の政治的な駆け引きがないのも見ていて気持ちがいいです。
ただひとつ気になることが。
メインの産科医三人以外の産科医の登場が少なすぎて少しリアリティーに乏しい気がします。
あの規模の病院で三人で回せる訳がないでしょうから。
好きなドラマだからこそ気になったことを投稿しました。
次回も楽しみにしています。
のり様/女性・35(2015.10.24 13:34)
宝物
自分より大切なものができた。
なんて素敵な言葉なんだろう。
きっとそれはお父さんにとっても同じだったんだろうけど、お腹から出てきた赤ちゃんが泣いた時、はじめてお父さんにもお母さんの気持ちが実感できたんだろう、と感じました。
赤ちゃんをお母さんの側に寄せてあげるシーンには、グッときました。
お母さんの命がまだそこにあるかのように感じました。
私たちが知らないだけで、現実にもこんな事が多少なりともあるんだろうなぁ、と考えさせられました。
サクラ先生の過去が気になっています。
ルビア様/女性・36(2015.10.24 13:25)

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