夢の扉

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日曜よる6時30分〜放送
「いつの日か」を「今日」に変える人がいる。

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夢子
夢が現実に
今、盲目の友が食堂癌です。手術不可と診断されました。彼を奥野先生に是非、逢わせてあげたいです。   この番組はいろいろな面で、夢を持たせてくれます。素晴らしいです!
2007年1月28日 20時19分39秒
やすべい
凄い効果ですね。
鹿児島の方経過が良くて本当によかった!
これからも医療の進化して癌で苦しんでる人を
救い続けてください。

私は患者の家族ですがとても希望が見える内容でした。
ありがとうございます。
2007年1月28日 20時12分40秒
ササキ
奥山ドクターの病院
私の知り合いに末期がんの人がいるのですが
どうしても治してあげたいのです。
奥山先生の病院の住所と連絡先を教えてください1
2007年1月28日 19時48分32秒
IVR
血管内治療の普及
 奥野先生の方法を拝見しました。奥野先生が得意とされている血管内治療法は、動脈内薬剤注入療法または塞栓術と言われるカテーテルをもちいた治療法の一つ思われます。
 がんの治療法の一つであり、本邦では、日本IVR(インターベンショナルラジオロジー)学会、日本血管内治療学会、日本心血管IVR学界、リザーバー研究会等が、組織だってその普及に努めています。一定の知識と技量を持った医師に対し、IVR専門医の資格が与えられています。
 血管内治療法は、カテーテルという細いビニールの管を主に血管内に挿入して、それを通して適切なお薬を患部に注入して治療します。手術に比べて患者さんへの侵襲が低く、大変有益な治療ですが、番組でもありましたように、万能ではありません。
 脳腫瘍、頭頚部がん、肺がん、乳がん、肝がん、すい臓がん、婦人科がん、泌尿器科がん、骨軟部がん等に、行われますが、がんの治療は、一人ではできません。それぞれのがんを専門にされる各科の先生と、血管内治療の専門医(IVR専門医)、放射線治療の専門医、薬剤師、臨床心理士、放射線技師、リハビリテーション技師、看護師等とよく相談し、治療成績(腫瘍制御率、5年生存率等)や合併症についての、インフォームドコンセントを、患者さまおよびご家族が十分受けられたうえで、治療されるのが良いかと思われます。
2007年1月28日 19時32分17秒
めぐ
番組を見て
今、遠く離れている母と電話の最中に夢の扉を見ました。北海道に住んでいる母も癌に苦しむ患者の一人です。
母が奥野先生にどうしても見ていただきたいと電話の向こうで話ていました。
どうか、奥野先生の病院の場所や電話番号を教えていただけないでしょうか?
2007年1月28日 19時13分27秒
しば
クリニカETへ通っています
今、クリニカETに通っています。
乳がんから肺転移、ステージ4へ進行しておりました。
幸いこの治療が私にあっていた為まだ治療中では
ありますが毎日とても元気に過ごしています。

治療方法も素晴らしいのですがなにより奥野先生の治療にかける情熱がすごいと思います。
常に新しい方法を模索しながらどうしたら癌をなくすことができるのか真正面からぶつかっています。
またスタッフの方も素晴らしく、奥野先生を囲む家族のようであたたかい気持ちになります。

現在は自由診療ということで負担はありますが、これが保険内の治療になるためにはクリニカETだけではどうにもならずもっとこの治療方法が認められて大きな機関が動く必要があるのだとおもいます。
一日も早くそういう日が来て、沢山の方選択肢の中にこの血管内治療をいれることができればいいですね。
2007年1月26日 18時32分11秒
蜜柑っ子
奥野先生へ
私は、奥野先生の患者です。
地元の病院で全ての治療法を受け、散々苦しんだ挙句、最後の望みを持って奥野先生の所に行きました。あれから2年半。今は普通に生活しています。
先生に(先生のおかげです)と頭を下げると、先生は(僕は何もしていないよ、薬と患者さんの頑張りだよ)と、そうおっしゃいます。
患者の、病気に対する様々な理不尽な思いを全て理解してくれていると、そう思っています。
大変忙しくいらして、(たまには僕もゆっくりしたいよ〜)と笑っていらっしゃいましたが、先生を頼りにしている私達のためにも、モチロンご自身のためにも、くれぐれも風邪などひかないでくださいね。
2007年1月25日 21時38分27秒
ヤスベイ@患者家族
今週の放送が待ち遠しいです。
『血管内治療で難病に悩む人たちを救いたいPart1』

奥野さんの患者の体への負担をできるだけ軽減する治療法凄く興味があります。
なぜなら母がステージ?で現在抗がん剤治療中だからです。
去年の11月から始まり今年の2月までで入院治療が終わります。
体へのダメージも大きいです。
母も一緒にこの番組を病室で拝見して録画もしました。

高額ですが是非ここで診て頂けるな診療を受けさせたいと思います。
入院治療費だけでも、治療代とさほど差はありません。

喉に腫瘍が出来た鹿児島の方がかなり待った印象でしたので・・・
なかなか診療が受けられないのでしょうか?
鹿児島の方が上手く治癒される事を祈っています。

今週の続きを拝見した後に直接問合せし相談したいと思います。
2007年1月25日 10時11分14秒
開かずの扉
もう一つの夢の扉
血管内治療拝見しました 治療の効果が上がらなかったり治療法がない患者にとってまさに夢の扉だと思います。私のように現在肺ガンを患って手術不可能なものには、これだ!と膝を叩いたものです。しかし現実には働きながら普段の治療費を捻出する人にとって夢のまた夢です。現在の保険内治療で抗ガン剤を使用しても個人の持ち出しは毎月7万5千円です。働きながらでも重い負担で仕事を辞めればそれすらもできないのが現実です。夢の扉を開けるための方法など無いのでしょうか?その点も取材していただければと思った次第です
2007年1月23日 13時40分59秒
りゅうちゃん
奥野Dr.は凄腕だ!
1/21放送はよかった。小生も「がん患者」なのでとても興味深く見てましたし、来週が楽しみです。ただ、一回40万円×3回かかるのがとても負担になりますね?でも友人(ステージ?)にはぜひ紹介したいです。これからもよい番組を期待しています。
2007年1月23日 10時48分28秒
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