夢の扉

» HOMEへ
日曜よる6時30分〜放送
「いつの日か」を「今日」に変える人がいる。

お知らせ

スペシャルメニュー

コンテンツメニュー

予告

書き込みの受付は
終了しました
123456789101112131415161718 |*19 | 20212223242526272829303132333435363738394041424344454647484950515253545556575859606162636465666768697071727374757677787980
81828384858687888990919293949596979899100101102103104105106
アホリカン
自然を壊すことが出来るならば、復活させる知識もあるハズ
初めての投稿になります。

この番組を知り、観るようになりました。
初めて知ったのは、CAMUIロケットの作成のときからです。そこから、たまに観るようになりました。

7月26日放送の
『海藻を根付かせ、豊かな海を取り戻したい』
を観て、グッと来るものがありました。
港湾潜水技師の渋谷正信さんの行動力です。
国の政策による護岸工事で、山からの栄養分が河川を伝い海に流れ出ることが少なくなって以来、海藻が成長しなくなり激減し、魚介類の減少にも繋がっているということを学びました。
海も畑も同じで、栄養分(肥料分)が無くなれば、植物は育ちません。採っているばかりでは、痩せていく一方です。
海での工事と環境保護の両立をさせるために、
考え、研究し、行動し、実行するということには、頭が上がりません。
色々な意味で凄い(素晴らしい)方だと思いました。


話は近からず遠からず、陸上でのことです。

湿原・湿地について

近年、人間の生活に不必要だと思われがちな、湿原・湿地の減少が進んでいます。確かに、食糧や金銭を生産する場所ではないけれども、絶滅危惧種という動植物が生活しています。しかしながら、乱獲&開発により、生命も種も絶滅の危機にさらされているのが現状です。
そして、話題に上がる海外からの外来植物の存在。特に、綺麗だから&可愛いから&珍しいからと、商売として輸入して、販売し、後はそのままと云うことが起きるので、本来日本には無い外来食虫植物が自生しているということがあります。
数年前まで、私は、岐阜大学の学生でした。農学部に居た、林先生(名前を忘れてしまい、すみません)が植生について詳しく、講義が大好きでした。
今では、私も湿原へ行くことが多くなりました。

エコやリサイクルを語るのもよいですが、
環境保全や、森林&原野保護も少しは考えて欲しいです。

今後も、夢の扉を楽しみにしています。
2009年7月26日 20時53分35秒
ビッグバーン
豊かな海
エコだ、温暖化だ・・・
現在様々な社会問題を抱えている私達
『日本の海を豊かにしたい・・・』と素敵な夢をもっている渋谷さんの言葉に感動致しました。
本来の地球の姿を取り戻す為にも一人一人が意識をして、もっと努力していかなくてはと思います。一人の力は偉大です。いつまでも美しい地球であるよう皆で頑張りたいですね。
渋谷さん ありがとうございます。これからもお仕事頑張って下さい。
2009年7月26日 19時50分2秒
気楽や
良かった。
7月26日の放送で、海草が再生した映像を見て、良かったと思った。休みの日には、海へ行くことが多い。このとき、いつも、もっと綺麗な海だったら、良いな、と思っています。それには、人間が海中まで意識すると共に、海中の生物や植物に、頑張ってもらうしか無いと思っていました。しかし、今日の番組を見て、「再生の鍵」を見つけることが出来た感じがします。護岸工事や、侵食の原因のダム工事も含め、破壊だけの人類から、再生も出来る人類であるためにも、番組を見て、共感を得ることが出来た。頑張って欲しい。
2009年7月26日 19時25分56秒
寅吉
7月12日放送分について
どこかのメーカーと契約して長命草を使い作っていた商品があるようですが、メーカー名と商品名を教えていただきたいです。
2009年7月14日 17時12分18秒
不屈の紫芋ようかん
長命草に取り組む杉本さん
こんなに健康によい植物があるとは、初めて知りました。いつか関連商品を購入しようと思います。信念の強さが感じられる、杉本さん、島田紳助+加山雄三みたいなルックスも興味深かったです。
2009年7月12日 22時59分21秒
minami
長命草
今日の番組を見て、過疎化している与那国島の
町おこしをしようとがんばっておられる
杉本さんの前向きなファイトと
与那国島の美しさに感動しました。

自分の島にある長命草に目をつけ
試行錯誤で育てていき、
それを商品化するまでに
がんばっておられる杉本さんにエールを
送りたいと思います。

ナビゲーターの宮越かおりさんの
ホームーページを拝見したら、
長命草のジュースが載っていましたが、
飲んでみたいのですが
全国どこでも手に入りますか?
2009年7月12日 21時0分15秒
nicopun
戦う医師
先進医療をテーマにガンや女性特有の病気と戦う戦士の特集を実現させてほしい。
2009年7月5日 19時53分13秒
サラリーマン
欲を言えば
救命救急に対する安田先生のお考え、取り組み、大変素晴らしく、考えさせられました。

救急患者のたらいまわし、救急車の「タクシー」利用の増加、診療報酬の問題、専門医師の確保等々、問題は多くありますが「どんな患者も受け入れる」という姿勢はとても大切だと思います。

勤務医の待遇改善、ガイドラインの整備等、国もしっかりと対策を考えなければならないと思います。

しかしながら、今回のVTRの中で一点気になる部分がありました。
受付の事務の方が、誤って救急患者の受け入れを断ってしまった部分です。

安田先生の「医者が断ってないのに、事務(なんか)が断るなんて、もっての外だ」という発言がありました。

確かに、診察されるのはお医者様であり、医者がいなければ、医療は成り立ちません。

しかし、事務の方も、立派に医療の一端を担っていると思います。
甘い考え方ですが、誰にでも間違えはあるものです。

私も以前バイトであるい病院の受付をしていた時、ミスを犯してしまいました。

その時先生に言われた「これだから事務は」という言葉が今でも思い出されます。

すべての先生が事務の方を見下した様な態度・言動をとっていらっしゃるとは思いません。

しかし、一部にそういう先生がいらっしゃるのも事実だと思います。

本当のチーム医療とは何なのか。
自分の嫌な思いでもあり、少し考えてしまいました。

最後になりますが、私は「命の現場」で働かれる先生方、スタッフの方々を尊敬しておりますし、医療を受ける側として、とても感謝しております。
今回の安田先生の夢が叶いますことを、心よりお祈りいたします。

長文・乱文失礼いたしました。
2009年7月5日 19時24分52秒
アロハ
感動しました。
大変感動しました。
仕事に対する。プロフェショナルさを感じました。
このようなプロフェショナルなDrが世にたくさんでる事を心から祈ります。
私も見習うべきところがたくさんありました。

人生目標2015年までに全ての救急患者が受け入れられる
日本にしたい。

私もお手伝いできれば思いました。
2009年7月5日 19時13分59秒
くま
安田先生 頑張って
救急医療体制の改革を実行し、現在のシステムを作り上げていくのは、並大抵の努力と、信念がなければ実行できないものだと思います。出来ない、でなく、やるんだ、という強い意思が感じられました。本当にすばらしい。感動しました。
2009年7月5日 19時13分5秒
TBSトップページサイトマップ Copyright© 1995-2021, Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved.