夢の扉

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伊達
長峰
いつもナレーションを楽しみにしています。nextdoorは由紀さんでないと、重みがありません。8月10日の放送も楽しみにしています。
2008年8月13日 23時1分41秒
クミコ
またマンタのその後が見てみたいです!
先週からマンタの放送見てました!★
赤ちゃんマンタに初めての 餌付け成功して感動です♪
沖縄には行った事はないですが 訪れた際にはチュラ海水族館に是非 マンタを見に行きたいです!!

海水を引いてきてたり 光も自然のまま等 魚達の為に考えられてる☆努力★素晴らしいです!!

良い物みせて頂きました!(^^)!
ありがとうございます。
2008年8月10日 19時4分53秒
環境保全者
以前のブラックバス駆除について
何年も前から、駆除派と庇護派でのイタチゴッコが続けられているこの問題。無知なスタッフの方々では、取り上げるには無理があったようで。
私は釣りはしません。ですが環境問題に関しては、もう十数年以上も前から活動を行っております。
偏った知識は、偏った行動を人間に起こさせてしまうものだということも理解しております。
琵琶湖の生態系を崩したのは、紛れも無い人間という全ての生物の天敵です。もちろんその中には、オオクチマス(ブラックバス)やブルーギルなどの「放流」も一つに挙げられます。
ですが、外来種の放流によって崩されたのは「在来の生態系」のみです。
生態系、特に弱い部類の小魚や小動物は、天敵の存在によってその繁殖率を本能で変えて行きます。もちろん、天敵の存在が増えるのに比例して、子孫を出来る限り残せるようにと、繁殖率も増加して行くのです。
在来種であるニゴイやコイ、ウグイなどの種も、小魚であるアユやフナなどを食います。これらの魚は日本の元来からある生態系の中で、食物連鎖の一環として、他の魚を食べて生活します。
ですが、現在とても不思議な現象が起こっています。これらの食物連鎖が不安定になる状況が作り出されているのです。
近所の川では、ある年、ウグイが異常発生しました。それに伴い、餌となるモロコやオイカワといった小魚の姿を見ることが難しくなってしまいました。原因は、異常発生したウグイがモロコやオイカワを食い漁ったという見解に落ち着きましたが、そもそもウグイは生命力の強い魚です。多少水質の悪い河川でも生きることが出来るのです。逆に、モロコやオイカワといった魚はとてもナーバスで、一定の水質以下の河川ではほとんど見ることが出来ない魚です。
つまり、その川は、ウグイやコイ・ニゴイなどの生命力の強い魚でなければ生き残れない状態になってしまったと私は考えました。
それから十年後、とうとうモロコやオイカワは一切発見できず、ボラやウグイ・コイ・ニゴイなどがうようよと泳ぐ川になってしまったのです。
水質を一定以下に汚濁してしまった原因は、家庭排水や企業の産業廃棄物、護岸のアスファルト化などでした。
オオクチマスは外来種ですが、もちろん生命力の強い魚です。モロコやオイカワなどを餌としているボラの稚魚やウグイ、コイの稚魚などを食べる、という意味では確かに生態系を崩した外来魚と言えるでしょう。ですが、モロコやオイカワが生殖できる環境にあるのであれば、生態系のルールに従って、天敵が増えれば餌となる弱い魚も本当は少しずつ増えるはずなのです。
はっきり言います。生態系を崩したのは、ブラックバスでもブルーギルでも、ましてウグイなのでもなく、人間以外の何者でもありません。琵琶湖の水質は、すでに30年前の何百倍も汚れています。その汚濁は、年々進んでいます。汚濁率は近年、大分緩やかにはなっていますが、確実に汚れていっています。
ウグイやボラ、コイやニゴイばかりになった近所の川からそれらの魚を駆除し、アユやモロコ・ギンブナを放流したところで、すでにそういった魚が住める環境にないのです。

はたして、そういった事実を知らない人間が、今回の番組をどう受け止めるでしょうか。

”ブラックバスを駆除すれば以前のような在来魚が増える。”

本当に、夢物語のようなお話です。
外来種を駆除しようと、生態系を元に戻すのは無理な話です。汚濁されてしまった水を元に戻す為には、果てしない労力と時間、また様々な人間の理解、協力が必要です。
こんな狭い視野の中で、共存できない人間たちが、自然と共存できるはずなどない。こんなイタチゴッコを続けている人間たちが存在する限りは、絶対にその日は来ないと断言致します。

多少乱暴な表現になったことを謝るつもりは御座いません。勝手な人間の都合で、犠牲になる、ブラックバスを含めた他の生物を見て居ても立っても居られなくなり、発言させて頂きました。
2008年8月9日 6時52分3秒
沖縄好き
ジンベイザメの食事風景
今年三月に家族と沖縄を訪問し、初めて美ら海水族館を訪問しました。前から行きたかった沖縄最大の観光スポット、そこは私たちの期待・想像を上回る素晴らしい場所でした。中でも、巨大水槽の中をユッタリと泳ぎ回るジンベイザメの姿は圧巻で、いつまで眺めていても見飽きない夢のような光景でした。
先週、貴番組でジンベイザメの食事風景やスタッフ各位のご苦労の裏舞台を拝見しました。私共は時間の関係で食事を見る事が出来なかったため、その様子を非常に興味深く楽しみました。いつかまた美ら海水族館を訪れ、今度は時間など気にしないで一日中かわいいジンベイザメを眺めていたい気持ちです。
一つだけ残念だったのは、この番組をDVD録画し損ねた事です。ぜひ再放送をお願いします。
2008年8月6日 6時45分3秒
わかさぎ
[ 日本の湖沼の生態系を取り戻したい]
 6月29日放送の「日本の湖沼の生態系を取り戻したい」とても良い内容だったと思います.

 アメリカでは、蚊が媒介する西ナイルウイルスで、たくさんの人が死んでいます。 日本でもブラックバスの増殖で、ボウフラを食べるワカサギや、メダカなどが激減しています.ブラックバスは、蚊を殖やし、将来、西ナイルウイルスが、日本に侵入した場合、たいへんな損失をもたらしかねません。
 ブラックバスは、人の命に関わる危険な魚であることを、あらゆる機会を通じて、子供たちに教育してほしいと思います!
アメリカでの西ナイルウイルスの死亡者の多くは、小さな子どもや、お年寄りです.

 西ナイルウイルスを媒介する蚊も、実はアメリカに、元々いなかった外来の蚊です。西ナイルウイルスも、アフリカからのものです。その蚊やウイルスが、いつ日本に入って来てもおかしくないと状態だと、言われています。
 子供たちに、固有の生態系の破壊が、どんなに恐ろしい結果をもたらすか、心ない外来生物の放流がどんなに危険な事であることを、あらゆる機会を通じて、教えさとすべきだと思います.
 優れた番組を、有難うございました.
2008年7月28日 23時26分44秒
夢の扉が好きです
音楽の名前を教えてください
夢の扉は希望に満ち溢れる内容で大変良い番組と思います。本日の最後に流れた音楽も番組のイメージと重なっていて大変良かったです。是非、音楽の名前を教えて頂けませんか。よろしくお願いします。
2008年7月27日 19時18分30秒
はなまるき
雪冷房ににんまり!
たいして実りも期待も持てなかった洞爺湖サミットの裏側に日本のテクノロジーが隠れていたようで、さすがと思い、思わずにんまりしてしまいました(^_^v
2008年7月27日 19時3分24秒
asuka
長峰由紀さんへ
長峰さんのナレーションが好きで夢の扉見ています.真面目に読んでる姿が浮かびます。
これからも心に響くナレーション楽しみにしています。
2008年7月26日 19時54分12秒
久しぶり
番組予告
この掲示板にも何度も書かれていましたが、
番組予告をようやくするようになりましたね。

リニューアルされてしばらく経っていたのかも
しれませんが、私自身ホームページを開くのは
久々です。

この番組自体は取り上げるテーマによっては関心が
あったのですが、ホームページですら、番組予告を
してくれないので、見逃すことたびたびでした。
だいぶ関心が薄れてましたよ。

予告をするのは、番組にとっても、視聴者にとっても
よいことだと思うのですが、遅きに過ぎる気も
してます。
番組のさらなる改善を望みます。
番組予告は、きっと視聴率の向上に資すると思いますよ。
2008年7月21日 22時0分15秒
地球に優しく
感動しました
7月20日の放送を見ました。とても感動しました。正直、こんなお歳の方が地球のみらいのために頑張っていらっしゃるなんてすごいと思いました。また、近い将来バイオエタノールが大量生産ができ、街角では電気自動車がいっぱい走っている世の中になればなんて素晴らしいのだろうと思いました。何か私にできることはないだろうか、身近にできるのはゴミの分別ではないか、電気自動車を買いたいとも思いました。
2008年7月20日 20時3分48秒
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