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日本人
地球人として
今日の
『カンボジアにたくさんの学校を作っていきたい』  北條友梨
とても感動しました。あの子供たちの笑顔、そして、北條さんの笑顔・・・

私は小さい頃、「学校なんてなくなればいい」
そんな風に思っていました。でも、学校に行きたくてもさまざまな事情があって通えない。そんな子供たちがいるのに、自分はいったい何を考えていたんだろうと思います。自分は幸せだったんだ、と気づかされました。

私は今、高校生です。将来は、医師になって貧しい国の人を無償で治療するのが夢です。いわゆる「先進国」といわれる日本に生まれた私にとって、「貧しい=食べ物がない、生活が不便、不幸」そんなイメージでした。ただ、成長するにしたがって、「貧しくても、その地域には昔から伝わる文化があって、歴史があって、伝統があって・・・その中で暮らしていくことが本当の幸せではないか」と考えるようになりました。お金、文明の発達、技術、そんなものは、人の幸せに関係がないことに気づいたのです。
しかし、「貧しいから」医療を受けられない・日本では簡単に治るはずの病気なのに助からない・また、親が幼い子供の死に立ち会わないといけない・・・それだけは、おかしいとおもいます。だから、私は医師になって、このような人の助けになりたいのです。そして、私のそのような活動を通して、親戚、友人、さらに友人の友人など、一人でも多くの人に、このような現実を知ってもらい、考えるきっかけにでもなってほしい、そんな風に思っています。
そういった意味で、このような番組は、くだらないTV番組が多い中で、本来のメディアとしての役割を果たしてくれていると思います。私も、多くのことを考えさせられました。今の日本に必要な番組です。
グローバル化が言われている世の中で、日本のだけ幸せを考えてはいけないと思います。日本国民としてではなく、地球人として生活する必要があると思います。
この番組をきっかけに、決してお金にとらわれず、誰かのために働く人が増えることを期待しています。先日、テレビで「ボランティアをしない理由は何ですか」という質問に「お金がもらえないから」と平気で答えている人がいて、同じ日本人としてショックでした。
スタッフの方、これからもがんばってください。
長々とすみませんでした。まだ高校生ですので、私の意見に対して、何か意見をいただければ、幸いです。
2008年3月10日 1時16分40秒
TAK
感動をありがとう
今日の北條友梨さんのドキュメントに感動しました。
学校に行くのが当たり前の日本では、学校に行くのを嫌がる子供達が増えて来ています。
今回の放送で、学校の本当にあるべき姿を見せて貰った気がします。
カンボジアの子供達の姿を見て、学ぶ事のありがたさを痛感しました。
こんなすばらしい活動をされている北條さんに、ありがとうと言いたい。そして、感動を与えてくれたカンボジアの子供達にも、ありがとうと伝えたい。
2008年3月9日 21時54分12秒
あやすけぽろん
北条さんの学校
うちの子供達は隙あらば学校を休みたい時があります。学校自体は好きだし、友達と遊ぶことも大好きですが、天気が悪かったりすると『休みたいなぁ』と言う時があります。
そんな時、私の母は戦後の貧困と弟の面倒で学校に行かれませんでしたので、学校に行って勉強が出来る環境がどんなに素晴らしいことなのかを言って聞かせたりします。
この度の北条さんの活動を知り、とても感銘を受けました。仕事がないと食べて行かれない事、教養や友達とのふれあいなど、学校がどんなに有り難いものなのかを子供達と語りました。そして、カンボジアの子供達がとても純粋で、親子の絆を感じました。自分が親を手伝えないとお母さんが苦労すると言った男の子は娘と同じ三年生です。今後も学校を増やされるそうですので、私達に出来る事は少しでも協力できたらいいな・・・。と思います。お金や必要物資などしかできないことが歯痒いですが・・・。今後も頑張ってください。
2008年3月9日 20時53分18秒
ちゃんまん
respect!
北条さんええ人やわ〜
自分も近い将来
カンボジア行くよ〜
北条さんの後継ぐし!
2008年3月9日 20時3分29秒
日本より
北條様へ
北條様のがんばりに感動しました
日本に居て着なくなった服や使わなくなった文具を何とか利用していただきたく投稿します
投げることに戸惑いを感じていました
再度テレビ再放送を、そして協力先を知らせてください。
2008年3月9日 19時20分14秒
らいあ
感動
私は、この番組を見てすごく感動しました。
子供(人)のためにこんなに頑張れるってすごい事だと思いました。
そんなにすごい事はできないかもしれないけど、人のために役に立ちたいと思いました!
2008年3月9日 19時15分3秒
Yukari
カンボジアの学校について
北條さんの熱意と、子ども達のかわいらしさ、強さ、優しさとまっすぐさに心を打たれました。北條さんご自身が子どものときに経験なさったことを、今の子どもには経験させたくないという強い意思で、これだけのことを成し遂げている、本当に素晴らしいと思います。家族のことを考え、学校に行きたくても仕事を手伝う少年、ごみの山で働く小さな子ども達・・・。みていて自分の知識の無さと、いかに私たちが普段贅沢をしているのかということを思い知らされました。北條さんのような方達がしている素晴らしい活動に、何か私にもできることがないだろうかと考えます。この番組をきっかけに色々調べてみようと思います。
良い番組をありがとうございました。
2008年3月9日 19時5分39秒
トウトウ
カンボジアに学校を
私は、募金活動はできません。
けれど、ベルマーク集めをなるべく集めています。
他にできる事はありませんか?
2008年3月9日 18時52分2秒
フィギュア大好き
良い番組でした
フィギュアスケートのコーチにスポットを当てた番組はなかなかないので、今回の番組はとても良かったと思います。想像していたよりもずっと素晴らしい(失礼・・・)番組でした。
一番大変なのは選手たち本人でしょうが、彼らを支え指導する大人たち(コーチやトレーナーやその他多くの指導者)の仕事がいかに大変なことか、改めて感動させられました。
アスリートたちの多くはまだ若い青少年たち・・・人生のうちでも殊にデリケートな年頃である彼ら彼女らのモチベーションを上げ、技術を上げ、試合での成果を出していくために、周囲の指導者たちがどんなに心を砕いていることか。選手たちの闘いはコーチたちの闘いでもあるのですね。他にも多くの優れたコーチが活躍しているので、チャンスがあったら取り上げてほしいと切望します。
これからもこのような真面目な番組を期待しています。
現代の問題多き教育界にとっても、強烈なヒントとなる内容であったと思います。
2008年3月5日 21時11分10秒
あんこ
ハイテク義手
先日、番組を拝見させていただいた時には、想像もしていなかったことが起こりました。
ぜひ、もう一度再放送をお願いいたします。
2008年3月5日 16時56分8秒
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