夢の扉

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日曜よる6時30分〜放送
「いつの日か」を「今日」に変える人がいる。

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夢の扉ファン
誰かがやななくては
いつも感動と勇気をありがとうございます。鳥インフルエンザの回で進藤奈邦子先生のおっしゃっていた「誰かがやならくてはいけない」という言葉がとても印象的でした。是非別の機会に特集を組んで、鳥インフルエンザの脅威への理解と対策、新藤先生のような使命感を持つことの大切さを多くの人に伝えてほしいと思います。これからも夢の扉が続くことを切に願います。
2008年12月27日 13時4分35秒
癌の放送ついて
2008年春ごろ放送されました
癌に取り組んでいる都筑区の
お医者様を紹介していただけませんか
2008年12月22日 11時13分55秒
Next
ゆめ
いつも感動で涙が出そうになり困ります。

人知れず、人の為、未来の為に頑張っている人
当たり前のことを当たり前に行っている人達に
頭が下がります。

個人が大変な努力をされているのを見ると、この国の政府役人どもの無策、無力、無気力を強く感じ情けなくなります。
2008年12月17日 15時35分0秒
一市民より
再放送を
12月14日の放送で、進藤さんのことを知り、鳥インフルエンザが近くまで来ていることを今更ながら再認識いたしました。

是非、再放送をお願い致します。今たくさんの人々に、この方の取り組みを知っていただきたいと強く思いました。また進藤さんのお人柄や超ご多忙の中でもいつもおしゃれでいらっしゃるお姿にふれ、久しぶりに感動致しました。

この時間帯はなかなかみなさん忙しい時間ですね。ですが、子供にも観てもらいたいし、家族みんなで進藤さんの取り組みを知り、みんなで話し合いたいと思う番組でした。

これからもいい番組をお願い致します。
2008年12月17日 14時15分27秒
yamachan
鳥インフルエンザの恐怖
先週、今週と番組を見て、鳥インフルエンザの恐ろしさがよくわかりました。
また、その恐ろしい感染症を防ぐために、世界の人々の最前線で活躍しておられる日本人医師の進藤さんには、頭が下がると共に、同じ日本人として、女性として、誇りに思い、尊敬と感謝の念を抱かずにはいられません。

どうか、お身体に気をつけて、私達地球人のためによろしくお願いします、という気持ちでいっぱいです。
また、私達、個人個人は、感染を最小限にくいとめるために、個人で出来ることを、日々実行していこうとあらためて思いました。
2008年12月14日 20時47分54秒
a man has no name
感動してます。
毎回、素晴らしい放送を楽しみにしています。
私は普通のサラリーマンとして働いていますが、世の中の為、社会の為に働くことの素晴らしさを、この番組に痛感させられています。
自分自身が出来ることは、とても小さいものかもしれませんが、少しでも世の中の役に立てればと思い、明日からの仕事にまた励みたいと思います。
2008年12月14日 19時1分22秒
モニカ
12月7日の放送に関して
初めて番組を拝見しました。

トリインフルエンザに感染した患者に接触のあった看護師が、どこかへ行ってしまったことについて、進藤さんが、
医療者でさえ、自分が感染しているかもしれないという事態になれば逃げてしまうことがある。その点を踏まえた対策を取らなければ、ウィルスを封じ込めることは出来ないだろう。
というようなことをおっしゃいました。

本当にそうだと思いました。
隔離される側の「人」の気持ちを考えなければいけない…。

それと同時に、自分自身も新型インフルエンザに対して他人事とは思えなくなり、自分なりに学びながら見させてもらいました。

どうも有難うございました。次回も楽しみにしています。
2008年12月9日 19時30分9秒
kazumari
進藤医師にエールを
恐怖、使命感・・・
到底マネできません。

未知のウィルスとの戦いの現場で同じ日本人が活躍しているのを誇りに思います。

これからの活躍を期待しております。

来週の放送も楽しみにしてます。
2008年12月8日 12時9分2秒
minami
パンデミックの恐怖
本日の夢の扉を見て、鳥インフルエンザにかなりの恐怖を覚えました。
日本人医師の進藤さんが、WHOであのようにパンデミックを防ぐために最先端で働いておられることを知り、ただただ、すごいと感激しました。
そして、進藤さんたちに頼ること以外に、私達がどのようにして少しでもパンデミックを防げるのか、、それを考えるよい機会となりました。来週は、そのことに関するよい情報が得られそうで、期待して拝見したいと思います。
2008年12月7日 19時47分29秒
Alice
Fur is dead!
現在世界中で毛皮を使った服が製造されています。いったい何人の購入者が、どのようにその毛皮が捕られているのかを理解しているのでしょう?毛皮が生きたまま、あらゆる動物たちから引きはがされていることを知ってもなお人はほかの動物たちの皮を盗んでそれに身を包むのでしょうか?どうか毛皮の実態を取材してください。どうかこれ以上、ただ自分の身を飾り立てるという人間の欲のために失われる、生きた、私たちと同じように痛みを感じる動物たちの命を、そしてその悲痛な叫びを世の中に知らしめてほしいです。お願いします。
2008年12月7日 18時42分50秒
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