夢の扉

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日曜よる6時30分〜放送
「いつの日か」を「今日」に変える人がいる。

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ルミ仔
アニマルポリス
ペットの安全を確保していくアニマルポリスの活動を観て感動しました。小さな命を傷つけるのは人間で、しかし、小さな命を守ることができるのも人間なのだと思いました。動物も私たちと同じ一つの命だということを忘れてはいけないのだと思います。日本にも動物の命を守るアニマルポリスが必要だと思います。本当ならアニマルポリスがなくても人間と動物が共存し合えることが一番だとは思います。 アーロン・レイズさんの、人間によって被害を受けている動物たちをなくしたいという夢が叶うといいです。
2009年3月1日 19時25分22秒
ちょん
アニマルポリス
アニマルポリスがアメリカでは公的機関と知り
日本はどうしてこぅいう良い事を真似しないのか?と疑問です。
是非とも日本の警察内にも大至急!アニマルポリスを作ってほしいです。
2009年3月1日 19時6分14秒
mihoo
日本にもアニマルポリスを
今日の放送を見て、彼らの活動に強い感銘を受けました。
自分で主張できず、人間のされるままになっているペットたちの代弁者の役割をし、また虐待などの行為を未然に防ぐ努力をしている、それが当たり前の組織として成り立っているアメリカは素晴らしいと思いました。
日本でもペットブームが来て、ファッションとして軽い気持ちでペットを飼う風習ができていますが、そういう社会になったからこそそのような組織の存在が大切になると思います。
ぜひ、日本にも公式なアニマルポリスを。
2009年3月1日 19時4分10秒
グッドフェロー
お返事をありがとう
過日「天然氷を通して自然環境を見守りたい」の
阿左美さんについての所在地等をここで問い合わせさせていただきました杉山友一と申しますが、早速ご丁寧なるお返事を戴き誠に有難うございました。まさかこんなに早くお返事を戴けるとは思っておりませんでしたので感激です。
お忙しいところ本当に有難うございました。
とにかく行ってみようと思います。
これからも心に残る番組を楽しみにしています。尚一層のご健闘をお祈り致します。
2009年2月27日 16時9分6秒
めいちゃんママ
59歳心臓外科医の挑戦
心臓外科医小坂眞一先生について知りたいのです。

私は三年前に小坂先生の執刀で心臓手術を受けました。当時、先生は心臓手術専門病院の副院長でした。

患者さんの間ではとても人気のある先生です。

なぜなら、3時間待ち3分診療の時代、本当に患者の身になって話を聞いて下さるのです。だから、何時間待っても患者さんは嫌な顔もせず、待合室はまるで同窓会です。

みんな、先生に「大丈夫、カンペキ!」と言われるよう日々の生活に注意しています。

私が入院中小坂先生は、何度も何度もベッドサイドに足を運んで下さいました。同時期に小坂先生の執刀で27時間の手術に耐えたKさんも今はピンピンしています。もちろん私も元気ハツラツ!

Kさんとは共に闘った仲間、今は何でも話せる親友となりました。

その小坂先生が昨年夏に病院を変わられました。

国際医療福祉大学教授に就任。        併せて化学療法研究所附属病院の心臓血管外科部長となられました。

都内では乃木坂にある山王病院で週に一回外来診療をされています。

もちろん大勢の小坂先生の患者さんが山王に移られました。

その小坂先生が、化学療法研究所附属病院(化研病院)で心臓手術を始められるらしいのです。

なぜ、科研病院なのか?
なぜ、一年半もの時間をおいて今なのか?
なぜけして若くはない59歳の今なのか?

知りたいのです!

患者思いの小坂先生は、きっと何かを考えっていらっしゃると思います。

当たり前といえば当たり前ですが、病気を診るのではなく病の人を見てくださるドクター。

ドクター小坂眞一について知りたいのです!
2009年2月26日 17時3分14秒
kashiwapapa
日光も・・・・
子供の頃に比べ、冬が暖かくなり過ごしやすくなりましたが、“なんか変です!”日光も年末年始にかけ1度しか氷が取れなかったらしいです。
国家間レベルの問題でしょうが、本当は一人ひとりが向き合わなければならない問題です。
日光からも阿佐美さんにエールを送ります。
2009年2月25日 8時54分4秒
天然氷が危機とは知りませんでした
もう何年も前に「大変美味しいかき氷屋がある」
ということで、味わわせていただきました

今回の番組で、「あの氷はああやって造っていたんだ」と感服するとともに、
「温暖化の影響で天然氷がとれなくなってきている」と知り愕然としました。

「私たちにできることは何だろう」
そう問いかけるよいきっかけになったと思います。

お店としては「池」を増やすしか策はないのでしょうね…。

がんばって下さい。応援しています。
2009年2月22日 20時6分22秒
さやえんどう
断髪についてですが
個人的な感想としては「女の子を丸刈りにする」
というより、「男女分け隔てなく秋山木工のやり方に
のっとって丸刈りにする」事に意義があるのではないかと
思います。
社会に通用するには、人間として成長しなければならない
と考える秋山さんのお考えなら、
こういった行為も不自然ではないと思います。
むしろ徹底しているといっていいでしょう。
ミスをしたも者に否定的なのも、たやすくミスを
自分の中で受け入れてしまう事に対する戒めとも
取れると思います。

事実、彼女が3年近くの時間をかけて得ていく経験を
考えれば、その中の教えこそ一つの倫理だと思います。
私は秋山さんの「叱り方」には愛情を感じました。
よく言うスパルタなら、もっと恐怖なまでに
叩くでしょう。大事な事は、
あの女の子が問題点に「気づく」事です。

番組としては「これも一つの形」の肯定として
いいのではないでしょうか?
丸坊主にせずに技能五輪でがんばってる子もいるのは
事実ですが、この番組はケーススタディとして伝えている
のであって、倫理の判断は人それぞれでいいと思います。
2009年2月15日 21時40分25秒
教えて下さい。
教えて下さい。
岩井良博さんに最後に一筆求めていた
女性は、誰なのか
教えて下さい。
2009年2月15日 19時1分42秒
think
再放送などは?
こんな世の中だからこそ「夢」が必要。
そのことを現実として見せてくれる番組で楽しみにしています。
ところで、バックナンバーの再放送などがあるとありがたいのですが、予定はいかがでしょうか?
2009年2月15日 17時43分23秒
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