ファンメッセージ

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三木さん、酷すぎ〜(’へ’)

弓さんとある程度いい仲だったのに、週刊誌で弓さんに対して憎悪をこめた手記を発表するなんて酷すぎます。(’へ’)それほど、弓さんのことが憎かったのですか?

弓さんも弓さんです。あの事件の前後からもっと、由里子と向き合うべきでした。家のことを由里子任せはちょっと・・・(−^−)裁判中にもかかわらず、お大野木弁護士と読日の山さんの気遣いを弓さんは理解するべきです。

おとといのラストシーンで弓さんが懲役4か月の刑を受けたとのことですが、弓さんも昭子同様、刑務所に収監されるのですか?そして、由里子、2人の子供たち、昭子の旦那である琢也の今後も気になります。最後はどんな展開になるのか、まだ第3巻、第4巻を読んでいないのでわかりませんが、ますます気になります。

由里子のお父さんが一日も早く、回復することを祈っています。☆ノノノ

御室 みやじ/女性 (37)  2012.3.6 (Tue) 14:23

撮影の車について

佐橋総理のモデルの人物は当時日産プレジデントが専用車でした。初代日産セドリックは古い、昭和40年後半から50年代初頭の乗用車をもっと探して使用するべきだと思います。田淵総理、毎朝新聞専用車の黒いトヨタクラウンは時代背景が合っています。

じぞう/男性 (32)  2012.3.6 (Tue) 13:18

守るべき家族

「あの女は嘘ばかりつくから有罪になって、パパは正しいから無罪になった。」
「またスクープを書くんだよね。」と、父を信じようとする息子たちがけなげで不憫です。
暗い顔ばかりだった由里子と子供たちが、今回ボートに乗ったり、お弁当食べたりしてはしゃぐ姿に癒されました。

明智/男性 (24)  2012.3.6 (Tue) 12:37

不思議ですね

「沖縄の人の眼に、このドラマはどううつっているのでしょうか」へお尋ねに回答を書いたら、記入エラーになってしまいます。沖縄の人間は、本土の創るドラマに口を出すことさえ出来ない。これが、現実です。

* * * Webスタッフより * * * *

記入エラーとのことですが、こちらの「ファンメッセージ」でのことでしょうか?内容を判断して、記入エラーになることはありません。
もし、そのような症状がコチラのファンメッセージで起るようでしたら、お知らせいただけますと幸いです。

沖縄出身者/男性 (40)  2012.3.6 (Tue) 08:53

素晴らしいドラマです

「別れる別れないを決める権利くらい、私にあってもいいんじゃないでしょうか」の台詞に涙が止まりませんでした。夫婦間の問題で揺れる心を抱えながら生きている妻の気持ちが凝縮された言葉でした。後から脚本家がどなたか確認しました。橋本裕志さんですね。男性でこの台詞が書けるとは・・・・今後のお仕事にも注目していきたいと思います。

まーめいど/女性 (58)  2012.3.6 (Tue) 00:30

由里子さん

佳境ですね。

前回の松さん演じる由里子のせりふは胸に突き刺さりましたっ!

one/女性 (35)  2012.3.6 (Tue) 00:14

二人の女性の本心は?

感動的な八話でした。仲間内でああだこうだと想像し、盛り上がっています。
由里子が離婚しないのは、二人の子供の為でもあるだろうけれど、それ以上に、世間に対する挑戦だったような気がします。誰もが、離婚は時間の問題だろうと思う局面で、皆が思うような行動になることを、世間に負けたようで、彼女のプライドが許さなかったのではないかと。松さんが演じたことで、由里子の知性で覆った誇り高さを感じました。

三木の執拗さは、まるで弓成の思いを確かめるようなもの。何処まですれば自分に怒りの瞳を向けるのか、ここまでしてもまだ貴方は自分の手で運命を狂わせた私を咎める事は出来ないでしょう?と、弓成に挑戦していたのではないのでしょうか?
真木さんが演じたことで、三木の屈折した思い、恋心の複雑さを感じました。

タンバリン/女性  2012.3.5 (Mon) 21:35

すごいドラマや!

毎回、生で拝見。録画で拝見と、はまりまくっています(嫁、子はまったく無視)

久しぶりですわ〜こんなにも心が揺さぶられるドラマを見たのが・・・

冒頭での弓成飛び込みシーン・・・何やら最終回の沖縄編に結び付くのでしょうが、最後まで楽しみに見させて頂きます。

さすが、山崎さん!ええドラマや!

今日から休職/男性 (46)  2012.3.5 (Mon) 21:06

良いドラマ。

初回を見てガッチリ嵌まり毎週欠かさず観ています。
母(80歳)も楽しみに観ています。先日の放送で弓成さんが有罪になった瞬間、動揺してしまいました。
三木昭子さんの女性としての執念みたいな恐ろしさを感じずにはいられませんでした。
由里子さんの気持ちも痛いほど分かるだけに、何とかならなかったのかと思わずにはいられません。
二人の子供たちも健気なだけにあまりにも不憫です。
弓成亮太さんは新聞記者としてまっとうな仕事をしたかっただけ。どこでどう歯車が狂ったか・・・。
世の中には理不尽なことが多いものですが、なんだかやるせなくなりました。
どこかで亮太さんや由里子さん子供たちに何らかの救いがあって欲しいと願っています。

ブルーサルビア/女性  2012.3.5 (Mon) 20:40

愛という真実

 由里子の夫への愛も、今は敵意を抱いているように見える昭子の亮太への愛(きっと今でも亮太のことを愛しているはずです。)も、間違いなく真実だと思います。個人的に言わせていただければ、それ故に、亮太の由里子への愛も、昭子への愛もまた真実です。女性から見れば、はなはだ身勝手かもしれませんが、決して相手を陥れようとしたり、欺いたり、何かに利用しようとしたりではなく、純粋に「愛」としか言いようがないのです。それは、この3人以外の登場人物(特に政治家や雑誌記者、検察官など。あるいは身内でさえも)の言動がいかに謀略と欺瞞に満ちているかを見れば、明らかでしょう。唯々、このふたつの愛は永遠に共存することが許されないし、それだけに脆くて儚くも美しいのです。毎週、身につまされる思いで涙して見ています。

サラリーマン視聴者/男性 (46)  2012.3.5 (Mon) 20:32

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