ファンメッセージ

ファンメッセージへの投稿受付は終了しました。
たくさんのメッセージありがとうございました!

PAGE NO.
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |14*| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87

非常に非常に面白かったです!

毎週欠かさず、夫婦で楽しみにしていました。最終回は、沖縄の人々の苦しみ、悲しみ、怒りが伝わってきて、涙が出ました。先日、私も沖縄へ行き、沖縄戦の悲惨さを知り、今日まで続く基地問題を考えさせられました。1年前の原発事故以降、真実を隠蔽する権力者たちへの強い不信感と憤り。その思いを、沖縄の人々、弓成の思いに重ね、感じるものがありました。

由里子みたいな妻希望/男性 (37)  2012.3.19 (Mon) 00:24

最終回はすばらしかったです。

『運命の人』を無事見届けました。
最終回は、本当にすばらしかったです。

沖縄問題に切り込む・・・まさに現代の“弓成亮太”的なドラマ!
最後は、まさに“今”につながっており、圧巻でした。

沖縄が抱えている問題もとてもよくわかりましたし、沖縄の方の心情も痛いほどわかりました。泣きました。

由里子と亮太も、最後はまた寄り添うことができてよかったです。
松さんは、最後まで素敵でした。
昭子も最後は本音を語ってくれてよかったです。
真木さんも、最後はとってもチャーミングに映っていてよかったです。
泉谷さんがいい味だしてましたね。
とにかく、みなさん素晴らしかったです。
私的には、happy endに近い満腹感を味わいました。

このドラマに携わられた皆様 お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
感謝申し上げます。
TBSさんは、凄い!!!

まずは、見終わった瞬間の旬な感想をお伝えしました。

ゆんた/女性 (48)  2012.3.19 (Mon) 00:23

丁寧で厚みのある人間ドラマでした。

なぜ『運命の人』というタイトルなのだろうかと思ってました。
運命に翻弄される人?運命を切り開く人?
どちらだろうか、などと考えていましたが、
最終回まで見て、そんなことはどちらでもよくて、
『運命』の背後には 「つながり」や「きぼう」があるということを教えてもらったような気がします。

つながりがあるから運命がある。

弓成の言動につながった人達の希望と再生のドラマでした。

take/男性 (38)  2012.3.19 (Mon) 00:18

素晴らしい最終回

素晴らしかった。この最終回のために今まで観てきた。俳優の皆さまにお礼をお伝えください。そして、製作に関わったすべての方に感謝します。何十年ぶりにテレビドラマを最初から最後まで観ました。次も楽しみにしています。

ほそぼう/男性 (42)  2012.3.19 (Mon) 00:14

未来は変えられるか

沖縄在住の者です。
真実に迫る素晴らしいドラマをつくって放送してくださり、ありがとうございました。
未来は変えられるか…
それは、国ではなく、日本人みんなの心にかかっているのかもしれません。

ティーダ/女性 (26)  2012.3.19 (Mon) 00:14

政治ドラマどんどんやって下さい。

国会議員さんも、もちろんご覧になってるでしょう。

都合の悪い事は国家機密、あるいは隠蔽。

これからもずっと続くと思います。

ロッキード事件の時の、喚問の答弁が「馬鹿と阿呆の
記憶にございません。の繰り返し。」

結局、皆さん余り良い逝かれかたされなかった様に思います。

結局は、やはりバラエティーもいいですが、こういう
核心をついたドラマをどんどんしてください。

私達も観ながら、自分なりに考えたいと思います。

ぺぺ/女性  2012.3.19 (Mon) 00:11

番組、今日で終わって残念です

番組で描かれていた時代と今日まで沖縄問題、その他政府の情報公開に関すること何も変わっていないように思います。私たち国民の知らないところで何が起こっているのか? いろいろなことが国民の知らないところで闇に葬られているのでしょう。この番組を見て国家とか政府は国民にっとて何なのか考えるきっかけを与えてくれました。沖縄と言えば青い海の観光地というイメージが強いですが、太平洋戦争中の戦禍、基地問題があり、不幸なとこがあることをもっと知らねばならないし、それらに常に関心を持つことが必要だと思いました。沖縄問題で結ばれている弓成自身、妻、三木元事務官、ミチ、この4人もなかで弓成が「運命の人」だったわけですが、、三木元事務官が言った自分の人生は受け入れなければ、というのが印象に残っています。 

以後の沖縄での弓成の活躍を放映してもらたかったし、よくも5年間も妻子を捨てていた、弓成の無神経さが気になりました。国民はタックスペイヤーとしてつねに国の政策に対して目をひからせていなければならないし、疑問を持つことが必要と感じました。広島と長崎の原爆被害と同等以上に関心を持つべきことだと思います。

夕顔/男性 (52)  2012.3.19 (Mon) 00:10

いい作品でした

久しぶりにいいドラマに出会いました。
毎週見るのが楽しみでした。有難うございました。

沖縄から東京に出てきて早20年。
離れた地から故郷をみて、気づかされた事実も沢山ありました。

ただ、基地に頼らないと生きていけない人たちも大勢いる。
これも事実です。

Tamoten/男性 (41)  2012.3.19 (Mon) 00:00

闇をも光にかえる底力

「優れたドラマは現実とシンクロする」とドラマ「JIN」のときから思っていました。このドラマは、もともと実在の事件を題材にしているからそういう面は多数ありました。しかしそれだけでは、ありません。

 米軍の起こした事件について、その扱いの不公平がドラマでも描かれていましたが、
 昨年、日本政府は、公務中に重大な事件・事故を起こした米軍属について、米側の同意があれば日本で訴追できるようにすることで米政府と合意したと発表しました!
 日米地位協定の改定に向けての一歩です。この改定に向けて沖縄の人々が6万人もの署名を集められたこと、この場をお借りして伝えさせていただきたいと思います。
 
 沖縄の苛烈な過去と現実。国家と国民の関係。本土と沖縄の温度差。震災を経ての日本…。そうした面を強烈に批判し伝えられなかったことを伝えながら、心にダイレクトに届けてくれました。美しいこのひとびとと「ちゅら海」を汚さないでほしい!と。

 そして、特に沖縄の登場人物の語る姿。生きていく姿。手と手をつなげていく姿に主人公と同じく、未来へと闇をも光に変える底力を感じました。災いを経てもなお、そこから再生していく描写のひとつひとつが、今の日本に重なってみえます。

「優れたドラマは闇を光にかえる底力の一助になる」とも認識をあらためさせていただき、勇気をもらいました。ありがとうございます!

志舫☆/女性 (40)  2012.3.18 (Sun) 23:47

近来稀にみる名ドラマ

日本の新聞報道やテレビ報道に失望していた今日この頃、日本の現実に真正面から取り組んだドラマが貴局によって放映されたことに希望を見出しました。俳優陣も素晴らしく、涙なしにはみられませんでした。原作も読みましたが、ドラマでは、ある意味でハッピーエンドに終われてよかったと思います。といいますのも、このドラマの主人公は、暗い闇を隠ぺいする「政治権力の嘘」であり、登場人物は、そうした嘘をつかざるを得ない日本の歴史的現実を背負い込んでいる被害者たちに思えるからです。沖縄の現実が日本の戦後史のすべてを背負い込んでいることをあらためて実感させられました。ありがとう!

エスペランサ/男性 (66)  2012.3.18 (Sun) 23:46

PAGE NO.
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |14*| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87

ページトップへ