ファンメッセージ

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弓成記者の思い

後二回で終りですね。

三木さんはどうしてあそこまで弓成を攻撃するのでしょうか。好きの気持ちが反転して、憎悪に変わったのか。外務省機密文書を持ち出したのは事実であり、出所は絶対出さない言われ、弓成を信じていたのでしょう。弓成も勿論漏らす気は無かった。彼女の生活は幸せとは遠い日々だったし、初めて本当に好きになったのは弓成だったのは本心だったから、憎しみも増大。

女性の気持ちとしては、解らなくないですが、自分の
外務省での立場を考えるとやはりどうなんでしょうか・・・と考えてしまいます。
週刊潮流の表紙、谷内六郎さん絵が懐かしかったです。
父がいつも購入してきて、牧歌的な表紙の絵を見るのが楽しみでした。

テレビで「週刊○○は明日発売です。」でした。

ぺぺ/女性  2012.3.8 (Thu) 17:09

難しいけど

学校の社会の授業で先生に「日曜日の運命の人をぜひ観てほしい」と言われ観るようになりました

内容は難しくて理解できないけど、実話なら歴代の総理大臣を残念に思う

いつも隣で観ている母は「ハセヒロさま」と長谷川さんに感激していますが、、、

中学生/男性 (14)  2012.3.8 (Thu) 16:25

贅沢なキャスティング

私は三木昭子役の真木よう子さんの演技が大好きです。媚びないクールな、それでいて妖艶な雰囲気。
松たか子さんの由里子は品がよくどのように台詞を言っても、演技力と育ちの良さがうまく混ざって松さんだからこそ醸し出せる由里子です。7話の弁護士と話す「先生は、優しい顔なさっていて、とても酷なことをおっしゃいますのね。。」この言い廻しにぐっと惹かれました!
主役の本木さん、北大路欣也さんは火の打ちどころなくピッタシです!
70年当時の頃を思い出しながら観ています。
終わってしまうと淋しくなります。。。

riko/女性 (51)  2012.3.8 (Thu) 12:05

女って

三木さんは、弓成が憎いのではなく、由里子と同じ「あの女には負けたくないの」なんでしょうね。きっと未だに弓成が好きで、いつでも彼のもとへ行く準備は出来ているように感じます。良妻賢母の由里子も本音がチラホラ・・・女の本性が垣間見えてつい感情移入しちゃいます。でも最後は三木さんも由里子も幸せになってほしいなー。

イワンコフ/女性 (30)  2012.3.8 (Thu) 00:39

真木さんの迫力ある表情に釘付け

明暗を分ける判決のシーンで、怒りを含みつつ弓成を見つめる昭子役・真木よう子さんのシーンに釘付けになりました。ひと目見ただけで背筋が寒くなりそうな昭子の怖い表情がとても印象に残りました。真木さんは存在感バツグンの女優さんですネ。

夜桜金太郎/男性 (48)  2012.3.7 (Wed) 20:27

骨太なドラマ。

スピーディな展開と実力のある俳優さんの演技で、見ごたえのあるドラマですね。その中でも、松たか子さんは、台詞や表情が役になりきっていて、さすがだなと思います。松さんをキャスティングしたドラマ、期待します。

運命/男性  2012.3.7 (Wed) 14:30

本当のメッセージとは?!

ドラマでは、焦点が男女関係にすり替えられたことを中心に話が進み、観る者も同調してどちらが正しいのか? といったことに目を奪われがちですが、伝えたい本当のメッセージは何なのか、を考えさせられます。

政府という国家権力に対抗する第4の権力といわれる新聞などマスメディアがいま、まったく政府の監視機能を失い、政府の都合のいい情報だけを垂れ流している現状、たとえば消費税増税は不可避といったウソを平気で流すようになってしまった現代へのアンチテーゼにもこのドラマは見えます。

このドラマのモデルは、権力の裏を暴こうとすれば、すぐに検察につかまるというこれまでの数々の不可解な事件の代表格でもあり、国民が知るべき真実はなにかを追求したくなります。

国民の知らないところで国益が損なわれている現実を国民はもっと注視したほうがいい、と訴えているかのようです。

人間模様も俳優陣の的確な演技でとてもリアルに描かれており、物語のその奥にひそむメッセージに耳を傾けたくなります。

やよやよ/女性 (44)  2012.3.6 (Tue) 23:00

男たちの表情も良い

鯉沼が弓成に「家族を救うのに何の決心がいりますか」と言った時、しばし二人が見つめあうのですが、その時の役者さんたちの表情がいいですね。
お互い一目置いているかんじがして、良かったです。
原作では、シチュエーションは違いますが、二人が会話する場面で、もっと反発しあっているように感じましたが、ドラマの方がスマートです。

/女性 (51)  2012.3.6 (Tue) 16:50

政府は悪、新聞は善という前提に違和感

原作・ドラマ共に、何となくのめり込めない、全体を通じて違和感を拭い去れない、そんな気分です。

結局、それは「政府は悪、それを監視・批判する新聞は善」という前提が、現代社会では崩れつつあるからではないでしょうか。

弓成記者をはじめとする登場人物は戦後の日米安保体制の犠牲者と言えるのかも知れませんが、一方で当時の政府がやったことが国民を欺いたと言えるほど悪質だったかどうかという点では、現代社会では大きく意見が分かれると思います。

新聞にまだ権威というものがあり、多くの人が新聞の体制批判を鵜呑みにしていた時代ならともかく、新聞を含めたマスコミ全体の信用が失墜している現代では、作中の新聞社の人間が熱くなればなるほど、見ている方は白けてしまう。

そんな気がしてなりません。

う〜ん/男性 (44)  2012.3.6 (Tue) 14:59

最終回沖縄編こそメイン

原作もこのドラマも沖縄の過去と今の事実をもっと知ってほしい、との思いがこめられています。ですから最終回沖縄編(3/18)こそある意味メイン。私は原作の沖縄編を一番興味深く読みました。沖縄戦の悲劇、米軍基地の成り立ち、今までの米軍基地による被害、そういった中でも沖縄の人々が守り育てた文化、そして今現在の沖縄、が濃密にかつわかりやすく描かれていました。私も含め本土の人間には知らないことがいっぱいあります。
沖縄編は過去の話とは独立した面もあるので今までの回を見ていない人でも見られます。ぜひ多くの人に見てほしいと思います。

maru/男性 (49)  2012.3.6 (Tue) 14:28

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