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ファンメッセージ

ファンメッセージの受付は終了いたしました。たくさんのメッセージありがとうございました!

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ありがとうございました

もう一度君に、プロポーズに関わった全ての皆さんへ 素晴らしい作品を本当にありがとうございました。
私にとって宝物のような大切なドラマとなりました。いつでも波留さんや可南子さんの事を考えると胸がほっこりします。
本当にありがとうございました。
ここに来て皆さんの愛情いっぱいのメッセージを読むのが毎日の日課でした。なるほど。と思う意見がたくさんあって たくさんの愛に包まれた場所に少しですが参加できてとても嬉しく思います。
ありがとうございます。 ちなみに… 私は最終回のトマト食べたでしょ? がとても大好きで しょっちゅう観てしまいます。
最後になりますが 素晴らしいドラマを本当に本当にありがとうございました。

OLちゃん/女性 (32)  2012.7.31 (Tue) 08:06

暑中お見舞い申し上げます

波留さん 可南子さん お元気ですか?
チビ波留ちゃんの成長楽しみですね♪
素敵なファミリーになってくださいね♪

ミズシマオートの皆様
暑い中 お仕事お疲れ様です
日々 笑顔で楽しい職場だと思います 
ただ 飲みすぎ注意 ですからね〜♪ ^m^

谷村家の皆様
裕樹君の独立で お母さんは一人暮らしでしょうか?
チビ波留ちゃんの成長 楽しみですよね♪
パートも無理しないで 頑張ってくださいね♪
裕樹君 彼女できたかなぁ〜 (^.^)

追伸
もうプロ スタッフ キャストの皆様
ありがとう ございました 
心にずっしり響いた作品でした
ただただ感謝です♪

mk/女性 (60)  2012.7.31 (Tue) 07:53

幸せな時間

キャスト、スタッフの皆様、素晴らしいドラマを有難うございました。

竹野内さん、波留というキャラも素敵でしたが、「人間の証明」の棟居のような鋭い役柄もまた見てみたいです。
どのドラマをみても、人格も顔も全く違う人間を演じきる竹野内さんのキャパシティは果てしないと思います。
これからも応援しています。幸せな時間を有難うございました。

あした/女性 (32)  2012.7.31 (Tue) 07:52

最後にもう一度

本当にありがとうございました。
撮影日記の更新は夢のようでした。いま、もう一度、撮影日記を読み返し、改めて関係者・スタッフの皆様のお心に感動で胸が一杯になりました。私も、いや、私たちも関係者の皆様のご多幸とますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。

まだまだ書きたいことはたくさんありますが、最後に一つだけ。最終回、もったいなくて他の回ほどリピートしてませんが、何回か見るなかで、素敵だな、と思ったところは、桂ちゃんは「未来」「可能性」について波留さんに話し、館長さんは「過去の自分」について可南子さんに話す場面です。どちらもあと一歩踏み出せない主人公二人を後押ししてくれていて、本当に素敵です。脚本が本当によくできてますよね。そして竹野内さん、和久井さん、小野寺さん、真野さんはじめ皆様の素晴らしすぎる演技。音楽、照明、美術、衣装、ロケ場所、演出、すべてが全部、完璧でした。

心から感謝です。ファンメッセージに書き込みされている皆様、大好きです。本当にお一人お一人とお話ししたい!これからも何度もここを読み返して心で対話していきますので宜しくお願いします。

私はやはりスペシャルを期待しています。あれだけ日記の場面も丁寧に描いていたので、最終回で可南子さんが日記を読む場面が少し駆け足に感じたからです。やはり「プロポーズされた!」の場面は見たいです。
でも、続編がなくてもすでに大満足です!DVD、まだ予約できていませんが、殿下最高さんのようにへそくりで買いたいと思います。

また皆様とお会いできる日を願いつつ。
本当に本当に本当にありがとうございました。

サクラ21/女性 (33)  2012.7.31 (Tue) 07:50

ラストメッセージ

この物語、波留の言葉で始まる。

>でも、ひょっとしたら、一年に一度でも、
>思い出してもらえるだけましなのかもしれない。

このとき波留の言葉の意味を理解した人は何人いたのだろう。
私はスルーしていました。


第一話の終わりにまた同じような波留の言葉。

>この桜は、五年前の俺達のことなんて、憶えていないだろう。

>でも俺はあのときの気持ちを思い出した、そして決めたんだ。
>もう一度君に、恋をしよう。

でも後半が頭の中に残り波留の言葉の意味を感じていなかった。
しかしリピートしてみて初めて、波留の最初の言葉に気づき言葉を無くす。

何度リピートしても、何処を観ても、同じ場面で涙する。
例えば、「可南子、離婚しよう」と波留に言われ「分かりました」と言ったあと、和哉からの電話に涙する可南子。
ものすごく切ないですね。

それと、セリフのテンポの良さ。
梅さんの蕎麦に
蓮爺「不味いんだな、これが」
桂「聞こえます」
すかさず梅さん「聞こえてるよ」
という間。

アルバムを見て、
可南子「バイク、好きなんですか?」
波留「う〜ん、唯一の趣味かなぁ、俺の。可南子の趣味は?」
可南子「読書です」
すかさず波留「知ってる(笑)」
という間。

一哉に
裕樹「波留さんは姉ちゃん以上にのんびりしているからね」
波留「はは、そうか」と笑うと
すかさず可南子「否定してください!」
波留が「ゴメンナサイ」
と謝る間。

そしてやっぱり可南子の日記の役割が大きいと思う。
梅さんの赤いカローラで初デートしたときのことを桂に
波留「脱輪はするわ、最悪のドライブだったよ」
と言った日、可南子の日記に同じように脱輪したことが書いてあるが「最高のデートでした」と書いてあったなど。

最後に大橋館長が可南子と訪れた保育園で
大橋「孫が健やかに成長していくのも嬉しいですけど、自分の娘が親として成長していくのも中々感慨深いです。大人になってからこんなに変化することなんて中々ないからですからね。」
というセリフがありました。
私にも半年と二つになる二人の孫がいまして、孫の成長も嬉しいのですが、娘の変化も嬉しいことに共感しました。

ストーリーだけでなく、脚本・演出が素晴らしい作品です。
この物語に出逢えたことに感謝します。

nerfy/男性 (56)  2012.7.31 (Tue) 07:43

ありがとうございました。

本当にこんな心に残る作品を作ってくださりありがとうございました。書きこみは今日で終わりとのことで初めて書き込みさせていただきます。こんなことも初めてで皆さんのようにうまく表現できませんが、この作品に関わられたキャスト、スタッフの皆さんにありがとうございました。とお伝えしたくて書かせてもらいました。これからもこのような作品を作ってください。竹野内さん、和久井さんの共演や続篇を希望します。本当に素敵なお二人でしたね。DVDが届くのを楽しみに待っています。ありがとうございました。

/女性 (50)  2012.7.31 (Tue) 07:35

皆様ありがとうそしてまたいつの日か

ドラマに関わられた皆様に感謝(´∀`*)

自分の中で気になるところ等、まだまだ書き込みしたかったのですが、もうこの時間しか覗きに来る暇がなく・・・

以前に書き込みましたが、フェルメールの絵を見て「波留と可南子の色だ(;゜Д゜)!」とハッとした私は、やっぱり相当重症なんだと前にも増して自覚するようになりました最近(;´∀`)。

たい焼きも鳩時計もどれも大好きな波留のシーンですが、「可南子さん男の人とお茶してましたよ」と聞かされた帰り道、可南子からの電話を切ったあとの波留のこちらを見る表情が、切なくてキュンとします。カメラ目線をちょっと外した感じだけど、見つめられてる感じで(≧∇≦)/

「二人でどっか行くの?」のあとの可南子に「うううん」と言われたあとの波留のすねた顔も可愛くて。

入院中の可南子にお見舞いの品を見せるとき、紙袋を無造作にとなりのベッドに置いちゃうところや、可南子が鳩時計をミズシマオートに持ってきてくれた時も、波留は紙袋を床にポーンと置いちゃう(笑)
つい笑ってしまう波留のシーンです。

可南子にたい焼きを持って行くとき、袋に入れて持っていくのではなくポケットに入れているところがなんとも温かく、これは神社で太助さんがお腹のところに入れて持ってきたのとも繋がっていて、そうやって気持ちを込めて渡したたい焼きを子供の頃からいつも受け取っていたんだろうなと思うし、ぬくもりをしっかりと受け取って感じていたんだろうなと、波留が受け取った時に手で挟んで感じている姿から想像できます。ほんとうに温かいシーンでした。

実母が太助の家を訪ねてきた玄関のシーンで、お母さんの顔をちょっと覗き込むしぐさは、波留の気持ちが出ていて、竹野内さん凄いと感じたシーンでした。


「長靴をはいたネコ」と「蛙のゴム靴」長靴繋がりなのはなぜなんだろうとずっと気になっていたり、太助さんが亡くなった時に可南子が着ていた、波留と同じような水色のチェックのシャツだったのはなぜだろう?(気持ちが波留にしっかりと向いてきたことなのか?)というような、疑問に思わなくてもいいのかもしれないけど、私の中で気になるシーンもあったり・・・これらはこれからまたさらにリピして感じられればいいなと思っています。

いつかまた皆様と「繋がり逢いたい」(*´∀`*)
駆け足で書き込んですみません。

どうもありがとうございましたm(_ _)m

ブラン/女性  2012.7.31 (Tue) 07:24

皆さんに感謝!!

 「もう一度君に、プロポーズ」のスタッフ、キャスト、そしてこのファンメッセージに集われる皆さんに、お礼が言いたいです。

 「優しい時間。人を思いやる心の大切さ。平凡な幸せの価値」を再確認させてもらいました。ありがとうございました。

 最後に、竹野内さん、和久井さんの共演が、またみたいです。夢が叶いますように

しゅうとたいのママ/女性 (42)  2012.7.31 (Tue) 07:10

もう一度ありがとう

いよいよ31日が来てしまいました。
3回目の書き込みになります。
おとりおきしたいドラマ、ストーリーにめぐりあえたことに感謝したいと思います。撮影日記の更新にもひたすら心が動きました。キャストはもちろんのことスタッフの皆様の思いにも目頭が熱くなりました。
「さあて、この家ともそろそろ卒業かな」とは最終回の真野響子さんの言葉、私はやはりこのドラマと卒業したくありません。自分の中にしっかりとしたためておくことにします。
「もう一度ありがとう」と言わせてください。

ちか+/女性 (53)  2012.7.31 (Tue) 06:54

はまりました

初めてコメントします。
コメントの書き込みが終わってしまうということで
最後にコメントを書きこみせていただきます。

こんなにはまったドラマは久しぶりでした、H/Pを訪れてコメントを読むなんてこともしなかったのに、ここのコメントを拝見してみて、録画を毎日のように見たり感情移入をしながら見返したり、自分と同じような人がたくさんいることに、いいドラマだったなぁ〜としみじみ思いました。

竹野内さんと和久井さんのドラマがまた見たいです。
TBSさん、よろしくお願いします。

MetaboA/男性 (45)  2012.7.31 (Tue) 06:52

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