banner_AD

ファンメッセージ

日曜劇場「流星ワゴン」:最終回 2015年3月22日 日曜よる9時〜放送
メッセージの受付は終了しました
沢山のメッセージ、
ありがとうございました!
*1 | 2345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637383940414243444546474849505152535455565758596061626364
“泣かない回がなかったです”2015.04.10 15:54
録画していたものを、一気に本日見ました。
食事とるために立つのも惜しいくらいの一気見です。
そのくらい、一雄がどうやって過去の問題にぶつかるのか、
そしてチュウさんたちとのやりとりに釘付けでした。

また、チュウさんの言動、父親だったら大変だなぁと思いつつも毎回気持ちよくって、まだまだ見ていたいです。
他の方も書いていましたが、チュウさんにはたくさん元気をもらいました!!

ありがとう!!
まめまま様・女性
“ありがとう…沢山の"ありがとう"を。”2015.04.10 15:01
鞆の浦のあの海で元気に生きて生き直していらっしゃいますか一雄さん。美代子さんの笑顔。少したくましくなった広君と共に力強く。又みんなに逢いたい。一雄さんと同じ今多くの人が生と死と、その狭間で揺れている。このドラマはそんな人々への励ましや希望がいっぱい詰まったドラマ。神様も息を飲むほど美しいお二人の佇まい。二人の生きる覚悟が素晴らしい。一雄さんの自分の死より大切な事。家族との時間。広との思い出を作りたい…愛する美代子に全ての気持ちをぶつけたいと呻く。俺が死ねば悲しいか?と涙ながらに聞くと、えぇ当たり前でしょ!と見開いた瞳から涙があふれる美代子。本当の絆を取り戻した瞬間。泣き笑いのラスト。あんな事こんな事も二人で出来た!見事、生き直した愛すべき忠さん。ありがとう。あなたに生き抜く強い信念を教わりました。誰かに変えてもらう人生等ない。自分の力で自らの人生を選び取る!自分の手でつかみ取ってこその人生、それが生きる力。ドラマに命を与えたスタッフ・キャストの皆様の熱い想いに深い感謝の念を抱きつつ、本当にありがとうございました!!
順子様・女性
“現在進行形「流星ワゴン」”2015.04.10 13:58
すみません。下のつづきです。

改めてこの結婚20年を見直すと、仰るとおり。数年おきに妻から置き手紙をもらってたが、その時は反省するも、スグに忘れて好き放題。妻への愛情がないに等しい。妻が癌になっても知らんぷり。さらに私は躁鬱の症状が明らかにあり、イイ時は仕事も絶好調+傲慢不遜。それにもう耐えられないと。息子2人ももうすぐ成人。ので、熟年離婚ということだ。「熟年離婚 原因」で検索すると、私と同じような事例や後悔が山のように。やり直したい。本気でやり直したい。私には最高の妻。最終回・前の、神社での2人のやりとりは身に沁みた。夫婦道のゴール前の、2人が出逢ってから結婚して出産で泣くシーン。ああ、オレも同じ経験した。今思えば夢のような幸せな日々。この数年はいろいろあったが、特に昨年は息子の非行で地獄を経験したが、立ち直ってまた再スタートだ。という矢先に妻からの離婚メール。ドラマはハッピーエンドだったが、私の方はまだまだ五里霧中。が、必ず最終回の最終シーンを、私も再現する。現実世界で。本当に良いドラマをありがとうございます。大いに勇気をいただきました。あとは自分次第。死ぬ気で本気で行動してみます!
マズローK様・男性(56)
“現在進行形「流星ワゴン」”2015.04.10 13:54
以前、投稿しました。私の自営仕事がリストラ同然で大不振。息子は非行。妻はウツで病んでいる。もうどうしようもない。が、昨年11月から息子が立ち直り、久々に我が家の春が。1回目の放送を見て、あー、ほとんどうちと同じだ。が、もう過去形。が、2回めが始まる前夜、家で些細な口喧嘩をキッカケに、妻が家出した。息子とはケンカの翌日からケロッとしてたが。その後、衝撃的なメールが来た。「家出したのは先日の子供のケンカではありません。私はあなたと20年間、あなたの躁鬱と暴言に耐えてきました。が、もはや心はズタズタに壊れました。離婚して下さい」と。「なぜだ!」と思いましたが、
マズローK様・男性(56)
“感動をありがとう!”2015.04.10 12:37
特に、第5話から第7話までの健太のお母さんの再会の旅と成仏のくだり、最終話の忠さんと一雄の絆を取り戻す話は、物凄く感動しました。
美代子と広樹の問題は、自業自得だと思う。美代子とて、専業主婦と言う恵まれた環境にいながら、自分を認めてもらえないからと言って甘ったれてギャンブルに走るなら、社会に出て働けと言いたい。また、広樹にしても、いじめの始まりが、自分は中学受験するぐらいの人間で、お前らとは違うと言う驕りから来てる訳で、本人の人間性の問題だと思う。
自分の親子関係は、父親の存在が家長として絶対だったけど、いざとなればアドバイスをくれる大きな存在だった。また、母親も澄江のように、ひたすら父に付いて行く人だったので、一雄の親子関係は、理解できます。たぶん。イクメンや男女平等が当たり前になってきた20〜30代の人達には、理解しがたいのじゃないかと思いました。
でも、橋本と健太と健太のママとの別れは本当に悲しかったけど、橋本と健太が親子の絆を取り戻せて、本当に良かった。でも、忠さんじゃないけど、健太はいたずら天使みたいで、チョー可愛くて癒されました。本当に素晴しいドラマを有難うございました。
bune様・男性
“心に残っています”2015.04.10 1:59
最終回が終わってけっこう経ちますが、未だに最終回のシーンの数々が心に残り、反芻しています。

最終回前の回はやたら盛り上がるのに
最終回でぼへーんと終っていくドラマがほとんどの中、自分としては大変めずらしい事です。

キャストの方、スタッフの方、本当にありがとうございました。

忠さんが海で泣きながらカズに詫びるところ、今これを打ちながら思い出して泣けてきました。
香川さんの忠さん、きっとずっと忘れません。
抹茶様・女性
“私もあいたいです”2015.04.09 1:08
完全に健太君ロスです。他の方同様
ワタシも橋本親子に会いたいです。
ワインカラーのオデッセイで
またあらわれてくれないかな〜
Koko様・女性

公式SNS
▲ ※クリックするとTBS以外のサイトに移動します ▲
関連リンク
オンデマンド:配信は終了しました
ishop
スマートフォン
ワンセグ
TBSトップページサイトマップ
Copyright© 1995-2019, Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved.