ファンメッセージ

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※メッセージの投稿受付は終了いたしました。たくさんのメッセージありがとうございました。

ありがとう

>>ばあばの代わりさま

ありがとう。
ここで書かれている由美さんへの悪口(というわけではないのかもしれませんが)を観るたびに悲しい気持ちになっていたひとりです。

胸のつかえを代弁していただいたようで、思わず涙してしまいました。

女が自立して働く=「完成している女」「かわいげがない」「母性がない」なんて言葉でくくられること、表面的な面しか見てもらえないんだなあ、表面には出さず必死で耐えていることなんて、わかってもらおうとは思わないけど、そういうことを表に出さない・出せない不器用な人間もいるのです。
もう慣れたつもりでいても、ひとくくりで評されることはやっぱりキツイです。

旭が由美さんの中にある強がりや寂しさ頼りなさを理解してくれているのがとてもうれしい。
ヤスさんのや周りの温かい人たちに愛されて育った旭だからこそ、由美さんの内側を理解することができるんだなあ、とうれしくおもっています。

わたしもふたりをずっと応援したいです。

ぽんた/ 女性  2013.3.10 (日) 02:08

こんなにも

こんなにも涙の止まらないドラマは初めてです。

悲しくて涙するではなく、ヤスの愛や和尚の愛、旭に対する多くの人の愛に心が震えるのです。
そして多くの人に愛され育った旭がまた周りの人を愛してゆく...

8話で旭が父を恨んだことがない、恨むなんて思ったためしがないと恨みを持たせなかった父に感謝するシーン。本当に感動しました。
旭はきっと僕をそうやって育ててくれてありがとう、と感謝しているんだと思いました。
ヤスも苦労がなかったといえば嘘になるし、寂しかった頃もあったけれど、この人生でよかったと満足している風で、やはり父に感謝しているのだな...と。
癖の話もそうだけど、ヤスと父、ヤスと旭...と重なるところがあって、親子なんだなぁと感じるシーンがいくつかあって、心が温まって震えて...

上手くは言えないけれど、とにかく親子の愛を感じる素敵なドラマだと思います。
ただ親が子を愛し、ただ子が親を愛し...どうしてこんなにも涙があふれるのだろう。

*ゆずゆず*/ 女性 (14)  2013.3.9 (土) 23:44

もう少しで終わりですね

あと残すところ2回。とても寂しい気持ちでいっぱいです。いまだに初回が忘れられません。最後に美佐子さんとちび旭がまた出てきてくれたら嬉しいです。

さやか/ 女性  2013.3.9 (土) 21:14

ふくさに包まれた和尚からの手紙

成人式を迎えた旭を、心から慶んでおられる和尚の気持が、ふくさに納められた手紙から読み取れました。

それは、照雲さんが大事に運んだ手紙という事もあるでしょう。

そんな中から出て来たのは、大人になった旭に対する、はなむけの言葉でした。

ふくさには慶びも悲しみも包めます。
胸の奥深く届いた言葉でしたね。

ばあばの代わり/ 女性  2013.3.9 (土) 18:05

正直な感想

大好きなドラマです!!

時々アキラと由美さんについて、違和感感じていらっしゃる方のコメント拝見しますが、感情移入できない、というのも正直な感想だと思います。
水面下では、そういう意見をお持ちの方もいらっしゃると思います。

実は私もずっと、現代パートに違和感を感じてましたが、ここのファンメッセージは熱いので、正直に言えなかったです。
意地悪な見方とか、否定的な見方をしていると思われると辛いです。

でも今回、アキラの告白も素敵だったし、由美さんの心情も理解できました。明日、ヤスとたえ子さんらとどう絡んでいくか楽しみです。

かほり/ 女性  2013.3.9 (土) 18:05

ヤスさん 死なないで〜

ドラマと現実の境界線がわからなくなっています〜ご近所に引っ越したいぐらいの
気持ちになっています(笑)

亡くなった父は、ヤスさんとは全然違うタイプではありますが、熱い部分もありました。
海雲さんと同じ74歳です。

 ヤスさんは早過ぎる〜美佐子さんのトコロへ行くのはもう少し待って〜



☆人物相関図の海雲さん欄が笑えます。
ひょうひょうとした海雲さんも大好きでした。

みやこ/ 女性  2013.3.9 (土) 17:59

そう言えば・・・

旭も野球少年でした。
昨日の牧田投手のファインプレーを見たら
応援しないわけにはいかない!
きっとヤスさんも見ていたら牧田投手の
ナイスプレーを「たまらんなぁ〜」と目を輝かせて
見ていたでしょうね。

キャストの皆様。
時代が進むにつれて白髪も増えてきましたね。

残り二話。
寂しいです・・・

おれのいえ/ 女性  2013.3.9 (土) 17:32

2013年第1クール期民放ドラマ賞

助演女優賞
  「とんび 麻生祐未さん」
    空中を漂うかのような儚い感じがとても素敵です。ドラマ界の壇 蜜さんです。カーネーション組みの尾野真千子さんも他のドラマですばらしい仕事をしています。

たけちゃん/ 男性 (59)  2013.3.9 (土) 17:07

これからに期待

坂本由美さんに厳しい意見多いですね。確かにいつもビックリした表情か強ばった表情ばかりで感情移入しにくいですね。ママにもキャリアウーマンにも見えにくいというか。
でもこれから感動させてくれると思って旭と由美の展開に期待しています。

KARA/ 女性  2013.3.9 (土) 16:18

安さんのブルーの上着

安さんは、旭君に会うために東京には行かないと心に決めていましたが、突然50年以上音信不通だった実の父親が、余命わずかと聞き部下?(実は子分)の葛原サンの運転席の助手席に乗って、いざ!東京!となりましたね。

なんだかめんどうな事をするオッサンだな〜ぁと、苦笑いしながらドラマを見ていました。
ガテン系オジサンのトレードマークの、ブルーで裏にボア生地の上着で、父親の入院している病院と、旭君の勤めている大手出版社にいったんですね。

実際に大手出版社の窓口にあんな格好で行ったら、相当違和感があるのでしょうが、旭君の上司の方は暖かい挨拶をされましたね。

その後安さんは、美佐子さんの亡くなった本当の原因を、海雲和尚が亡くなる直前に書いた手紙で、知らされた経緯を知るのですね。

真実を知った旭君は、嘘を付き通すつもりであった安さんを、責める気にはなりませんでしたね。
それ以上に、真実を知った今でも父を恨む事のない人間に育ててくれた、安さんお父さんに心からのお礼を述べますね。

あの旭君の入社試験の作文は、旭君と安さんの親子の関係をとても良く表している文章だと思いました。
酒好きで、飲み過ぎて朝玄関の前で寝てしまっている、ちょっとだらしのない父親の部分も大有りなのですがね。

私も既に原作は読んでおりますが、10回の連続ドラマとして仕立てるにあたり、色々バリエーションを加えているのを、愉しみながらそしてたまにはツッコミを入れながらかぶりつきで見ていますよ。

四季の樹/ 女性  2013.3.9 (土) 15:55

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