ファンメッセージ

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※メッセージの投稿受付は終了いたしました。たくさんのメッセージありがとうございました。

父の思い出

放送前にも投稿させていただきました。父とヤスが重なると。
けれどその父が2月1日に80歳で亡くなりました。
放送を見る度、父との思い出がオーバーラップしては涙し、和尚が亡くなるシーンは、最期衰弱して息を引き取った父の姿が頭に浮かび涙が止まりませんでした。

昭和の頑固おやじ。でも人情味があり憎めない。
戻りたいけど戻れない、あんな時代を思い出させてくれるドラマでした。

今ほど便利ではなかった分、人の存在感があった時代だったな〜、昭和は。
デジタル化した今も悪くはないけど、人との繋がりが薄くてピリピリしてる気がします。

のりりんご/ 女性 (45)  2013.4.7 (日) 21:57

まだ、終わっていないような

チリ旅行先から投稿してから2か月が過ぎました。その時に、第5話を娘に録画してもらったのですが、帰って6話を見てしまい、第5話はお蔵入りなってしまいました。
毎週日曜日になると「とんび」があると思いながら、「終わってしまったんだ」と、空白感がただよい、他のドラマを見る気がおこりません。久しぶりにこのサイトを読んだら、まだ、投稿されている方々がたくさんいるのに驚きました。メッセージを読んで感動しています。そして場面が蘇ってきます。ヤスが階段をあがる音に反応してアキラがドア越しに転落したシーンは忘れなれないです。再度、メッセージを送る気になりました。
ブルーレイを全巻購入して再度感動を味わいたいと思っております。
内野さん、佐藤さん、スタッフのみなさん。感動をありがとうございました。また、このようなドラマを創ってください。

夢半ば/ 男性 (66)  2013.4.6 (土) 17:26

最高のドラマでした!

私は男子高校生なのですが、このドラマをみて毎回号泣ささてしまいました。

まだ子供の私でさえ引きつけられるものがあり、考えさせられるものがありました。

階段の音でおとしゃんがわかる…深い絆に泣きました。

なぜ僕だけお母さんがいないのか…真実を話せば旭が傷つく。でも話さなければならない。ヤスさんの葛藤に泣きました。 

旭が反抗期のころは、まるで自分の鏡を見ているようで、でもまじまじと見ていられない自分がいて。

真実を知った旭の作文。父の勇気と威厳と愛にあふれた“美しい嘘”に泣きました。

愛の形はいろいろで、正解はない。その形が岩のようでも、とがってても愛は愛

私はその知らないから愛に気づけていないのかもしれない…

MARUKO/ 男性 (16)  2013.4.6 (土) 16:45

過去への感謝

自分の過去が振り返ることが出来、なつかしさと感謝の気持ちがこみ上げてきました。やはり内野さんと麻生さんを中心とするキャストが素晴らしい仕事をされていたことでしょうか。以前、NHKで放送されたときは、全く感じられなかったことが脚本とキャストでこれだけかわるのですね。又、テーマソングの福山雅治さんの詩・曲・歌がこんなにドラマの内容に合っているのも素晴しいとおもいました。なんかこのまま終わるのは、淋しい気持ちがします。

内野・麻生ファンより/ 男性 (58)  2013.4.6 (土) 13:04

明日へのプロローグ

ん、前向きに毎日を行こう、「とんびスピリット」を胸に。

実は、私がこれまでNo.1と思っていた物語は、12才のとき出会った野球漫画で、今回30年振りにランキングが入れ替わりまして。

ちょうどいま、CS放送でこのNo.2野球漫画をやっていて、また涙。なんとその最終回のタイトルが「明日へのプロローグ」

とんびのサントラ最後の曲も「明日へのプロローグ」

どちらも、物語を味わって、その思いを胸に明日からがんばれ、ってことだなあ。

平成も捨てたもんじゃないと言いたいよね/ 男性 (42)  2013.4.5 (金) 19:52

ありがとうございました。

2012年の夏に夫が突然倒れて亡くなりました。
子供は7歳と4歳です。

4歳前にお母さんが亡くなったアキラにどうしても子供が重なります。
毎回号泣です。

でも
アキラが立派に成長していく姿は本当に心強いです。

まだまだ先は長いです。
家は始まったばかりですが
ヤスさんになれるよう頑張ります。

アキラくんほどいい子に育つか?
わかりませんが
何度も何度も見直して親子の勉強にさせていただきます。

反抗期が来たときも
ど〜〜〜んと構えていられるように
巣立つときが来ても
気持ちよく出してあげられるように

どこにいても親子は親子ですよね。

お母ちゃん/ 女性 (42)  2013.4.5 (金) 15:25

笑いと感動と・・・久しぶりにいいドラマを観ました。

今頃で申し訳ないのですが
後で楽しみにしよう、と初回からずっと
録画だけしておいて、本日観終わりました。
昨日から一気に観てしまいました。

笑ったり、泣いたりの
忙しいドラマでしたよ!
本当に本当に久しぶりにいいドラマを
観ました。

最終回終わってからまた
1話から見始めてます(笑)

制作に携わった全ての皆様に
本当にお礼を言いたいです。

素晴らしい作品で感動をありがとう!

とんびととんび/ 女性 (37)  2013.4.4 (木) 20:33

ありがとう!やっしゃん♪

大好きな「とんび」が終わってしまった!
毎週、月曜日に会社のとんびファンたちと感想を含めておしゃべりするのが楽しみでした。
今では、繰り返し繰り返し録画を見ています。
「いいじゃないですか!」が口癖になり、階段を登るときは「おっきいちぃっちゃい・・・ダンドンダン♪」と心の中で呟いて・・・
ヤスのような海には程遠い私ですが、いつか子供たちから「ありがとう」と言ってもらえる日を夢見て(?)毎日がんばっています。
出演された俳優さんたちや、スタッフさんたちは、また違う前に向かって進んでいらっしゃることと思いますが、出会えた「とんび」という最高のドラマを忘れずに今日もがんばるファンがいることを忘れないでくださいね。
健のファンでよかった。
ステキなドラマを見れて大好きな俳優さんがいっぱい増えました。

本当に感動をありがとうございました。

皆様、これからも体調に気を付けてどうかがんばってください。

みゆき母さん/ 女性 (50)  2013.4.4 (木) 16:26

やっさん

僕も…ポカポカじゃボケぇ(笑)ありがとう

あわさん/ 男性 (15)  2013.4.4 (木) 16:08

脚本賛歌

「とんび」が終わって2週間、何度も繰り返し見ては泣き笑いしています。
原作も感動作だったのですが、付け加えられたエピソードがどれも素晴しいものでした。原作の世界観を失わず感動的な物語を加えていく脚本家の力量に、感嘆するばかりです。

「おとしゃんの階段の足音」シーン。 原作の「鉄階段を上がる時に響く靴の音で帰ってきたなとわかる、美佐子さんはいつも得意げに言う」この文章だけで紡ぎだした脚本の妙。三人家族の絆が泣きたいほど強く感じられます。その後父と子のエピソードが重ねられるに連れて、階段のシーンと原作にもあった海辺のシーンが、ヤスさんと旭君の原点だと思い知らされます。重要なポイントに足音を持ってくるなんて、その感性と発想が本当に素晴しい。

物語の繋ぎ方にも無理がなくて、ドラマの世界に没頭できました。一例を挙げると、
ヤスさんが上京する車の中で「City Bert」の星占いを見て、「旭の運気が回復した」と喜ぶ。
同じおとめ座でからかわれた葛原さんが、少しムッとしながらヤスさんは何座かと聞く。
3月10日は…と何座かを探す。ここでまずヤスさんの誕生日が視聴者に分かります。
この辺は二人の掛け合いが楽しくて、一気に見せます。
このあと、夕なぎのたえ子姉ちゃんと会社の旭君がカレンダーを見ることによって、3月10日がヤスさんの誕生日であることを視聴者にしっかり印象付けました。

そして父親の病室であのスクラップ帳が出てくるのですね。
ヤスさんが旭君の星占いを気にしていたと同じように、父親も別れた息子の誕生日を毎年気にして、その日の出来事をスクラップしていました。
ヤスさんが父親に語りかける中で、預けられた親戚が良い人たちだったことが分かります。
父親には申し訳なさと共に、ヤスさんが育つ環境に安心感があったのでしょう。
それでも子供を忘れ去ることなど出来なかった。
あのスクラップ帳があったから、父親を恨まずヤスさんが言った「生まれてこさせてくれてありがとう」と言う言葉が無理なく心にしみました。

小さな出来事を丁寧に積み重ねて描いてあるから、大切な言葉や情景がさらりと視聴者に届きます。素人が言うのもおこがましいのですが、本当に本当に素晴しい脚本でした。

FarAway/ 女性  2013.4.4 (木) 10:24

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