《出場チーム》

男子MAN

【南米大陸予選枠】ベネズエラ/VEN

世界最終予選枠
[FIVB世界ランキング20位・南米大陸予選2位]

ベネズエラ代表には、かつてVリーグでプレーした選手がいた。
豊田合成トレフェルサやJTサンダースに在籍したエルナルド・ゴメスだ。
“ハリー”の愛称で親しまれ、2004年の第11回Vリーグ、2008/09、2010/11シーズンのV・プレミアリーグで得点王に輝くなど数々のタイトルを獲得。
ベネズエラはそのゴメスを擁して2008年の北京オリンピックに出場。日本から歴史的な1勝を奪い、1勝4敗の9位で大会を終えている。
さらに2012年にはロンドンオリンピックの切符をかけた世界最終予選で来日。
この時は7位で大会を終えたが、主将のケルビン・ピニェルアが活躍して勝点3を手に入れた。
昨年のワールドカップでは11位に終わったが、着実にレベルアップを図っているチームだけに侮れない。

OP=オポジット、WS=ウィングスパイカー、MB=ミドルブロッカー、S=セッター、L=リベロ、U=ユニバーサル
No.
選手名
Pos.
誕生日
身長
体重
Spike
Block
1
レグロ・ブリセニョ
1989.2.13
175
85
332
327
2
ホンレン・バレト
WS
1987.5.14
185
80
330
325
3
フェルナンド・ゴンサレス
WS
1989.6.30
194
84
333
328
4
エクトル・マタ
L
1991.1.27
179
77
310
304
5
エメルソン・ロドリゲス
1993.2.2
204
96
338
333
6
カルロス・パエス
1991.11.9
192
82
342
337
7
エドソン・バレンシア
MB
1987.12.2
195
92
330
325
8
エクトル・サレルノ
1991.6.18
196
76
358
351
9
ホセ・カラスコ
S
1989.5.20
195
89
345
347
10
ケルビン・ピニェルア
OP
1991.2.22
191
85
377
345
11
ロベルト・アブレウ
1996.5.5
200
89
340
333
13
ヘスス・チョウリオ
1991.1.2
201
88
345
340
16
アンディ・ロハス
WS
1977.10.2
197
95
315
318
18
ホナタン・キハダ
MB
1995.9.25
203
82
346
341
19
ウィルネル・リバス
WS
1995.4.2
194
81
339
336
20
オスカル・ガルシア
L
1995.9.16
168
76
320
315
22
ルイス・ミゲル
1995.5.13
200
78
334
330
23
イバン・マルケス
MB
1981.10.4
205
90
372
367
24
ロッドマン・バレーラ
S
1982.4.20
189
82
333
328
Team manager
ネルソン・デリモレ
Head coach
ビンチェンツォ・ナッチ
Assistant coach
チャンベスル・エルナンデス
2nd Assistant coach
アントネロ・アドリアニ
Doctor
アルマンド・カマラ
Therapist/Trainer
ベニ・ソサ
TBSバレブー
公式SNS
※外部サイトへ移動します
Copyright© 1995-2017, Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved.