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木曜よる9時

あらすじ

第7話 2013年5月30日

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ボクシングジムのトレーナー・小森(島津健太郎)が転落死した。小森は世界フェザー級チャンピオンの窪塚(石田卓也)と二人三脚で歩んできた彼の専属トレーナーで、絶大な信頼を得ていた。ところが、ジムの会長である益子(六平直政)とは時折意見の食い違いがあったことが、記者に扮した香里(蓮佛美沙子)の捜査で判明する。
さらに、小森の死因に他殺の疑いを持った岸森(遠藤憲一)は、潜入捜査をトカゲ(松田翔太)に依頼する。

ボクシングジムに臨時トレーナーとして潜入したトカゲは、二週間後に控えた世界戦に向けて窪塚とトレーニングを開始する。益子と共に練習に励む中、ジムに警察がやって来た。窪塚の練習パートナーである斉藤(太賀)が傷害事件を起こしたと言うのだが…。
一方、茂手木(豊原功補)の死の真相を調べる寺島(松岡昌宏)は、クモと呼ばれる人物の実態に迫るため、ある人物を追っていた。そんな中、トカゲと寺島が遭遇。二人が追いかけていたそれぞれの人物が繋がっていたのだ。しかもその二人が向かった先には、二人がよく知る人物の姿が…。

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