ファンメッセージ

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楽しませていただきました!

毎週日曜日の夜、すごく楽しみにしてました!
毎週毎週、ドキドキハラハラで、すごく面白かったです。また、そこにコメディ要素も入っていて、より一層面白かったです。
特に私は、ポインターが可愛いくて大好きです!

一號っちと蘇我さんのお二人は、考えとか全然違うのに、いざとなるとすごく良いコンビで最高でした。

映画楽しみにしてます!撮影頑張ってください!

ゆう/女性 (13)  2014.3.24 (Mon) 10:05

最終回から一週間…

いつもはSのおかげで、一週間が短く感じましたが、Sが終わってしまいとぉっても長く感じます≧≦
さみしくて仕方ありません!
キャストの皆様、スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした!映画楽しみに待っています!

うるる/女性  2014.3.24 (Mon) 09:20

「チームS」

現場さん報告、最後に向井さん綾野さんの笑顔の握手と、爽やかに笑う向井一號。いよいよドラマ「S」のエンディングですね……
小森先生、藤堂先生、担当K様。大切な大切な作品を、ドラマ制作サイドに委ねてくださって有難うございました。一般視聴者も「S」の魅力を堪能することができました。(確か藤堂先生は向井さんを「愛嬌のある顔」と評されてましたよね。一號として見て下さってるのが感じられました)
ドラマ制作スタッフの皆様、有難うございました。様々な困難が伴う過酷な撮影だった事は、容易に想像できます。キャストの皆様と共に、数々の高いハードルをクリアして完走されたその結束力の強さ。拍手を送らせて頂きます。
「信頼」という言葉がピッタリの「チームS」
映画も楽しみにお待ち申し上げております。
と、ここで少しだけ辛口コメント。
詰め込み過ぎ!
あのスケールの大きい骨太な原作。一人づつで一時間ドラマが出来そうなハマり役の豪華なキャスト。細部にまでこだわったセット。10話の放映枠では納まり切れてません。韓プロデューサー、監督様方、これはスペシャルドラマ、続編、シリーズ化、何でもアリで責任取ってもらわねば。まだまだ走り続けてください。「チームS」!

「S」大好きな由理/女性  2014.3.24 (Mon) 06:13

蘇我の心を救うのは一號

綾野さんファン(空飛ぶファン)は蘇我とイルマをくっつけたがっているけれど。Sは人々の平和のために命をかけた男の群集劇だから恋愛要素は入れないで欲しいと思います。そして、蘇我の心を溶かすのは唯一無二のバディの一號であってほしい。男の友情、久しく描かれていないもの。男女ではわからない何も言わなくても通じるものが2人には有るような気がするのです。イルマとは普通のスナイパーの先輩後輩で。
Sはそういう恋愛のドラマじゃないので。そうでないとテーマがぼやけるし締まりがなくなるのでギリギリ一號とゆづるも幼馴染以上恋人未満でいて欲しいです。硬派なドラマのままでいた方が説得力があると思いますのでよろしくお願いします。

Sの世界/男性 (25)  2014.3.24 (Mon) 04:05

DVD-BOX やBlu-ray−BOX得点に

DVD-BOX やBlu-ray−BOX得点に一號と蘇我じゃなくて、向井理さんと綾野剛さんの藤堂先生の誕生日プレゼントの絵をポストカードにして、2枚セットでBOXの中に是非何とか絶対入れて下さい。高級写真の額縁に入れて家宝にして飾ります。
どうか一生のお願いです。
もちろん、TBSishopで予約した人限定で構いません。
本当にお願い致します(土下座)

得子/女性  2014.3.24 (Mon) 03:16

終わりなんですね

ドラマ本編も終わってしまいましたが、現場報告書も当然ながら終わりなんですね。

ちょこっと書き添えられるコメントが、いつも微笑ましくて、ホント毎回の更新をお楽しみにしておりました。

寂しいなぁ(T_T)

再会を楽しみにしてます。

laa-laa/女性  2014.3.24 (Mon) 03:04

ありがとう「S」

「S」のない最初の日曜日でした。録画もしていないから、「現場報告書」と皆さんの書き込みでいろんなシーンを思い出しています。
「S」にはまり、マンガをそろえ主題歌を歌いこみ、深夜までパソコンにかじりつき、いい年して自分は何をやってるんだろうと思った日々。要するに、「綾野剛さんの蘇我伊織」への「萌え」だと気づいたところです。
 酔いがさめた気分の一方で、綾野さんが「生きた」蘇我伊織のあらがいがたい魅力のベースには、素晴らしい原作があり、アクション指導や大道具小道具を含む専門スタッフのお力があり、そしてドラマの各キャストが、それぞれの役柄をゆるぎなく演じられたことがあるのだと改めて思いました。向井一號のかっこよさ、いさぎよさ、大黒柱としての存在感は言うまでもありません。これまで書けなかった人について書きます。
 
 嵐さん。頼りになる「日本一の突一」でした。こういう方が実在していたら安心です。
 上野さん。7話の突入シーンで目だけを出していた雄姿は忘れません。
 山中副官。SATの若手に稽古をつけていただき、有難うございました。
 梶尾さん。ポインターへの愛と信頼が伝わりました。いつも礼儀正しさが素敵でした。
 古橋さん。バスジャック編も最高ですが、子供のお気に入りは2話の「何なんだこのチーム!」のセリフ。動画をそこばかり再生してます。
 速田副官。取調室で優子さんの手を握るところはドキドキしました。バイク姿も見たい。
 秋さん。表情や仕草がかっこよかったです。白衣なのに色っぽくてさすがでした。
 会長さん。渋いけど熱いおやじさん。10話で一號を励ますシーンはグッときました。
 ゆづるさん。看護師姿がすてきでした。家でのシーンも、一號が帰ってくる港のような人、というイメージがよく出ていました。
 正木さん。立っているだけ、モニターを見ているだけで怖かったです。
 
「現場報告書」が最終回とは淋しいかぎりです。熱くて楽しくて力をもらえるホームページを有難うございました。
 「S」を見始めてから、警察ドキュメントをより熱心に見るようになりました。出かけた時も、ちょっと周囲に鋭い視線?を走らせてみたり。今日も本物の「S」は存在し、私たちの日常を守ってくれている。
 でも、映画が待ち遠しいです。楽しみにお待ちしています。

猫派/女性 (48)  2014.3.24 (Mon) 01:46

私も お願いを。( *´艸`)

何人かの方が、恋愛的な要素は入れないで欲しいと
おっしゃっていますが私も同感です。
治安や命を守る為の、熱い思いや過酷ともいえる任務。
そんなNPSやSATの闘う強い姿が見たいのです。
原作にあるとはいえ、冷静沈着な速田さんのあの姿は見たくなかった。  (/ω\)

もしも 少しでも声が届くのならと思いまして <(_ _)>

猫アレルギーの・・・/女性  2014.3.24 (Mon) 01:39

完走おめでとうございます!

ドラマクランクアップお疲れ様でした!
全話見たし、原作も買い揃えたほどドハマリしたSです(笑)
一號と蘇我のバディは最強最高ですね!
最終回の時とか、バディの相性抜群でワクワクしちゃいました!!
視線だけで銃を任せ、それをまた視線だけで感じとり実行に移した一號と蘇我。最後は支え合いながら煙の中から出てくるという感慨深いもので…!
きっとお互いの目指す道程が違わなかったなら、おそらく名(迷?)コンビになっていたと思います。
でも、違っていて当たり前で、違っているからこそ「一號」と「蘇我」なんだと感じます。
これからの、彼らも行く末を見守りたいと思います!


出演されてた方々、スタッフの方々、お疲れ様でした!!
映画待ってます!応援しています!

A/女性 (16)  2014.3.24 (Mon) 00:57

『S』こそが幸せな日々を送らせてくれました。

現場報告書のラストに、『S』を見ていた皆さんが幸せな日々を送れますように。とありましたが、タイトルにも記したように、『S』こそが私に幸せな日々を送らせてくれました。
45歳。主婦。昨年から今年にかけて、辛いことが続いています。
『S』は確保と制圧という難しいテーマがメインにありますが、メッセージフォームでこのテーマを真剣に考えてくださる皆さんに会うことができて、私は本当に幸せでした。(昨今、身近でこういう話をすると浮いてしまうので・・・。)
また難しいだけでなく、銃撃戦や訓練シーンでハラハラドキドキしたり、家族、仲間、恋人達のシーンで信頼や愛の温かさを感じることで、現実の辛さから一時開放され、幸せはもちろん明日への活力も頂いていました。
『S』 ドラマが終わり、映画までの日々をいかに過ごすか・・・。DVD、サントラ、原作。繋ぐ方法をいくつか考えてみましたが、やはり動く一號君を、蘇我さんを、そして『S』のすべてのキャスト、スタッフさん達をライブで見ていたい!!
わがままを叫びました。すみません。
今はひとまず、ゆっくりお休みください。
幸せな日々をありがとうございました。

ハル/女性 (45)  2014.3.24 (Mon) 00:30

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