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ファンメッセージ

木曜ドラマ劇場『ヤメゴク〜ヤクザやめて頂きます〜』#10・最終回 6月18日 よる9時〜放送
沢山のご投稿ありがとうございました
受付は終了しました
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本物の・・ナイスバディー様・男性
今6回目見終わりました、今回も深い話でしたね。
今回は翔と麦秋が「本物のバディー」に進化する回でしたね。
「駒だったのか・・」「えぇ、良い駒でした・・」
藤田の逮捕を翔にやらせようとした麦秋の意図は、只の友人として助けたいと足抜けを依頼した翔に、藤田の人生を背負わせる覚悟をさせる事で、どこか本気感の薄い翔に刑事としての覚悟を決めさせ、本物のバディーへと進化させようとしてたのではないでしょうか・・。
その覚悟を決めた翔は藤田逮捕後の面会で、いままで何度も足抜けを進めた理由を初めて言う事が出来ました。
まさに、麦秋と同じく、翔に背負う決意と覚悟が生まれた瞬間でした。
その覚悟を持ったとき、翔には麦秋が今までと少し違って見えた事でしょう・・。
病室での翔は侠気に溢れ、話にも説得力があります、そして最後の屋上シーンでも、麦秋に意見した後、麦秋は初めて馬鹿にせず、翔の言葉を受け取りました。

本物のバディーの誕生でしたね。
これからの麦秋と翔の
「ナイスバディー」ぶりが、どちらの意味でも楽しみですw
2015.05.17 8:52
ネタ炸裂!青池ことは様・女性(13)
毎週金曜日が待ちきれません!
第5話は、ネタが炸裂。
さすが堤監督。specファン、ケイゾクファンの心を鷲掴みされました。

バクちゃん大好き。
明るい昔と、影のある今をどちらも魅力的に演じられるのは、大島優子さんしかいません!

勝地涼さんの佐野もどんどんキャラ濃くなってるーと思ったら、一瞬真山さん?ぞくっとしました。

ヤメゴク、高まる〜
次回も素敵なバクちゃん見せてください。
お頼み申します。
2015.05.17 8:31
女優魂☆まーくん様・男性
5話、最高によかったです。

関東貴船組に乗り込んで重鎮二人に対峙しているシーンは迫力満点。記憶に残るような名場面になりそうです。

現場レポ拝見しました。
「どきなさい、水田千一!」のセリフは堤監督が後から加えたんですね。もちろんそのシーンを生み出すまでの過程、エンケンさん、金すんらさんお二人の演技も見逃せませんよね。そしてその中で堂々と演じ切る優子ちゃんに女優魂を感じます。
鶴瓶師匠が「度胸満点の子」と評するだけのことはあります。

そして、屋上のシーン。今まで決して見せたことがない憂いを帯びた表情のバクちゃん、とても綺麗でしたね。何をつかもうとしていたのでしょうか。

バクちゃんを見ていて不思議なことがあるのですが、橘勲を逮捕できなくてもあまり悲観的になっていません。反対にかすかにほくそ笑む表情を見せるバクちゃん。貴船組を後にするシーンでもなんとなくそれを感じました。バクちゃん自身にジレンマがあるのでは?と勝手解釈しています。
こんな風な見方をできるのもヤメゴクの楽しみ方の1つですね。

タイトなスケジュールに加え真夏日の炎天下での撮影、大変だとは思いますが、皆様ご自愛ください。
2015.05.17 5:02
佐野くんぱこ様・女性
佐野くんの活躍が毎回楽しみで、出番が多いと嬉しいです。
オネエがあんなに似合うとは(笑)勝地くんすごいですね。
2015.05.17 4:06
素敵なシーンがたくさんあらふぉーゆき様・女性
ドラマでも映画でも心に残る作品やシーンは何十年も語り継がれます
わたしはヤメゴクもそのような作品になると思っています

ヤメゴクでは毎回毎回、印象に残り語りたくなるシーンがいくつもあります
これは実はとても凄いことなのではないでしょうか
脳裡に焼き付いて長く引きずりそうなほど良いシーンがいくるもあるなんて

でも目立つシーンではないところも作りこまれていてひそかに感動しています
例えば麦秋のアクションで攻撃をさける場面
3話でスッと麦秋が大きく後ろに下がる動きや4話でパソコンを取り合っていて一瞬、手を放して軽くのけぞり上を仰ぎ見る場面、5話で弾を撃ち尽くした藤田が振り回す拳銃から身をよける動きなどのスマートさに惚れ惚れしています
そして凄味を効かせていないときの麦秋の佇まい
暗いのに透明感があり冷たいのに堅さはなく、厳しいのに眼差しは澄んでいて強いのに哀しくて、真っ直ぐなのに傷が痛そうで見た目にかまっていないのに美しい
本当に素敵です

これからも目いっぱい期待しています
2015.05.17 1:04

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