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あらすじ

最8話 2013年12月12日 OnAir

(写真)久米(柳沢慎吾)に代わりやってきた営業部の部長、立花(橋本じゅん)は、星見(川口春奈)麦太郎(田辺誠一)の関係を疑い、麦太郎を関西にある関連会社に転勤させようと画策。星見に想いを寄せている石黒(古川雄輝)も星見を麦太郎から引き離したい一心で、麦太郎が一人で星見のアパートに通っていたと嘘をついてしまう。
一方、菱子(鈴木砂羽)は息子の真人(鈴木福)が転校生のさくら(原菜乃華)をいじめているとさくらの母親、由香里(高岡早紀)から責められ憤慨。麦太郎に事の経緯を説明するが、肝心の真人が部屋にいないことに気付く。
慌てて真人を探しに家を飛び出す麦太郎と菱子だが、その頃、真人は一人でさくらの家を訪ねていた。どうしてもさくらに謝りたいと、たった一人でさくらの家を訪ねたのだった。ところが由香里はその思いを否定し、門前払いする。


(写真)真人がさくらの家の前で立ち続けていると、そこに小松原家に向かおうとしていた星見が通りかかった。真人から話を聞いた中身は菱子の星見は思わず真人を抱きしめ…。 翌日、真人が通う小学校で臨時の保護者会が開かれることに。由香里がクリスマス会の中止を申し入れたため、その経緯について話し合う事になったのだが…。 星見と菱子はいったい、どのようにしてお互いの危機を乗り越えるのか!? そして小松原家の未来はどうなる!?

(予告動画)