2009年6月14日の放送|TBSテレビ:夢の扉

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日曜よる6時30分〜放送
「いつの日か」を「今日」に変える人がいる。

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放送内容

» 2009年6月14日放送
非行や引きこもり
になった生徒を
学校に行かせたい

全国の不良生徒や引きこもり生徒が集まってくることで知られる、北海道余市町にある北星余市高校。ほとんどの生徒が学校周辺にある街ぐるみで行っている民間の学生寮で暮らしています。その数ある民間の学生寮の中で、最も生徒に対して情熱を注ぐ学生寮があります、愛星寮です。


そして、その寮の寮母として生徒を見守っているのが清水ウメ子さんです。現在、愛星寮には全国から集まった17名の生徒が共同生活しています。そこで、清水さんは朝5時に起床して生徒全員の朝食とお弁当を作り、朝食の時間になれば生徒を起こし、食事が済んだところで学校まで送迎バスで送るという毎日を過ごしています。清水さんのモットーは絶対に生徒全員を学校に行かすこと。そんな清水さんの下に9月新学期に入り、転校生がやってきます。しかも、引きこもりの生徒のようです。清水さんは転校生に対してどんな接し方をするのでしょうか。愛情を寮生たちに向ける清水さんを紹介します。

マイゴール

時代が変わっても、
行き場をなくした子供たちに
愛情をあたえつづけ、
生まれ変わらせていきたい
 プロデューサー:鈴木ゆかり  制作協力:テレコム スタッフ ディレクター:田島櫻子、二田靖章

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ドリームメーカー/


清水ウメ子


ナビゲーター/

野々村真

さまざまな家庭の事情で愛星寮に、ただほとんどの子が悪くて手に負えないと両親に見離され、しかしそんな子供達をウメ子さんはたくさん預かって学校へ通学させ、一緒に生活してる。

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