2008年2月10日の放送|TBSテレビ:夢の扉

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日曜よる6時30分〜放送
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軽量間接装具で関節症を矯正していきたい

沖縄県・宜野湾市に住む佐喜眞保さんは、全国で1200万人が悩むと言われている「変形性ひざ関節症」をなんとか解消したいと矯正用の間接装具の開発をしている人です。佐喜眞さんの開発する間接装具は従来のものと比べると非常に軽いということ。そのために、歩くことさえ躊躇っていた患者たちが佐喜眞さんの作る装具を付けることで負担が軽くなり、しかも2〜3ケ月で関節症自体が治ってしまうというのです。また、佐喜眞さんは
この間接装具を発展させて大きなケガでひざ間接に障害を持った人や、スポーツ選手のリハビリにも役立つような新たな関節装具の開発にも着手しています。そんな佐喜眞さんの下に、膝の痛みに悩む女優の浅香光代さんが訪れました。佐喜眞さんは浅香さんのためにどんな装具を作るのでしょうか?

マイゴール

膝の痛みを抱えている人達に、自分の足で歩く喜びを取り戻して欲しい

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佐喜眞 保


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