2005年10月23日の放送|TBSテレビ:夢の扉

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日曜よる6時30分〜放送
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» 2005年10月23日放送
障害者が自分に合ったファッションで外出できる社会にしたい

元レーサーだった長屋宏和氏は、出場していたレース中に、事故に遭遇、第六頚椎骨折の大ケガを負い、奇跡的に助かったものの車椅子の生活を余儀なくされました。
しかも胸から下の下半身を動かすことが出来ないほどのものでした。
そんな、長屋氏は車椅子の生活になって一番気になったことがありました、それは洋服。
介護用の服は機能や介護をする側の都合で考えたものばかりで、障害者が喜べるような服がなかったのです。
そこで、長屋氏は障害者のための衣服をデザインし、障害者が外出したくなるような洋服を提供し始めたのです。
さて、長屋氏の描くデザインとはどんなものなのでしょうか?
そして、長屋氏の想う障害者の生活とはどんなものなのでしょうか?

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長屋宏和


ナビゲーター/

広重玲子(TBSアナウンサー)

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