2005年6月12日の放送|TBSテレビ:夢の扉

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日曜よる6時30分〜放送
「いつの日か」を「今日」に変える人がいる。

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東京の伝統芸能を守り広めたい

全国の祭り好き、神輿好きが憧れる東京・浅草の『三社祭』。そして、その『三社祭』を代々宮頭として支え続け、三社の華と言われる「宮出し・宮入り」を取り仕切っているのが杉林仁一氏。
普段は鳶として江戸火消し三番組の組頭として活躍をしているが、『三社祭』の期間中は無事に祭りが終了することだけを考えている。
また、杉林氏は伝統芸能としての『三社祭』の発展にも考慮しています。まずは、後継者を育てること。一子相伝の宮頭という役目を無事に息子に伝承できることができるのでしょうか?
そして、失われつつある地域社会におけるコミュニケーションのツールとして“祭り”の存在意義が重要であるとそんな杉林氏は考えています。そんな杉林氏の戦いを追います。

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