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第2話「斬れ、高杉アイのために!」

第2話「斬れ、高杉アイのために!」

巨城スサノオ内にて高杉が対峙したのは、
刻(とき)を超え連れてこられたスサノオ・十二将の一人、真田幸村だった。
高杉は城深くの工場で、先進的に発達した文明技術の陰で、依然として虐げられる民の姿を見る。
さらに無限斎の口から唐突に発せられる、高杉の師・吉田松陰の言葉。
激昂した高杉は、無限斎に激闘を挑みかけるが――。
一方城外では、それぞれの大切なものを守るために、動き出す志士たちの姿があった――。

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