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★直くんと哲くんを演じている、龍生(たつき)くんと樹生(いつき)くんの素顔に迫ります★
《第9回》
連絡係:双子で良かったって思うことある?
龍生:しょっちゅう。困ってたら助けてくれるし、一緒にいて当たり前だし。自分たちでは「双子」っていう意識は全然なくって、ただの「家族」です。
樹生:外の人に見られたときに「あ、双子なんだ」って意識するくらい。お互い、自分の分身だし。
連絡係:(いい話だ…)いっつもどこか触ってるけど、やっぱり安心するの?
龍生:はい。特に、背中に乗ると安心します。
連絡係:…は?背中?なんで?
樹生:何で、とかじゃないんです。当たり前のことだし…
連絡係:(何が!?)

樹生:でもそんなにしょっちゅうでもないか。4日にいっぺんくらい?
龍生:2日にいっぺんくらいじゃない?さすがに毎日じゃないよね。
連絡係:充分だよ!
龍生:寝る前とか、ベッドの上から飛び乗ったりするし。
樹生:衣装部屋でも遊んじゃうよね。
龍生:よし、上乗るぞ!とうっっ!!
樹生:じゃあ次はぼく!(しばらく続ける二人。)
連絡係:(これで何か安心するの!?というか楽しいのか!?)
龍生:これはちょっと荒業です。背中で立つ!
樹生:よし、次は龍生下ね!

連絡係:危ないから!!
龍生:大丈夫、いつもやってるし。あ、これの一環で、得意な芸があるんです!
連絡係:(芸?)なになに?
樹生:こうして上に乗って…
二人:幽体離脱!!

連絡係:…うん、面白いよ…お楽しみ会とかでやってね…でも、これだけ仲いいと、ケンカとかしないよね?
龍生:します。ふつうに殴り合いとか蹴りあいとか。
連絡係:どれだけ大ゲンカしてるの!?原因は何!?
樹生:別に大したことじゃないよね。たぶん、先にお風呂行ったとかそれくらい。
龍生:うん、そんな感じ。ちょっとこづいてるところから、どんどん大きくなって、最後殴り合い。背中にエルボー決めたり。
連絡係:(やっぱり背中なんだ)
樹生:別にいつものことだよね。
ママ:いい加減に大人しくしなさい!二人とも落ち着きがないんだから!
暴れるとまわりが散らかっちゃうから、ちゃんと片付けなさいっていつも言ってるでしょ!!
連絡係:ケンカ自体が怒られるわけじゃないんだ…

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