ファンメッセージ

ファンメッセージへの投稿は終了しました。たくさんのメッセージをありがとうございました。

ドラマに本当に夢中!!

楽しかった!
途中から見たのですが、
五月さんの何とも言えない表情から
眞と貴子への複雑な思いが伝わりました。
ピン子さん凄い。

橋田壽賀子さんは天才。
この現在の日常の老若男女のリアルな感情を
見せて下さる。

今回は愛ちゃんが、すごく上手くまとめてくれた。
あんなふうにお姉さんらしく上手に弟の嫁に
意見を、言えて頼りがいをかんじた。

正直、貴子さんが土下座するだけの
親に対する仕打ちを意図的でなくてもしたのだろうから見ててすっきりした。
素直さも感じた。

今後も色々あるだろうけど、楽しみにみたいです。

昔から嫁姑小姑と男達が、こんなに
描かれてるリアルなドラマ他にあるでしょうか?
みこりん (40)女性
2018.9.18 (Tue) 00:50

先取り

たくさん書いたのに消去ぼたんおしてた。。

22歳から親の影響で観てましたが、はまってもう50歳。渡る世間は鬼ばかりの「本当にじっかんしてるまいにちです、

80まで見たいから続編をお願いします、
AIロボットに孝楽しはいされそうになるとか、どこに行っても高齢者なので高齢者がお世話する保育園とか。橋田先生の脚本は面白い、最先端だと思う。親に言いにくいこともドラマでいってくれるからありがたかったです。
私が80まで続いて下さい。楽しみなのです
ありんこりんこさ (50)女性
2018.9.18 (Tue) 00:18

次回が楽しみ!

今年も待ってました!そしてすごく楽しい3時間でした!
もっと観たいです!
岡倉の5人姉妹のファンです!
すでに次回が凄く楽しみです!
しいたん (34)女性
2018.9.18 (Tue) 00:13

渡鬼で人生勉強

どの放送回も身近で、実生活と重なることばかりです。
認知症、嫁姑、介護、仕事、育児、岡倉姉妹の出来事が自分の生活にも起きました。70代の母も自分の事のようで苦しくて見られないと言いながら観ています。
渡鬼のおかげで、明日は我が身と先の事を考え学びながら成長できました。育児と介護と仕事を手抜きだらけでも何とか頑張っていますが、いろいろな選択肢があるので安心しました。
認知症改善のためリハビリデイサービスで働き、高齢者の方の頑張りをお手伝いさせてもらい、元気を頂いています。身内の介護は必死ですが、仕事だと本当にやりがいを感じます。同じ事をしてもお姑さんには満足頂けないことも、仕事では喜んで頂けたり感謝されるので、励みになります。
認知症も改善するのを見ると、もっと回復して頂きたいと更に頑張ることができます。
渡鬼でも、認知症改善やリハビリの良さを伝えて頂き、高齢者の方に元気を維持して頂けるようお願いします!
最近のお姑さんは優しいですね。お姑さんは会う度、パワー全開で嫁の悪口を言い、とても元気になります。思う存分言いたい事言って楽しそうですね。と返すと、まだ半分も言ってないと言われるので退散します。
実生活が混沌としているので、毎週だと見逃してしまうのでスペシャル放送がとても楽しみです。
わたた (47)女性
2018.9.17 (Mon) 23:51

今年も放送ありがとうございますm(__)m

平成最後も五姉妹それぞれの事情に驚き、共感し、考えさせられました。ついに五月さん、貴子さんの関係が丸く収まって安心しました。何より今年も渡鬼ファミリーに会えてうれしかったです。
Kao (24)女性
2018.9.17 (Mon) 23:45

ありがとうございました

今回のスペシャルは、岡倉家の姉妹とその子供たちが話の中心で、初期からのファンにとって嬉しい内容でした。

五月が本間のお母さんの話を出す場面。
文子と亨の温かな会話。
貴子と五月が和解する場面。
などなど、じわっとくる場面も多かったですね。
これまでの伏線が次々に回収されていった印象もあり、楽しめました。

着地も綺麗に決まっていましたが、亨の一人暮らし問題、英作の弟子、おやじバンドの新メンバーなど、次を予感させる伏線もあって、早くも次のスペシャルが楽しみです。
素敵なドラマをありがとうございます!
しゅれーげる (35)男性
2018.9.17 (Mon) 23:45

渡る世間は鬼ばかり2018 感動と喜び、とても幸せな時間でした!!

私と似た方が他にもいらっしゃいましたが、私も保育園の頃から祖父母と一緒に見ていました!毎週欠かさず、鬼ばかりが本当に楽しみでした!連ドラとして終わってしまったときは、本当に悲しくて、寂しい気持ちでいっぱいでした… でもそれからスペシャルとして戻ってきてくださって、毎年本当に楽しみです!今年も放送してくださって本当にありがとうございます!!鬼ばかりと一緒に成長してきたといっても過言ではなく、ドラマも話が進み、色々人ごとではないドラマで反面教師です…大事なことを思い出させて頂いてます…今年も本当にありがとうございました!毎年鬼ばかりを楽しみに、そして見て、ホッとします、今年も無事見れた、鬼ばかりの中でも色んな事が起こっているが、みんな元気で無事話が進んでると…本当にホッとします!笑 フィクションとはわかっていても、親戚の家をみているような、そんな大切なドラマです…笑。 連ドラとしては終わってしまいましたが、それでもずっと楽しみにして、この作品を愛してる人はたくさんいると思います!これからもどうかよろしくお願いしますorz
渡る世間は鬼ばかり本当に大好きです!!ドラマの中の時も流れていますが、作品に関わる皆さんももちろん時が過ぎて、色々大変だと思います…どうかお身体にはお気をつけて、いつまでも元気な渡鬼ファミリーであってください!!これからも応援しています、頑張ってください!!いつも元気をありがとうございます!!
まな (22)女性
2018.9.17 (Mon) 23:36

昔の制度を失ったぬ現在

昔は3世代家族祖父母の面倒を父母が見て、その様子を子どもが見て、介護というものを子どもが
父母を通して学んだ。
父母も祖父母から父母というものの在り方や、生活を支える中堅としての仕事の在り方を学んだ。
だから子どもは父母に、父母は祖母に色々と怒られ、また教わった。
しかし教える技術というものが存在し、また教わる方も能力の限界で、この教育に無理が生ずる事があり、例えば嫁が自殺するなど不幸な事例もあった。
我々はここにこの父母は祖母に色々と怒られ、また教わるという事を社会的に忌避し、現在は核家族を選択している。
また子どもが父母にに色々と怒られ、また教わる方も、学業不振の子どもの自殺や、児童虐待など社会的に歪が出ているのが現状である。
核家族化は子どもは父母に、父母は祖母に色々と怒られ、また教わるという制度を崩壊させ、老いた人間が介護を受ける環境を路頭に迷わせ、社会が介護を担うという形で、施設介護の需要が増していると言える。
昔の制度を核家族化で失った現在、老いた人間を介護すること、また子どもは父母に、父母は祖母に色々と怒られ、また教わるという事の代替を社会がどういう形で充実をさせていくのかが現在社会の課題であると言える。
たち (57)男性
2018.9.17 (Mon) 23:31

見ましたよ〜!

1年ぶりの渡鬼、楽しませていただきました。

勇さん階段から落ちてしまい、痛そうでかわいそう…。1日も早く治るといいですね。ところで幸楽の朝の準備は6時から始まるのですね。

弥生さんとこのコーヒーショップ、オープンしましたね。店内もゆっくりくつろげそうな感じで…。
丸ポスト (40)男性
2018.9.17 (Mon) 23:28

そっくりでびっくり!

今回の内容、家の家族と同じでびっくりです。
私の弟の嫁が貴子そっくりなのです。
自分のことばかり優先して、夫である弟の両親や姉である私のことを常に否定して。
自分から歩み寄ることは絶対にしません。

ただ存在だけで気に食わないって思われるなんてすごく悲しいですよね。
嫁は自分が助けてほしい時だけ近づきますが、私や両親が困っているときは完全に無視です。
だから貴子とそっくりなのです。弟も嫁に苦労かけさせたくない!の一点張り。笑ってしまいます。過去に一度でも迷惑かけたこともないのに。今の旦那って嫁の言いなりなんですね。
なんだか情けないというか、嫁は義理の家族に多少なりとも苦労を感じたほうがいいと思ってしまいます。何もかも自分の思いどうりにして、苦労しないまま年を取り、今度は自分の息子の嫁に同じことをされるかもしれないのに。
先のことまでわからないほど、まだまだ人間ができていないということでしょうかね。

ただ今回は愛が両親の味方になり、間に入ってくれたおかげで、貴子は五月たちに謝ることになりました。
ああ、良かった。でもやっぱり娘のほうがいいですね。
息子は嫁の味方しかしないもの。
私も両親から口うるさいと思われても、面倒を見るつもりでいます。愛に共感です。

やはり核家族化して、お互いに思いやるとか気遣う気持ちが薄れている時代なんでしょうかね?さみしいけど、このドラマは毎回自分のことと重ねて考えさせられます。

平成も終わるときなのに、やはり昭和時代のように家族は一緒に(3世代で)暮らすほうが理想的だなと思いました。
家族であっても生まれた時代も考え方も違う人間と暮らすことで、人を思いやったり気遣う気持ちも生まれると思うのです。

昭和時代戻ってこないかな〜(笑)
ロシアン (35)女性
2018.9.17 (Mon) 23:26

バックナンバー

Page No
1 | 2 | 3 | 4* | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13