きみが心に棲みついた

お知らせ

LINEクリエイターズスタンプ発売開始!!

2018.01.16 update

「きみが心に棲みついた」のLINEクリエイターズスタンプが発売となりました!
メインキャストの楽しいイラストほか、
今回ここだけのために描き起こしていただいた原作オリジナルのイラストも入った豪華スタンプ!
ぜひチェックしてみて!!

「きみが心に棲みついた」LINEクリエイターズスタンプ

価格:1ダウンロード120円(税込)

iOS、Android用LINE3.1.1、NOKIA Asha用LINE1.7.20、BlackBerry用LINE1.10、Windows Phone用LINE2.7以上、FireFox用LINE1.1.4以上

  • 接続料・通信費はお客さまのご負担となります。
  • LINE アカウントへの登録が必要です。

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出演者情報!

2018.01.11 update

火曜ドラマ『きみ棲み』オリジナルキャラクター
売れっ子ラノベ作家・成川映美役に中村アンさんが決定!
今日子(吉岡里帆さん)と吉崎(桐谷健太さん)の関係をかき乱し、
新たな三角関係に発展!?

ドラマ唯一のオリジナルキャラクターとして、中村アンさんの出演が決定しました。
彼女が演じるのはラノベ作家として活躍している美女・成川映美。吉崎の大学の後輩で、文芸サークルでは彼からアドバイスを受けていたのですが、就職後に書いた作品がいきなりヒットし苦労なく売れっ子作家に。学生時代は吉崎と付き合っていたのですが、作家として成功を引き換えのように別れを告げられてしまう。しかし、同じ出版業界にいることもあり映美はたびたび吉崎の前に現れては思わせぶりな言動をとるのです。また、吉崎の文学的才能を認める数少ないひとり。この点も文芸志望ながら漫画編集の仕事をする吉崎の心をザラつかせます。物語が進むにつれ今日子に魅かれていく吉崎ですが…。
「今日子×吉崎×星名」という三角関係が物語の主流ではありますが、「吉崎×今日子×映美」の三角関係の行方も気になるところ。
一筋縄ではいかない歪なラブストーリーをお楽しみに!

< コメント >

中村アンさん

本を読み始める前から『きみが心に棲みついた』というタイトルがとても気になって、今回この作品に参加させていただけることがすごく楽しみです。
私は原作には存在しない“吉崎の元彼女”という役柄です。今日子との三角関係に、元彼の吉崎を想う切なく複雑な気持ちと、映美がどうなっていくのかこれからの展開がすごく気になっています。私自身も学生時代に好きなまま終わってしまったという失恋の懐かしい経験が役柄と重なり蘇ってきました。(笑) 恋愛模様に絡んでいくという役は初めてなのでしっかり表現できるよう頑張ります。

佐藤敦司プロデューサー

中村アンさんに演じていただく成川映美は、知的な雰囲気が漂う才能あふれる女性作家です。そして桐谷健太さん演じる吉崎の元カノで、今でも未練があり、別れたことを後悔しています。
かっこいい女性としての魅力、そして思わず男性がドキッとしてしまう素敵な笑顔をもつ中村アンさんに、ぜひこの役を演じていただきたいと思いました。
奇妙でどこか“いびつ”な三角関係ラブストーリーに宣戦布告し、さらにドラマをかき混ぜていただききたいです!

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劇中漫画監修情報

2018.01.06 update

青年漫画『ナナとカオル』の作者・甘詰留太先生の参加が決定!
ムロツヨシさん演じる漫画家の劇中作の作画を手がける

ドラマの劇中漫画監修として、『ナナとカオル』などで知られる漫画家の甘詰留太先生の参加が決定!この度撮影現場を訪れ、漫画編集者役の桐谷健太さんと漫画家役のムロツヨシさんと対面しました。

ドラマ本編と連動して進んでいくのが、吉崎(桐谷さん)が担当する漫画家・スズキ(ムロさん)が描くちょいエロ青年漫画『俺に届け響け!』。ドラマの序盤では、劇中作の主人公が下着メーカーに就職することになり、吉崎とスズキが取材のため主人公・今日子(吉岡里帆さん)の会社を訪れることで、本編のストーリーが大きく動いていきます。反対に、その本編の流れを受けて劇中作が作られていくのです。そのため、劇中作は単なる吉崎・スズキの職業を表現するツールではなく、ドラマそのものに影響を与える重要な存在になっています。

その大役を担う劇中漫画の作画、そして漫画監修を『ナナとカオル』や『年上ノ彼女』などで知られる甘詰留太先生が担当。ちょいエロ青年漫画といえば、名前を思い出す人も多い彼の描く特徴的な女性キャラクターの表情やボディーラインを、編集部やスズキの仕事場シーンで確認できますよ!

作品が何度も映像化されている甘詰先生ですが、自身の漫画が原作ではない映像作品に関わり、作画や監修を務めるのは初めてのこと。先日、スズキの仕事場のシーンの撮影現場を訪れ、演出家から意見を求められたり、桐谷やスズキと言葉を交わすなどされました。

< コメント >

甘詰留太先生

ボクのマンガも映画やビデオにしてもらったことあるのですが、作品の“中”に自分の絵があるのは初めてで、恥ずかしいです。しかも作中で的確なダメ出し……うう、わかってます!精進します!!
『俺に届け響け!』の画に関して、メグのプロポーションに関して妥協なき打ち合わせを重ねまして。女性視聴者が多いと思ったので“男のファンタジー”を剥き出しに描いていいものか迷ったのですが……。
先日収録現場にお邪魔したのですが、ムロさんがボクのマンガを知っていてくれて、がっちり握手させてもらいました。桐谷さんは、男が惚れる男前ですね……二人の掛け合いがテイクを重ねるたびに確実にカチッと噛み合っていく様は「プロだ!」と思わされました。

桐谷健太さん

僕が演じるのはマンガ編集者で、第1話からネーム*を読むシーンなんかがあります。ちょいエロ青年漫画というコンセプトを聞くだけじゃなくて、甘詰先生の画が実際に目の前にあってそれを見ながらお芝居できるのは、演技の大きな助けになっていますね。本当に感謝しています。
*ネーム:マンガのストーリーや構図を決めるための絵コンテのようなもの

ムロツヨシさん

甘詰先生が僕の演じるスズキの画を描いてくださるということで、とても嬉しく思います。偶然なんですが、少し前に先生のドキドキするちょっとエロい感じのマンガ『ナナとカオル』を読んでたんです。すごくエロいわけじゃなくて、ちょいエロなのがいいですよね。だから非常に嬉しく思ってますし、ありがたいです。その興奮のままに演じたいと思っています。

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番組ナビがTVerにて配信中!

2018.01.05 update

1月4日(木)深夜1:25から放送された『きみが心に棲みついた』ナビがTVerにて配信スタート!
ぜひご覧ください!!
配信終了:1月16日(火)21:59

TVerはこちらから

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番宣情報

2018.01.15 update

  • 放送内容は番組の都合で急遽変更・中止されることがあります。
    一部放送されない地域もございます。詳しくはお住まいの地域番組表をご確認ください。

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主題歌情報

2017.12.16 update

主題歌は E-girls の「Pain, pain」に決定!!

ドラマの主題歌はE-girlsの新曲「Pain, pain」に決定しました!!
E-girlsがドラマの世界観に寄り添い、歌詞中でも「Pain pain, don‘t go away」(痛いの痛いの、飛んで行かないで)というフレーズで表現されているように、心の「痛み」や恋愛に対する複雑で奇妙な感情が描かれています。ドラマ同様、主題歌にもご期待ください!

< コメント >

ヴォーカル:藤井夏恋さん

「Pain, pain」はドラマの世界観に合わせてとてもミステリアスな雰囲気があり、歌詞では心の傷やヒリヒリするような感情が描かれています。そしてサビは凄くキャッチーなメロディーで、みなさんの心に深く届く1曲になったと思います。

ヴォーカル:武部柚那さん

この楽曲と私たちのパフォーマンスを通して、ドラマを盛り上げられるように頑張りますので、是非たくさんの方に聴いていただきたいです!

ヴォーカル:鷲尾伶菜さん

E-girlsとして、ドラマの主題歌を担当させていただく事、素直に嬉しく思います。
ドラマの世界観やテーマを楽曲で表現し、深みのあるミステリアスさを皆さんに届けたいと思います。
楽曲は、ドラマのストーリーに合わせ、様々な痛みや傷、愛の形がある中でドラマに寄り添えるようなテーマのもと
そこにE-girlsらしさも加えて、だけど新しい世界観の楽曲になってます。愛しすぎて幸せと不幸せの境界線さえも歪んでしまったりいけないとわかっていながらも想ってしまうという痛みを作詞家の小竹正人さんに表現していただいたので、ファンタジーだけど深みがある素敵な楽曲に仕上がりました!!

リーダー:佐藤晴美さん

ドラマの主題歌を担当させていただくので、沢山の方に聞いていただける機会をいただき凄く嬉しいですし、新しい感じの楽曲にもトライさせていただけるタイミングにもなったので、E-girlsの新たな魅力にもなりますように、そして微力ながらではありますがE-girlsの楽曲でドラマも精一杯盛り上げていけたらなと思いました!!!!
ミステリアスな雰囲気から始まり、サビはE-girlsらしくキャッチーなメロディになっていて、その絶妙な音のバランスが今までのE-girlsになかった一曲になっているんじゃないかなと思います!歌詞では、愛してしまうからこそ、 その先にある想像を絶するような痛みを味わったり、、、少し毒々しいほどの人間の愛の深い部分を描いているので、
是非歌詞にも注目してE-girlsの新しい表現を感じていただけたらなと思います!

プロデューサー:佐藤敦司

このドラマは、過去の恋愛にトラウマがある女性主人公が、心の中に棲みついた切っても切れない過去の恋の鎖に縛られながらも、新たな恋愛で前向きな自分に変わるきっかけを与える男性の間で揺れ動く三角関係を描いたラブストーリーです。
そんな一筋縄にはいかない奇妙で歪な大人の恋愛をE-girlsさんが持つ疾走感溢れるメロディーと力強いストレートな歌詞で更に深い感情で表現していただけると確信しお願いさせていただきました。この、思わず「ドキッ」と胸の高鳴りを感じながらも、どこかヒリヒリと胸を焦がす切ない素敵な主題歌と一緒に全力でドラマを走り抜けたいと思います!

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