第6話のあらすじ|テッペン!水ドラ!!「3人のパパ」

あらすじ

#6. 5.24 on air

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ちょい見せNGシーンのおまけ付き!!

拓人(堀井新太)恭平(山田裕貴)朔(三津谷亮)の3人は晴大(室野慶心)を連れ、大家の美奈子(濱田マリ)らとお花見を計画。
お弁当も準備し、出発しようとすると、美奈子は用事を思い出したから少し待っていてくれと出かけていく。その間に3人は、ひょんなことから若々しい美奈子と小さな男の子の2ショット写真を見つける。写真の裏には「亮介5歳の誕生日」と書かれていた。美奈子には生き別れた息子がいるのではないかと推測する3人。

写真6-1
写真6-2

とその時、西川亮介(桜田通)と名乗る青年が美奈子を訪ねてたこやき屋にやって来る。「亮介」という名前を聞いて彼が美奈子の息子であると確信した3人は、亮介をシェアハウスに招き入れ事情を聞く。
京都の老舗料亭の跡取りである亮介は、最近になって本当の母親が別にいると知ったという。そして、美奈子がその本当の母親だというのだ。
そんな中、用事を終えて戻ってきた美奈子が亮介と対面。亮介は自分が息子だと主張するが、美奈子は一切認めようとしない。それにはある理由があるのだった…。