『クイーンズ駅伝2018|』

※ 一部端末では動画がうまく再生できない場合がございます


女子駅伝日本一が決まる「クイーンズ駅伝」

38回目を迎える今大会も、
オリンピック・世界陸上代表、
さらに東京2020で活躍が期待される日本トップクラスのランナーが集結!!
日本一を目指し、宮城を駆け抜ける。

写真

優勝候補は、前回女王・パナソニック
平均年齢20.7歳という若き駅伝女王だ
エースの堀優花は、
前回、花の3区で区間賞しチームの優勝に貢献すると世界ハーフマラソン、
アジア大会と立て続けに日本代表の座に就いた伸び盛りのエースとともに連覇に挑む


写真

さらには、前回2位のダイハツ
これまで何度も優勝候補に挙げられながらも、
女子駅伝日本一には輝いていない悲願の初優勝へチームを引っ張るのは、松田瑞生
今年1月、マラソンデビュー戦でいきなりの優勝。
2時間22分44秒という好タイムをマークしMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)の出場権を掴んだ。
10000mでも日本選手権 連覇を達成するなどまさに「現役最強ランナー」
松田の走りがダイハツを悲願の初優勝へ導く


写真

そして女王奪還を狙うのがJP日本郵政グループ 一昨年のクイーンズ駅伝では、
創部わずか3年で駅伝女王の座についた奇跡のチーム
鈴木亜由子、関根花観、鍋島莉奈と、
チームに日本代表が3人在籍している日本代表3人娘を中心に、駅伝女王奪還に挑む


写真

このほかにも第一生命、天満屋
プリンセス駅伝優勝・福士加代子率いるワコール
準優勝の京セラなど強豪がそろい踏み女子駅伝日本一へ熾烈な戦いが予想される


このページのトップへ