金曜ドラマ『妻、小学生になる。』

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2022年1月スタート 金曜よる10時〜

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2022年1月スタート 金曜よる10時〜

ティザースポット

みどころ

2021年12月2日
12月2日
出演者情報
亡き妻の生まれ変わりである小学生の母親役に吉田羊が決定!愛し方がわからないシングルマザー
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2021年11月3日
11月26日
出演者情報
堤真一主演のちょっと不思議な家族の物語。主人公の妻と娘を演じるキャストが決定!
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2021年11月3日
11月3日
金曜ドラマ『妻、小学生になる。』放送決定!
堤真一がTBSドラマに16年ぶりの出演!妻を亡くしてから10年間・・・失意とともに生きてきた夫が、妻と奇跡の再会!なんと妻は・・・小学生になっていた!
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あらすじ

新島圭介(堤真一)は、10年前に最愛の妻・貴恵(石田ゆり子)を亡くしてから、妻のいない残りの人生を“余生”だと思って生きている元愛妻家。全く生気が感じられないため、周囲からは陰鬱な男に見られている。たった一人の家族である一人娘の麻衣(蒔田彩珠)の幸せを誰よりも願っているものの、生活費を稼ぐ以外何もしてやれていないことが心苦しく、コミュニケーションすらうまく取れていない。

二人の時間は、10年間止まってしまっていたのだ。同じ家に住みながらもバラバラな父と娘。

そんなある日、ランドセルを背負った見知らぬ女の子(毎田暖乃)がこの親子を訪れる。

「わたしは10年前に他界したあなたの妻よ」
―まだ信じられないが、妻のようだ。
突然の別れから10年。
妻はこの世に生まれ変わっていた。
止まったままの家族の時間が、
再び動き出す―

しかし・・・愛する妻はいま、小学生の姿! 同居することもできず門限は夕方6時!! 一緒にいると怪しまれ、喜び余って抱きしめたら警察を呼ばれる始末・・・。

突然の別れから10年。元愛妻家の男と、妻(外見は小学生)、そして大人になりきれない娘の、ちょっと変わった3人による家族再生の物語が始まる!

人物紹介

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新島(にいじま) 圭介(けいすけ)(堤 真一)
物語の主人公。
10年前に最愛の妻・貴恵を亡くしてから、妻のいない残りの人生を“余生”だと思って生きている元愛妻家。

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新島(にいじま) 貴恵(たかえ)(石田ゆり子)
10年前に他界した圭介の最愛の妻。
人気の洋食屋に勤めているシェフ。料理上手で、家族を心から愛し、手のかかる夫と娘の世話を焼く、家族にとって太陽のような存在。

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新島(にいじま) 麻衣(まい)(蒔田彩珠)
圭介と貴恵の一人娘。
もともと内向的な性格だったが、母が突然亡くなり、母から生きる術を学べないまま大人に。高校卒業後は就職したものの、現在は無職の20歳。

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白石(しらいし) 万理華(まりか)(毎田暖乃)
10年前に他界した貴恵の生まれ変わり。
白石万理華として生きていたある日、10歳の誕生日を前に自分が「新島貴恵」であると突然思い出す。住んでいた新島家を訪ね、夫と娘に再会。

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白石(しらいし) 千嘉(ちか)(吉田 羊)
万理華の母親。
女手一つで万理華を育てているシングルマザー。自身が母親に愛されなかったという思いから、万理華との距離感に悩み、どう向き合えばいいか悩み続けている。

出演者&スタッフ

出演者

新島(にいじま) 圭介(けいすけ) 堤 真一
新島(にいじま) 貴恵(たかえ) 石田ゆり子
新島(にいじま) 麻衣(まい) 蒔田彩珠
白石(しらいし) 万理華(まりか) 毎田暖乃
 
白石(しらいし) 千嘉(ちか) 吉田 羊

スタッフ

原作:
村田椰融「妻、小学生になる。」
(芳文社「週刊漫画 TIMES」連載中)
写真
©村田椰融/芳文社
脚本:
大島里美

プロデュース:
中井芳彦
益田千愛

演出:
坪井敏雄
山本剛義
大内舞子
加藤尚樹

製作:
TBS
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