金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』
2026年6月5日(金)
出演者情報
7月スタート
金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』
主演・蒼井優
主演・蒼井優
⼆組の夫婦の、喪失から始まる“愛”と“秘密”の物語
夏帆の出演が決定!
夫と5歳の息子と幸せに暮らす天真爛漫な主婦
あずさを演じる
夫と5歳の息子と幸せに暮らす天真爛漫な主婦
あずさを演じる
次々と発表になる出演者たち
謎に包まれたそれぞれの関係性とは・・・?
謎に包まれたそれぞれの関係性とは・・・?
TBS初執筆の脚本家・生方美久が描く
完全オリジナルストーリー
完全オリジナルストーリー
TBSでは、2026年7月期の金曜ドラマ枠(毎週金曜よる10時)で、蒼井優主演の『Tシャツが乾くまで』を放送する。
蒼井が地上波連続ドラマで主演を務めるのは18年ぶり、TBSドラマでの主演は本作が初となる。脚本は、『silent』(2022年・CX)などを手掛けた生方美久によるオリジナルストーリー。TBSでは初執筆となる生方が、とある事故に巻き込まれた二組の夫婦の“愛”と“秘密”を描く。日常的な会話に宿る感情の機微を繊細に描き出す生方が新たに紡ぐ、“喪失”と“再生”の物語にご期待いただきたい。演出は、映画「花束みたいな恋をした」(2021年)など、ドラマ・映画で数々のヒット作を手掛けた土井裕泰が担当する。
主演・蒼井×脚本・生方×演出・土井というタッグに注目だ。
蒼井が地上波連続ドラマで主演を務めるのは18年ぶり、TBSドラマでの主演は本作が初となる。脚本は、『silent』(2022年・CX)などを手掛けた生方美久によるオリジナルストーリー。TBSでは初執筆となる生方が、とある事故に巻き込まれた二組の夫婦の“愛”と“秘密”を描く。日常的な会話に宿る感情の機微を繊細に描き出す生方が新たに紡ぐ、“喪失”と“再生”の物語にご期待いただきたい。演出は、映画「花束みたいな恋をした」(2021年)など、ドラマ・映画で数々のヒット作を手掛けた土井裕泰が担当する。
主演・蒼井×脚本・生方×演出・土井というタッグに注目だ。
蒼井優、中島歩、高橋文哉に続き、夏帆の出演が決定!
夫、そして5歳の息子と幸せに暮らす
天真爛漫な主婦・あずさを演じる。
本作で夏帆が演じるのは、古書店でパートをしている主婦、あずさ・34歳。夫、そして5歳の息子と3人暮らし。明るく天真爛漫でコミュニケーション能⼒も⾼いが、飄々としていてどこか掴みどころがない。家族3人で平凡ながら幸せに暮らしていたが、ある日、もう一組の夫婦と共に事故に巻き込まれてしまい・・・。
明るく、どこか掴みどころのない主婦・あずさを、夏帆がどのように演じるのかご期待いただきたい。
蒼井演じる主人公・咲子、中島演じる樹生、高橋演じる直人、そして夏帆演じるあずさの謎に包まれたそれぞれの関係性とは・・・? そして、ビジュアルの最後の1枠に入る出演者は誰なのか。今後も“毎週金曜日”に発表となる続報をお楽しみに。
とある事故に巻き込まれた二組の夫婦・・・
「第3金曜日、私たちの幸せが行方不明になりました」
喪失から始まる、二組の夫婦の“愛”と“秘密”の物語
第3金曜日、行方不明、Tシャツ・・・これらのワードが意味することとは?
あらすじさえ語れない、「二組の夫婦の喪失から始まる“愛”と“秘密”の物語」がこの夏、幕を開ける。
