恋はつづくよどこまでも

はじめに INTRO

新火曜ドラマ
『私の家政夫ナギサさん』

主演・多部未華子
働き盛りで仕事に一直線!
だけど家事と恋は不器用な
28歳の独身女性が
おじさん家政夫を雇うことから
巻き起こる
ハートフルラブコメディ!

「おじさん、私家事
やらなくてもいいんですか?」

共演には大森南朋
瀬戸康史が決定!!

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TBSでは火曜ドラマ枠(毎週火曜よる10時)で『私の家政夫ナギサさん』を放送することが決定した。
原作は、国内最大級の電子書籍サイト「コミックシーモア」(運営:エヌ・ティ・ティ・ソルマーレ株式会社)発のオリジナルコミック「家政夫のナギサさん」(著者:四ツ原フリコ)。ソルマーレ編集部少女漫画レーベル「恋するソワレ」にて連載中の人気作品で、WEBコミックがTBS連続ドラマの原作となるのは初めての試みである。

物語の主人公・相原メイ(あいはら・めい)は、製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマン。仕事は誰よりもできるのに、家事は苦手な生活力ゼロのアラサー独身女子だ。そんなメイの28歳の誕生日の夜、家に帰ると見たことのないエプロン姿のおじさん・鴫野ナギサ(しぎの・なぎさ)が突然現れる。おじさんの正体は、料理・洗濯・掃除といった家事全般をパーフェクトにこなすスーパー家政夫だった!
見ず知らずの男性、ましてやおじさんが家にいるなんて絶対イヤ! と最初は拒むメイだったが、共に時間を過ごす中で、いつしかナギサさんの存在に安らぎや温かみを感じていく。

そんな中、仕事ではメイの前に強力なライバル・田所優太(たどころ・ゆうた)が出現する。この強敵を前に、成績優秀で負け知らずだったメイは大ピンチに。しかし田所は、メイの警戒心をよそに爽やかにメイに急接近! 田所によってメイは仕事も恋も振り回されていく――!?

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左から、大森南朋、多部未華子、瀬戸康史

主人公・メイを演じるのは多部未華子。TBSドラマへの出演は2016年7月期に放送した日曜劇場『仰げば尊し』以来となる。ドラマや映画、CMなど出演作が途切れることなく活躍を続ける多部が主演を務める今作では、28歳となったキャリアウーマンの主人公・メイが、仕事だけでなく恋も婚活も頑張り、いっぱいいっぱいになる姿を、表情豊かに明るくポップに演じる。

メイの生活に安らぎと潤いを与える家政夫・ナギサさん役は大森南朋。2017年10月期の金曜ドラマ『コウノドリ』以来のTBSドラマ出演となる大森。彼の渋くてハードボイルドなイメージからは想像できない、エプロン姿で家事をするおじさん家政夫というギャップのある役どころは、本作の見どころのひとつとなることは間違いない。

メイの仕事のライバルとなる田所役には瀬戸康史が決定。TBSのドラマ出演は、2016年4月期の金曜ドラマ『私結婚できないんじゃなくて、しないんです』以来、4年ぶりとなる。今作では、爽やかで一見非の打ち所がない田所をかっこよくかつ魅力的に演じる。
多部、大森、瀬戸の3人が、それぞれの役をどう演じ、そしてどんな化学反応を見せるのか!? ぜひ注目していただきたい。

働き盛りで仕事に一直線! だけど家事と恋は不器用なメイが、おじさん家政夫を雇うことから巻き起こるハートフルラブコメディ。 新火曜ドラマ『私の家政夫ナギサさん』にぜひご期待ください!

放送前コメント

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