世界衝撃映像100連発|TBSテレビ:水トク!

一週間の真ん中にお届けする夢の3時間スペシャル

2月15日(水) よる7時から

2017年2月15日(水)放送

世界衝撃映像100連発

◆ お知らせ

2月15日(水)よる7時から放送予定です。お楽しみに!

◆ みどころ

好評を博している『世界衝撃映像100連発』。
今回も独自ルートで入手した誰もが目を奪われる衝撃映像を一挙公開!
他では見ることのできないショッキング映像満載。
また、映像入手の費用をランキングにしてクイズ形式で紹介する。
放送するための料金が驚くほど高額な映像もあり、パネラーたちは独自の解釈で映像を値踏みする。はたして最も高価な映像は?

<今回の注目衝撃映像>>
○飛行機事故
2005年8月23日、ペルーのリマからプカルパに向かっていた旅客機が墜落。
機体は真っ二つとなり、乗客92人乗務員8人のうち、41人が犠牲に。
周辺の住人たちによって墜落現場から部品や記録装置などが盗まれたため、事故の原因を解明する重要な手掛かりが失われ、捜査は難航した。
やがて明らかにされた事故原因は、激しい嵐と、機長の判断ミスだった。
雨やひょうて操縦席からの視界が悪く、正しい状況判断がまったくできない状況だったというが…

○列車事故
1989年5月12日、アメリカ・カリフォルニア州で起きた列車事故。
69両の貨物列車が脱線し、住宅街へ突っ込んだ。必死の救出作業が行われるが、住人2人と乗員2人が死亡した。
実は救出作業の最中に、重機がガソリンのパイプラインに傷をつけていた。
2週後、新たな悲劇が! 辺りにガソリンが吹き出し火災が発生。一つの事故で2つの惨事が起きたのだ。
やがて驚きの捜査結果が! 脱線の理由は、貨物の積載重量の計算ミスだった。
列車はブレーキが効かず減速できないまま疾走、山の傾斜を走ったためスピードがさらに上がり住宅街へ突入したのだ。

○セント・ヘレンズ山の猛威
1980年5月18日、北米大陸で最も活発な火山の1つセント・へレンズ山がいきなり噴火した。
この記録的な噴火と降灰により、ほんの数分間のうちに周りは夜のようになり、600平方キロにおよぶ土地が荒地と化し、57人が命を落とした。
何年も活動していなかった火山がなぜ突然噴火したのか?なぜ科学者たちは噴火を予測できなかったのだろうか?

今後の放送予定

Coming Soon!

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